おはこんばんにちは!神です!今日は、4人組がカフェに来ました。カフェの従業員はどうしてるのか!?
見てみましょうかぁ!
カフェ・ドルチェ。そこは、天界では人気のカフェだ。
そこで、
みらい「いらっしゃいませ!天界カフェ・ドルチェにようこそ!」
夢羽「わ、新しい子だっ!かわいいっ!」
みらい「えへへ…ありがとうございます!あ、そこ!特等席ですよ!」
蘭「わ、ふわふわ!」
みらい「私の魔法でふわふわの雲クッションにしてみました!ではゆっくりしていってくださいね!」
露亜「ありがとうございますっ!」
4人が座るのを確認したあと、みらいはキッチンに戻っていった。
かこ「みらいねぇ、これ食べてみて」
みらい「いいよー!…うん!このクッキー甘い?美味しいっ!」
みらいの羽がパタパタと動きだす。
かこは、その羽を見て、にこっと笑った。
かこ「うん。甘めに作ってみたんだ」
かこの羽も、ゆっくりと動き出す。
凛「すみませんっ!注文…」
みらい「はいっ!今行きます!」
夢羽「えっと…ケーキってありますかっ?」
みらい「ありますよ!どうしますか?」
夢羽「じゃあ、ゆめははケーキとココアがいいです」
露亜「あ、じゃあ、いちごを使ってるのってありますか?」
みらい「そうだなぁ…あ、そうだ!ありますよ!」
露亜「じゃあ、それでお願いしますっ!」
凛「うーん…ミルクコーヒーがいい!」
夢羽「大人っぽい…のかな?」
凛「ミルク入れたら苦くないはずだから…」
蘭「じゃあ、らんは露亜と一緒!」
みらい「分かりましたっ!」
キッチン
みらい「注文来たよ!ケーキとココア、ミルクコーヒー!そして、さっきくれたクッキーにいちご乗せて出してみようよ!」
かこ「なるほど…やってみるね」
みらい「…えっと、ミルクコーヒー…。あ、ココアに魔法掛けてあげなきゃ」
かこ「みらいねぇ、そんな動きすぎたら危な」
みらい「あうわっ!ぶつけちゃったっ!」
かこ「わ、だいじょうぶ?…じっとしててね、魔法できれいにするから」
みらい「ありがとう!かこちゃんっ」
みらいは、魔法できれいにしてもらうと、すぐさま作業に取り掛かった。
かこは、職人さばきで完成させた。
つくり終わった飲み物と食べ物は、魔法が使われていた。
みらい「ご注文のお品です!」
かこ「このクッキーは、試作品です。…お口に合えば嬉しいです」
露亜「…わ、美味しい!これ、商品にできますよ!」
夢羽「ケーキ、美味しいです!甘いの好きだし、また食べたいっ」
みらいとかこは、その言葉を聞いてにっこりとした。
みらい・かこ「「ありがとうございました!」」
いやーよかったですね。もう職人だよねぇ。
あ、これ続きもあるよ!じゃあねぇ!
見てみましょうかぁ!
カフェ・ドルチェ。そこは、天界では人気のカフェだ。
そこで、
みらい「いらっしゃいませ!天界カフェ・ドルチェにようこそ!」
夢羽「わ、新しい子だっ!かわいいっ!」
みらい「えへへ…ありがとうございます!あ、そこ!特等席ですよ!」
蘭「わ、ふわふわ!」
みらい「私の魔法でふわふわの雲クッションにしてみました!ではゆっくりしていってくださいね!」
露亜「ありがとうございますっ!」
4人が座るのを確認したあと、みらいはキッチンに戻っていった。
かこ「みらいねぇ、これ食べてみて」
みらい「いいよー!…うん!このクッキー甘い?美味しいっ!」
みらいの羽がパタパタと動きだす。
かこは、その羽を見て、にこっと笑った。
かこ「うん。甘めに作ってみたんだ」
かこの羽も、ゆっくりと動き出す。
凛「すみませんっ!注文…」
みらい「はいっ!今行きます!」
夢羽「えっと…ケーキってありますかっ?」
みらい「ありますよ!どうしますか?」
夢羽「じゃあ、ゆめははケーキとココアがいいです」
露亜「あ、じゃあ、いちごを使ってるのってありますか?」
みらい「そうだなぁ…あ、そうだ!ありますよ!」
露亜「じゃあ、それでお願いしますっ!」
凛「うーん…ミルクコーヒーがいい!」
夢羽「大人っぽい…のかな?」
凛「ミルク入れたら苦くないはずだから…」
蘭「じゃあ、らんは露亜と一緒!」
みらい「分かりましたっ!」
キッチン
みらい「注文来たよ!ケーキとココア、ミルクコーヒー!そして、さっきくれたクッキーにいちご乗せて出してみようよ!」
かこ「なるほど…やってみるね」
みらい「…えっと、ミルクコーヒー…。あ、ココアに魔法掛けてあげなきゃ」
かこ「みらいねぇ、そんな動きすぎたら危な」
みらい「あうわっ!ぶつけちゃったっ!」
かこ「わ、だいじょうぶ?…じっとしててね、魔法できれいにするから」
みらい「ありがとう!かこちゃんっ」
みらいは、魔法できれいにしてもらうと、すぐさま作業に取り掛かった。
かこは、職人さばきで完成させた。
つくり終わった飲み物と食べ物は、魔法が使われていた。
みらい「ご注文のお品です!」
かこ「このクッキーは、試作品です。…お口に合えば嬉しいです」
露亜「…わ、美味しい!これ、商品にできますよ!」
夢羽「ケーキ、美味しいです!甘いの好きだし、また食べたいっ」
みらいとかこは、その言葉を聞いてにっこりとした。
みらい・かこ「「ありがとうございました!」」
いやーよかったですね。もう職人だよねぇ。
あ、これ続きもあるよ!じゃあねぇ!