おはこんばんにちは!神です。今回さ、ドルチェで双子いるんだってことで、そこのお話でもしようかなぁ。
んじゃ、奏真くんと会った時のこと話しますわ。
ではどーぞっ!
[大文字]「ちょっっちょ待ってっ!」[/大文字]
奏真「…」
神様「ちょぉっ、カフェ行くの?めっちゃ甘いの食べるじゃん!最近食べてないからぁっ!交通整備の件!!」
奏真「…カフェに行ってからでもよろしいでしょうか」
神様「えっちょm」
〜カフェ・ドルチェ〜
というわけで、神様と奏真が話をしにやってきました。
座って少し経つと、「みらい」という子が注文を聞いた。
神様「…おすすめで…いや、やっぱラテで」
奏真「コーヒーください」
みらい「以上でしょうかっ?」
神様「んじゃ、クッキーもっ」
奏真「あと角砂糖…6個で」
みらい「分かりました!」
〜調理室(?)にてぇ〜
みらい「注文入ったよ!かこちゃんはクッキーだよ!」
みらいは、かこにそう言うと、早速作り始めた。
かこ「…みらいねぇ、その角砂糖の量は…?」
みらい「あ、これお客さんが頼んだんだ〜」
かこが気になってテーブルに座っている二人を見た。
かこ「…神様?」
みらい「一緒に座ってるお客さんだよ!」
そんな話をしていると、かことみらいの声が重なった。
「完成!」
「完成…!」
みらいが届けに行く。
みらい「ラテとコーヒーとクッキーです。クッキーは、かこちゃんの【琥珀の星あめ】が練り込んでありますよ!」
神様「なるほど…魔法かっ」
神様が目を煌めかせていると、ぽたっ、と小さな音がした。
神様「…奏真くん?角砂糖全部入れてるの?」
見てみると、奏真が角砂糖を入れ終わったところだった。
みらい「…私とちょっと似てますね」
神様「みらいちゃんも甘党?」
みらい「いや、ちょっとブラックコーヒーとかが苦くて…」
神様「確かに…。今度なにか作ってあげようか?」
みらい「神様っいいんですか?」
神様「だいじょぶだよ、それに、醒明ちゃんもいるし!」
神様とみらいが話していると、カラン…とドアが開く音がした。
みらい「あ、新しいお客さんだ!では、失礼します」
ぺこっとお辞儀をすると、すぐにお客さんのところに駆けつけていった。
神様「プロみたいだな…って、角砂糖0なんだけど」
奏真「別に」
神様「えぇ…甘党すぎでしょ…。」
こうして、また一つ、ドルチェは賑やかになったのでした。
どうでしたか?かわいいですね!ドルチェのカフェにはお世話になっています…。
では、また次の機会で会いましょう!
それではっ!
んじゃ、奏真くんと会った時のこと話しますわ。
ではどーぞっ!
[大文字]「ちょっっちょ待ってっ!」[/大文字]
奏真「…」
神様「ちょぉっ、カフェ行くの?めっちゃ甘いの食べるじゃん!最近食べてないからぁっ!交通整備の件!!」
奏真「…カフェに行ってからでもよろしいでしょうか」
神様「えっちょm」
〜カフェ・ドルチェ〜
というわけで、神様と奏真が話をしにやってきました。
座って少し経つと、「みらい」という子が注文を聞いた。
神様「…おすすめで…いや、やっぱラテで」
奏真「コーヒーください」
みらい「以上でしょうかっ?」
神様「んじゃ、クッキーもっ」
奏真「あと角砂糖…6個で」
みらい「分かりました!」
〜調理室(?)にてぇ〜
みらい「注文入ったよ!かこちゃんはクッキーだよ!」
みらいは、かこにそう言うと、早速作り始めた。
かこ「…みらいねぇ、その角砂糖の量は…?」
みらい「あ、これお客さんが頼んだんだ〜」
かこが気になってテーブルに座っている二人を見た。
かこ「…神様?」
みらい「一緒に座ってるお客さんだよ!」
そんな話をしていると、かことみらいの声が重なった。
「完成!」
「完成…!」
みらいが届けに行く。
みらい「ラテとコーヒーとクッキーです。クッキーは、かこちゃんの【琥珀の星あめ】が練り込んでありますよ!」
神様「なるほど…魔法かっ」
神様が目を煌めかせていると、ぽたっ、と小さな音がした。
神様「…奏真くん?角砂糖全部入れてるの?」
見てみると、奏真が角砂糖を入れ終わったところだった。
みらい「…私とちょっと似てますね」
神様「みらいちゃんも甘党?」
みらい「いや、ちょっとブラックコーヒーとかが苦くて…」
神様「確かに…。今度なにか作ってあげようか?」
みらい「神様っいいんですか?」
神様「だいじょぶだよ、それに、醒明ちゃんもいるし!」
神様とみらいが話していると、カラン…とドアが開く音がした。
みらい「あ、新しいお客さんだ!では、失礼します」
ぺこっとお辞儀をすると、すぐにお客さんのところに駆けつけていった。
神様「プロみたいだな…って、角砂糖0なんだけど」
奏真「別に」
神様「えぇ…甘党すぎでしょ…。」
こうして、また一つ、ドルチェは賑やかになったのでした。
どうでしたか?かわいいですね!ドルチェのカフェにはお世話になっています…。
では、また次の機会で会いましょう!
それではっ!