おはこんばんにちは!どーも、神です。
今回こそは、能力について話せますよ。なんせ、今回は久しぶりの人界調査を夜乃姉妹に頼みましたからね。
ではどうぞっ!
[大文字]「今回は初のお仕事!」[/大文字]
「がんばろうね!」
なんと!今回は夜乃姉妹に人界調査を頼んでくれたのだ!!
これには3人も興奮気味だった。
「じゃあ、早速行ってみようよ!」
「えっと⋯このワープみたいなのに入ればいいんだよね⋯。」
ワープのようなものにふれると、3人ともパッと消えた。
「⋯うーん⋯。」
「⋯ここ、人界?もしかして」
目が覚めると、そこは山のような場所だった。
「山?入ればいいのかなぁ?」
そうして入ることになった。
ガサガサ⋯。
「⋯あ、あそこに人がいる!」
「なんか反応みたいなのが反応してるし、見張ってればいいのかな?」
だが、今のところ怪しい所は全くない。
3人とも、本当にここか?と思ったほどだ。
「⋯いや、だめだ!せっかく任されたし!」
「そうだね⋯って、あの人、なんか捨てたっ!」
「急いで見に行こう!」
3人がぱたぱたっと捨てられたものを見ようとした。
だが⋯。
[大文字]「うわっ!なんか燃えてない!?」[/大文字]
「急いでっ!水!水!」
蘭が急いで水を操って火を消す。
「な、なんとか大丈夫だったね⋯。」
「あの人、駄目だよ!私だって火を操れてもやんないのに!」
「ま、まぁまぁ⋯。」
改めて燃えたところを見る。
「⋯ちょっと、燃えた跡が残ってるね⋯。」
「まぁ、大事になる前に止めれて良かったけど⋯」
今回のお仕事としては、調査として[太字]世界を変えずにする[/太字]ことも大切だ。
だから、この燃え跡も消さなければならなかった。
「うーん⋯そうだ!凛の能力で戻せないかな?」
「あー、確かに!自然を操ってできないかなぁ?」
「うーん⋯やってみる!」
凛はそう言うと、目を瞑った。
すると、ブワッと風が吹いたかと思えば、燃え跡がさっぱり消えていた。
どうやら、風でかき消されたようだ。
[大文字]「⋯すごーい!どういう原理?」[/大文字]
「うーん⋯あんまりわかんない!」
「まぁいいや!じゃあもどろ!」
「そうだね!」
そう言い合い、また天界に戻っていった。
どうでしたか?無事に大事は避けられて良かったですねぇ。
この姉妹、仲いいし⋯。これからも活躍しそうですね!
では!
今回こそは、能力について話せますよ。なんせ、今回は久しぶりの人界調査を夜乃姉妹に頼みましたからね。
ではどうぞっ!
[大文字]「今回は初のお仕事!」[/大文字]
「がんばろうね!」
なんと!今回は夜乃姉妹に人界調査を頼んでくれたのだ!!
これには3人も興奮気味だった。
「じゃあ、早速行ってみようよ!」
「えっと⋯このワープみたいなのに入ればいいんだよね⋯。」
ワープのようなものにふれると、3人ともパッと消えた。
「⋯うーん⋯。」
「⋯ここ、人界?もしかして」
目が覚めると、そこは山のような場所だった。
「山?入ればいいのかなぁ?」
そうして入ることになった。
ガサガサ⋯。
「⋯あ、あそこに人がいる!」
「なんか反応みたいなのが反応してるし、見張ってればいいのかな?」
だが、今のところ怪しい所は全くない。
3人とも、本当にここか?と思ったほどだ。
「⋯いや、だめだ!せっかく任されたし!」
「そうだね⋯って、あの人、なんか捨てたっ!」
「急いで見に行こう!」
3人がぱたぱたっと捨てられたものを見ようとした。
だが⋯。
[大文字]「うわっ!なんか燃えてない!?」[/大文字]
「急いでっ!水!水!」
蘭が急いで水を操って火を消す。
「な、なんとか大丈夫だったね⋯。」
「あの人、駄目だよ!私だって火を操れてもやんないのに!」
「ま、まぁまぁ⋯。」
改めて燃えたところを見る。
「⋯ちょっと、燃えた跡が残ってるね⋯。」
「まぁ、大事になる前に止めれて良かったけど⋯」
今回のお仕事としては、調査として[太字]世界を変えずにする[/太字]ことも大切だ。
だから、この燃え跡も消さなければならなかった。
「うーん⋯そうだ!凛の能力で戻せないかな?」
「あー、確かに!自然を操ってできないかなぁ?」
「うーん⋯やってみる!」
凛はそう言うと、目を瞑った。
すると、ブワッと風が吹いたかと思えば、燃え跡がさっぱり消えていた。
どうやら、風でかき消されたようだ。
[大文字]「⋯すごーい!どういう原理?」[/大文字]
「うーん⋯あんまりわかんない!」
「まぁいいや!じゃあもどろ!」
「そうだね!」
そう言い合い、また天界に戻っていった。
どうでしたか?無事に大事は避けられて良かったですねぇ。
この姉妹、仲いいし⋯。これからも活躍しそうですね!
では!