神様「…どーぞ、届きましたよぉぉ」
目の前に出てきたのは、箱。めっちゃでっかい箱が何個もある。
その箱を、全員で開ける。
狸「…食べ物ばっかりなのだ」
茉奈「誰がだれのか分かんない…」
緑鳥「一つずつ見てみますか…。」
こっからは紹介みたいになります!
葵「じゃ、まずはこれから。」
梨莉「あ、わたしのです。そのサラダ」
りあ「じゃあ、次…海藻」
茉奈「僕…です」
狸「この量の油揚げは多分…絶対白なのだ」
魅狐「あ、僕の分も…」
白「その奥のやつ、クッキーある!」
面化「…これ?…あ、おにぎりあった」
緑鳥「…神様ってすごいですね」
狸「どうしたのだ?」
緑鳥「頼んだものが冷めてなかったので…。」
面化「確かに…」
りあ「…あ、こっちの箱にも沢山ありますよ」
白「お茶ある?」
狸「あ、それは僕なのだ」
りあ「ピーナッツも貰いますね」
優里「寿司…は刹那くんだよね」
梨莉「優里さんは、別箱に入ってる…ものですね」
面化「あ…あおいさんは…なにをたのみました?」
葵「んっとね、これ」
梨莉「…なんのものでしょうか?」
葵「海って言ったら出てきた」
梨莉「なるほど…?」
白「静は何頼んだある?」
静「焼き魚。…と、米だ」
狸「和食なのだ…。お茶も一緒にどうなのだ?」
静「いいかもしれないな」
りあ「…全員受け取りましたね」
全員がそれぞれ頼んだものを持っている。
ほくほくとしていると、梨莉が後ろの自動ドアの奥を見た。
梨莉「…あの、あそこに誰かいます…」
梨莉がそう言った。
すると、中から10人…の動物(?)が入ってきた。
絆奈「やっほーーー!!!!!絆奈だよぉ!」
狸「あ、絆奈なのだ!人間でも変わってないのだ!」
茉奈「活発なのは変わらずだねぇ」
白「あ、奥にれおもいるのだ!人間になっても変わってないある」
りあ「かわいいままですね〜」
れお「かっこいいだろっ」
狸「実際かわいい系男子なのだ」
魅狐「樹里もいるのサ」
狸「僕と似てる話し方だったのだ。ちょっと分かりづらい、なのだっ」
樹里「似てるだけなのだ。…苦手だな」
狸「苦手とか言わないのだ」
緑鳥「白虎さん、るなさんもいますね。お久しぶりです」
るな「…久しぶり。」
白虎「ああ。久しぶりだな」
白「あ、印花ある!羽生えてるある!」
印花「よ、印花だよ〜」
面化「…あ、かなんさんが、ねそうに…。」
華南「ぁ…ども、華南です…」
もえ花「人間になったこと自覚してない…?あ、もえ花です」
玖汲「あ、えっと、玖汲ですっ!自分も人間なったので…。」
零「零だ。…この段ボールの量は」
狸「まぁ、気にしなくていいのだ。」
そして、ほとんどの人が集まった。
だが、あと二人いない…。
どこで見つかるのだろうか?
目の前に出てきたのは、箱。めっちゃでっかい箱が何個もある。
その箱を、全員で開ける。
狸「…食べ物ばっかりなのだ」
茉奈「誰がだれのか分かんない…」
緑鳥「一つずつ見てみますか…。」
こっからは紹介みたいになります!
葵「じゃ、まずはこれから。」
梨莉「あ、わたしのです。そのサラダ」
りあ「じゃあ、次…海藻」
茉奈「僕…です」
狸「この量の油揚げは多分…絶対白なのだ」
魅狐「あ、僕の分も…」
白「その奥のやつ、クッキーある!」
面化「…これ?…あ、おにぎりあった」
緑鳥「…神様ってすごいですね」
狸「どうしたのだ?」
緑鳥「頼んだものが冷めてなかったので…。」
面化「確かに…」
りあ「…あ、こっちの箱にも沢山ありますよ」
白「お茶ある?」
狸「あ、それは僕なのだ」
りあ「ピーナッツも貰いますね」
優里「寿司…は刹那くんだよね」
梨莉「優里さんは、別箱に入ってる…ものですね」
面化「あ…あおいさんは…なにをたのみました?」
葵「んっとね、これ」
梨莉「…なんのものでしょうか?」
葵「海って言ったら出てきた」
梨莉「なるほど…?」
白「静は何頼んだある?」
静「焼き魚。…と、米だ」
狸「和食なのだ…。お茶も一緒にどうなのだ?」
静「いいかもしれないな」
りあ「…全員受け取りましたね」
全員がそれぞれ頼んだものを持っている。
ほくほくとしていると、梨莉が後ろの自動ドアの奥を見た。
梨莉「…あの、あそこに誰かいます…」
梨莉がそう言った。
すると、中から10人…の動物(?)が入ってきた。
絆奈「やっほーーー!!!!!絆奈だよぉ!」
狸「あ、絆奈なのだ!人間でも変わってないのだ!」
茉奈「活発なのは変わらずだねぇ」
白「あ、奥にれおもいるのだ!人間になっても変わってないある」
りあ「かわいいままですね〜」
れお「かっこいいだろっ」
狸「実際かわいい系男子なのだ」
魅狐「樹里もいるのサ」
狸「僕と似てる話し方だったのだ。ちょっと分かりづらい、なのだっ」
樹里「似てるだけなのだ。…苦手だな」
狸「苦手とか言わないのだ」
緑鳥「白虎さん、るなさんもいますね。お久しぶりです」
るな「…久しぶり。」
白虎「ああ。久しぶりだな」
白「あ、印花ある!羽生えてるある!」
印花「よ、印花だよ〜」
面化「…あ、かなんさんが、ねそうに…。」
華南「ぁ…ども、華南です…」
もえ花「人間になったこと自覚してない…?あ、もえ花です」
玖汲「あ、えっと、玖汲ですっ!自分も人間なったので…。」
零「零だ。…この段ボールの量は」
狸「まぁ、気にしなくていいのだ。」
そして、ほとんどの人が集まった。
だが、あと二人いない…。
どこで見つかるのだろうか?