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わたしが、わたしだけが

「ねえ返事してよ…いつまで未読無視するのー?
あたしいい加減怒るよ💢返事してよ」

私の、私だけの王子様

「ねーねーいつまた会える?あたし寂しいな、、、
寂しい気持ちわかってくれるよねぇ?」

とりかごの中から連れ出してよ
ずっと一緒にいるって誓ってよ
骨の髄まで愛してるって言ってよ
はやく一つになろうよ

ねえ





「ごめん、重いしすぐ病むし無理だわw」

なんで?
なんでそんなこと言うの
そんな君あたし知らないよ
君じゃないよ
愛した時間を返してよ
捧げた心を返してよ
もう嫌い
二度と話しかけないで











「ねえ
いつまで
あたしは
君の影を
追いかけているの?
チョコレートみたいに甘くて
ラズベリーみたいに甘酸っぱい
言葉ほしいな」

もっかい
あなたに会いたいな

何回願ったかな
何回あなたの夢を見たかな
何回泣いたかな

もっかい
あなたに会いたいな

ああ
好きだなぁ

作者メッセージ

閲覧ありがとうございました!
感想お待ちしてますψ(`∇´)ψ

2025/11/14 11:01

もちつきつきみ
ID:≫ 6yTgHEMno8sog
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PG-12重め闇深い恋愛

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