絆奈と玖汲の外の遊びのお話ぃ―
玖汲「なにしますっ?」
絆奈「うーん…あ!一緒に木登りしない?」
玖汲「いいよ!じゃあ、あそこでいいっ?」
絆奈「うん!じゃあ、行こ!」
絆奈はそう言うと、すぐに木を登り始めた。
玖汲「絆奈ちゃん、すごいですっ!」
絆奈「ありがと!!!…あ、登れた?」
少しすると、玖汲も木を登り終わった。
玖汲「景色綺麗ですっ!」
絆奈「ね!綺麗だよね!」
玖汲「そうだ!サンドイッチ持ってきたんだ!」
絆奈「美味しそう!!食べよっ!」
そして、二人でサンドイッチと共に話すこと30分…。
誰かが木に寄りかかった。
そう思い、絆奈が下を見てみる。
絆奈「ね、あの子、瑠寝?」
玖汲「ん?…あ、ほんとだ!」
おーい、というと、瑠寝がこちらを振り向いた。
瑠寝「あぁ、こんにちは〜」
玖汲「なに飲んでるんですっ?」
瑠寝「ココアだよ〜、ちょっと休憩してたんだ〜」
相変わらずふわふわしてる…。(?)
絆奈と玖汲は、木から降りて、瑠寝の横に行った。
絆奈「もうみんなには会ったの?」
瑠寝「まだ全員ではないかなぁ〜」
玖汲「じゃあ、一緒に行きましょっ!」
絆奈「ただいま〜!!!!」
玖汲「新しい子、連れてきたですっ!」
瑠寝「瑠寝さんだよ〜」
りあ「瑠寝様、初めまして。りあと言います」
瑠寝「うん、よろしくね〜」
瑠寝は、よろしくというと、寝にいってしまった。
緑鳥「…私も寝てきます」
静「…寝ていく人が増えてるな」
玖汲「眠いからね…」
こうして、実は絆奈と玖汲も瑠寝を見ていたのだった…。
玖汲「なにしますっ?」
絆奈「うーん…あ!一緒に木登りしない?」
玖汲「いいよ!じゃあ、あそこでいいっ?」
絆奈「うん!じゃあ、行こ!」
絆奈はそう言うと、すぐに木を登り始めた。
玖汲「絆奈ちゃん、すごいですっ!」
絆奈「ありがと!!!…あ、登れた?」
少しすると、玖汲も木を登り終わった。
玖汲「景色綺麗ですっ!」
絆奈「ね!綺麗だよね!」
玖汲「そうだ!サンドイッチ持ってきたんだ!」
絆奈「美味しそう!!食べよっ!」
そして、二人でサンドイッチと共に話すこと30分…。
誰かが木に寄りかかった。
そう思い、絆奈が下を見てみる。
絆奈「ね、あの子、瑠寝?」
玖汲「ん?…あ、ほんとだ!」
おーい、というと、瑠寝がこちらを振り向いた。
瑠寝「あぁ、こんにちは〜」
玖汲「なに飲んでるんですっ?」
瑠寝「ココアだよ〜、ちょっと休憩してたんだ〜」
相変わらずふわふわしてる…。(?)
絆奈と玖汲は、木から降りて、瑠寝の横に行った。
絆奈「もうみんなには会ったの?」
瑠寝「まだ全員ではないかなぁ〜」
玖汲「じゃあ、一緒に行きましょっ!」
絆奈「ただいま〜!!!!」
玖汲「新しい子、連れてきたですっ!」
瑠寝「瑠寝さんだよ〜」
りあ「瑠寝様、初めまして。りあと言います」
瑠寝「うん、よろしくね〜」
瑠寝は、よろしくというと、寝にいってしまった。
緑鳥「…私も寝てきます」
静「…寝ていく人が増えてるな」
玖汲「眠いからね…」
こうして、実は絆奈と玖汲も瑠寝を見ていたのだった…。