文字サイズ変更

黄昏時なのに悪女に転生!!〜もうなんなのーー!!〜(1話)

#2

いや誰? (3話)

ええっとまず、私は生まれたときから体が弱く死んだ。そして目を開けた瞬間ハマっていたゲームに転生と....いやそんな事あるか〜い。普通ありえんだろ。それも悪役だし....こんなんだったらヒロインになりたかったわい!!
でも、オシの「フローラ・ホワイト」を、観察できるだけでも、最高すぎる!!
こんな、ゲームオタの私が、転生する場所なのかもちょっと不安なんだけど、これはじめだよね?ゲームが始まったときのよね?もしちがかったら、今日が舞踏会になると。そうするとまた、扉からノックが出てきて、扉が開いた。「お嬢様、今日は舞踏会なので、ドレスにお着替えください。」と、なにやらきれいで可愛らしいドレスを出された。とても素敵すぎて見とれながら、「ありがとう」と笑顔で言った...のが何やら珍しく驚いていた。
そんなのもきずかないで、舞踏会へと出発した。いやまて、私ダンス踊れんぞ。翌々考えて、私婚約者もいないし踊らんか。と思ったのもつかの間、男性に囲まれてダンスに誘われた。意味わからん。全く意味わからん。と、戸惑っていると後ろから、超絶イケメンな男性がこちらに来て、「この方は、僕と踊る約束をしているのでどうぞお引き取りを」となにやら不気味な笑顔で言ってる。怖すぎ。と思っていると、その男性が、「ガーデン何してるの?ダンスもできないくせに顔はいいからああやって変な男が集まるんだよ。気をつけてよ。」といわれたので正直に「ごめんなさい」といった「もう、本当に君は...」とその前にあなた誰ですか〜〜〜〜〜〜〜〜〜!(✩続く✩)

作者メッセージ

第三話開幕!!!
星影さん!見てくださりありがとうございます!!本当に「黄昏時なのに悪女に転生!!」を読んでくださりありがとうございます。今回は、長くなりましたが読んでいただければ、幸いです!!
この作品は長く続けるつもりなのでよろしくおねがいします!!ちがう作品もだそうと思うので、どうぞお願いします!!今回も、この作品を読んで皆様が笑顔になりますように!!

2025/12/15 23:02

月星 奏
ID:≫ 04RCb8FeX23Wk
コメント

通報フォーム

お名前
(任意)
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
違反の種類 ※必須 ※ご自分の小説の削除依頼はできません。
違反内容、削除を依頼したい理由など※必須

盗作されたと思われる作品のタイトル

どういった部分が元作品と類似しているかを具体的に記入して下さい。

※できるだけ具体的に記入してください。

《記入例》
・3ページ目の『~~』という箇所に、禁止されているグロ描写が含まれていました
・「〇〇」という作品の盗作と思われます。登場人物の名前を変えているだけで●●というストーリーや××という設定が同じ
…等

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
タイトル
URL

この小説の著作権は月星 奏さんに帰属します

TOP