おはこんばんにちは!神です。前回はすみませんねぇ。
まぁ、話は変わり⋯夢羽と露亜と蘭と凛で人界の元日の様子を見ています!
ではどうぞ!
「⋯そろそろ人界でお正月⋯。」
「クリスマスも良かったけど⋯」
「やっぱりお正月もいいよね!」
そう話しているのは、夢羽と露亜と蘭と凛。
4人で人界の大晦日の様子を見ていた。
すると、凛がお正月と言ったらとなにかを持ってきた。
「⋯それ、鏡餅?」
「うん!前貰ったんだ〜」
凛が持っていた鏡餅は、紙垂の紅白まできれいだった。
どうやら大事にしまっていたようだ。
「きれいだねぇ」
「これね、亜麻由さんがくれたんだ!」
「亜麻由さんも人界、行ったんだ!」
そんな話をしていると、夢羽が少し考えて言った。
「鏡餅って神様にお供えするんだよね?渡しに行こうよ!」
「⋯確かに!渡しに行こ!」
4人で神様の所に行く。
すると、彩華が4人に気付いて、近づいた。
「⋯鏡餅?渡しに行くの?」
「うん!神様にお供え⋯てよりかは渡すんだ!」
「じゃあ、私も一緒に行ってもいい?」
「うん!いいよ!」
そうして五人で神様の所まで行った。
[大文字]「神様!お供えものです!」[/大文字]
「お供えもの!?⋯あ、鏡餅!?」
「はい!どうぞ!」
神様は鏡餅を受け取ると、にこにこ⋯というよりかはにやっとした。
「⋯きれいだね〜!じゃあ、神からやって欲しいことがあるんだけど⋯いいかな?」
「はい!もちろんです!」
「じゃあ、これに着替えてね⋯」
数分後⋯
[大文字]「えっ!かわいい!」[/大文字]
5人が着替えたのは巫女服。
めっちゃかわi⋯すみません。
「か、神様、なんで巫女服?かわいいけどこの服」
「えっとね、お正月に人界回らなきゃなんだけど、色んなところ回るから手伝ってもらおうと思いまして⋯!」
「なるほど(?)」
「でも、らん、一緒に行ってみたい!」
らんの目がきらきらと光る。
「私も!行ってみたい!」
「そんじゃ行きましょー!」
そうして神様達はわいわいと人界に降りていくのだった。
あ、あとなんで巫女服なのかって言うと、雰囲気らしいよ。
どうでしたか?
やっぱりあの子達かわいいわ。そんでちゃんと仕事できるし()
それじゃあ、良い2026年を過ごせますように!
まぁ、話は変わり⋯夢羽と露亜と蘭と凛で人界の元日の様子を見ています!
ではどうぞ!
「⋯そろそろ人界でお正月⋯。」
「クリスマスも良かったけど⋯」
「やっぱりお正月もいいよね!」
そう話しているのは、夢羽と露亜と蘭と凛。
4人で人界の大晦日の様子を見ていた。
すると、凛がお正月と言ったらとなにかを持ってきた。
「⋯それ、鏡餅?」
「うん!前貰ったんだ〜」
凛が持っていた鏡餅は、紙垂の紅白まできれいだった。
どうやら大事にしまっていたようだ。
「きれいだねぇ」
「これね、亜麻由さんがくれたんだ!」
「亜麻由さんも人界、行ったんだ!」
そんな話をしていると、夢羽が少し考えて言った。
「鏡餅って神様にお供えするんだよね?渡しに行こうよ!」
「⋯確かに!渡しに行こ!」
4人で神様の所に行く。
すると、彩華が4人に気付いて、近づいた。
「⋯鏡餅?渡しに行くの?」
「うん!神様にお供え⋯てよりかは渡すんだ!」
「じゃあ、私も一緒に行ってもいい?」
「うん!いいよ!」
そうして五人で神様の所まで行った。
[大文字]「神様!お供えものです!」[/大文字]
「お供えもの!?⋯あ、鏡餅!?」
「はい!どうぞ!」
神様は鏡餅を受け取ると、にこにこ⋯というよりかはにやっとした。
「⋯きれいだね〜!じゃあ、神からやって欲しいことがあるんだけど⋯いいかな?」
「はい!もちろんです!」
「じゃあ、これに着替えてね⋯」
数分後⋯
[大文字]「えっ!かわいい!」[/大文字]
5人が着替えたのは巫女服。
めっちゃかわi⋯すみません。
「か、神様、なんで巫女服?かわいいけどこの服」
「えっとね、お正月に人界回らなきゃなんだけど、色んなところ回るから手伝ってもらおうと思いまして⋯!」
「なるほど(?)」
「でも、らん、一緒に行ってみたい!」
らんの目がきらきらと光る。
「私も!行ってみたい!」
「そんじゃ行きましょー!」
そうして神様達はわいわいと人界に降りていくのだった。
あ、あとなんで巫女服なのかって言うと、雰囲気らしいよ。
どうでしたか?
やっぱりあの子達かわいいわ。そんでちゃんと仕事できるし()
それじゃあ、良い2026年を過ごせますように!