文字サイズ変更

【大(?)参加型〆】自分、殺し屋の雲倉家入りします。

#10

雲倉家の悪魔

あずは「今日は、祐稀と琥珀が任務だよ!…簡単だよね?」
祐稀「この任務、琥珀くん出なくてもいい気がする…」
ゆめ「嫌な予感するな〜」
琥珀「…今は行くしかありません」
翠「珍しいですね、すぐに行くというなんて」

すぐさま琥珀は準備をして、祐稀と一緒に外に出た。
出た、だけ。
その瞬間、家の後ろから爆発音が聞こえた。

栞「この気配…強者だな」
瞳「…凶悪です」

皆が構える。
相手の足取りは軽く、そして誰も寄せ付けない。
そして、皆がいる、リビングに来た。
肌の色は、黒だった。
白く、破れた浴衣をきて、真っ白の歯を見せて。
そして、真っ先に、___のところに来た。

??『まずは、君達から』


作者メッセージ

___の所に入る人、分かるかな?次回から、この___が分かってくるよ!!!

2026/01/12 11:23

つぶあん。
ID:≫ 3i.7cpWRhMzXU
コメント

通報フォーム

お名前
(任意)
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
違反の種類 ※必須 ※ご自分の小説の削除依頼はできません。
違反内容、削除を依頼したい理由など※必須

盗作されたと思われる作品のタイトル

どういった部分が元作品と類似しているかを具体的に記入して下さい。

※できるだけ具体的に記入してください。

《記入例》
・3ページ目の『~~』という箇所に、禁止されているグロ描写が含まれていました
・「〇〇」という作品の盗作と思われます。登場人物の名前を変えているだけで●●というストーリーや××という設定が同じ
…等

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
タイトル
URL

この小説の著作権はつぶあん。さんに帰属します

TOP