夢小説設定
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●●「はぁぁぁぁ」
まら「珍しいですね、ため息付くなんて」
●●「なんだと?◆◆だって考え事ぐらいはするけど?」
まら「なにを考えてたんですか…。」
●●「そりゃいじってくる悪魔についてでしょーが」
まら「天使ですよ神様」
●●「ほぼ悪魔なんだよっ!」
そんな話を繰り広げていると。
[大文字]「やっほ〜●●ちゃーん!」[/大文字]
●●「げっ」
大声で誰かが来た。
すぐさま●●の前に行く。
瓜摩「ん〜?僕だよ、分かる?瓜摩だよ?」
●●「分かってるわそんなもん!なんでここ来てんだッ!」
瓜摩「あれあれ〜?○○、照れてる?」
●●「おのれ…変な考え方をするな!」
●●に怒鳴られても瓜摩はにっこにこ。
もう悪魔じゃーんやだ〜(?)
まら「瓜摩さん…あんまりいじめちゃだめですよ?止めないですけど」
●●「そこは止めろよ!!!」
瓜摩「はーい!じゃ、●●ちゃん、行こっか〜」
●●「ちょぉぉぉカフェやだ一人で食べれるしーーーー!!!!」
ぁぁぁぁぁっと言いながら神様は連れて行かれた。
まら「…楽しそーだなぁ」
まら「珍しいですね、ため息付くなんて」
●●「なんだと?◆◆だって考え事ぐらいはするけど?」
まら「なにを考えてたんですか…。」
●●「そりゃいじってくる悪魔についてでしょーが」
まら「天使ですよ神様」
●●「ほぼ悪魔なんだよっ!」
そんな話を繰り広げていると。
[大文字]「やっほ〜●●ちゃーん!」[/大文字]
●●「げっ」
大声で誰かが来た。
すぐさま●●の前に行く。
瓜摩「ん〜?僕だよ、分かる?瓜摩だよ?」
●●「分かってるわそんなもん!なんでここ来てんだッ!」
瓜摩「あれあれ〜?○○、照れてる?」
●●「おのれ…変な考え方をするな!」
●●に怒鳴られても瓜摩はにっこにこ。
もう悪魔じゃーんやだ〜(?)
まら「瓜摩さん…あんまりいじめちゃだめですよ?止めないですけど」
●●「そこは止めろよ!!!」
瓜摩「はーい!じゃ、●●ちゃん、行こっか〜」
●●「ちょぉぉぉカフェやだ一人で食べれるしーーーー!!!!」
ぁぁぁぁぁっと言いながら神様は連れて行かれた。
まら「…楽しそーだなぁ」