夢小説設定
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○○side
○○「(あれからあんまり●●と会えていない。会いたい。どうすれば………あっ!)」
LINEにて
○○〔できたらでいいんだけど、俺と同居しない?〕
ピロンッ
●●「LINEだ。誰からだ?」
●●「ん?ど、同居!?まじ?嬉しいけど仕事とかどうするんだろう。」
●●〔いいけど撮影とかどうするの?〕
○○〔お互いの部屋で撮影する。声も入らないようになってるから。〕
●●〔わかった。○○の家?〕
○○〔うん。〇〇市の〇〇だよ。〕
※○○と●●は同じ県に住んでいる設定!
●●〔じゃあ明日荷物運びに行くね。〕
○○〔オッケー〕
●●「(勢いで同居することになったけど緊張するーー!荷造りしないと!)」
同居当日
●●「部屋広いね!」
○○「一人暮らしだけど広いし丁度いい広さだと思う。」
●●「部屋は二階?」
○○「そう。俺の部屋と●●の部屋は隣だよ。一番奥のところね。」
●●「はーい」
●●「ここが私の部屋か〜、ひっろ!めっちゃ綺麗だし!これからずっと○○といれるのか〜」
○○「なんだか夫婦みたいだね。」
●●「うわ!びっくりしたー!夫婦ってまだ早いよ笑」
○○「でもいつかはなるんだよ?」
●●「そうなの…?//」
荷物置き終わったよ
○○「何か食べる?」
●●「オムライスがいい!」
○○「🙆♂️」
○○「はい、召し上がれ。」
●●「はや!?いただきます!パクパク美味しい!!!!!!!」
○○「ほんと?よかったー!」
夜だよん
○○「もう寝ようか。」
●●「そうだね~」
○○「ねえ、一緒に寝ようよ」
●●「え!//恥ずかしいよ//////」
○○「(照れてるの可愛い)お願い🥺」
●●「ウグッい、いいよ」
○○「やったヽ(=´▽`=)ノ」
●●「(可愛すぎる!)」
○○「ギューーー」
●●「(こ、これは、、、寝れないぞぉぉぉ!こんなの、近すぎて///寝れるわけないよ~)」
○○「(あれからあんまり●●と会えていない。会いたい。どうすれば………あっ!)」
LINEにて
○○〔できたらでいいんだけど、俺と同居しない?〕
ピロンッ
●●「LINEだ。誰からだ?」
●●「ん?ど、同居!?まじ?嬉しいけど仕事とかどうするんだろう。」
●●〔いいけど撮影とかどうするの?〕
○○〔お互いの部屋で撮影する。声も入らないようになってるから。〕
●●〔わかった。○○の家?〕
○○〔うん。〇〇市の〇〇だよ。〕
※○○と●●は同じ県に住んでいる設定!
●●〔じゃあ明日荷物運びに行くね。〕
○○〔オッケー〕
●●「(勢いで同居することになったけど緊張するーー!荷造りしないと!)」
同居当日
●●「部屋広いね!」
○○「一人暮らしだけど広いし丁度いい広さだと思う。」
●●「部屋は二階?」
○○「そう。俺の部屋と●●の部屋は隣だよ。一番奥のところね。」
●●「はーい」
●●「ここが私の部屋か〜、ひっろ!めっちゃ綺麗だし!これからずっと○○といれるのか〜」
○○「なんだか夫婦みたいだね。」
●●「うわ!びっくりしたー!夫婦ってまだ早いよ笑」
○○「でもいつかはなるんだよ?」
●●「そうなの…?//」
荷物置き終わったよ
○○「何か食べる?」
●●「オムライスがいい!」
○○「🙆♂️」
○○「はい、召し上がれ。」
●●「はや!?いただきます!パクパク美味しい!!!!!!!」
○○「ほんと?よかったー!」
夜だよん
○○「もう寝ようか。」
●●「そうだね~」
○○「ねえ、一緒に寝ようよ」
●●「え!//恥ずかしいよ//////」
○○「(照れてるの可愛い)お願い🥺」
●●「ウグッい、いいよ」
○○「やったヽ(=´▽`=)ノ」
●●「(可愛すぎる!)」
○○「ギューーー」
●●「(こ、これは、、、寝れないぞぉぉぉ!こんなの、近すぎて///寝れるわけないよ~)」