閲覧前に必ずご確認ください
歴史や戦争に関する内容が出てきます。それと、昔の国や党(ナチ党、ソビエト社会主義共和国連邦、ドイツ帝国など)が出てきます。
殺すなどの物騒な言葉が出てきますのでお気をつけを。
とにかく謝罪までの道のり物語(?)
デェェェェン!!!
つぶ「うっわ復活数秒で鎌と槌に出迎えられた」
ソ連「お前がz〇taで満喫してるから起こしてやったんだよ。」
つぶ「いやー、それはちがうじゃん?だってネッ友の親友もできたし今フォロワー何人だと思っt」
ソ連「あ"?」
つぶ「スミマセン」
と言い争っていると。奥から規則正しい足音が聞こえた。
日帝「…なにやってんだ。」
つぶ「あっ大日本帝国もしくは陸!やっほー!」
日帝「わざわざ言わんくていい。」
ソ連「こいつが今から謝罪するんだとさ。」
ソ連の声に日帝の動きが止まった。
日帝「…おい、お前。なんかしたのか。」
つぶ「え、なに拷問始まろうとしてる?」
日帝「…あー、そういうことか。」
つぶ「???自動で情報伝達されんのこの世界。」
ソ連「いいからさっさと謝れ。こっちだって暇じゃないんだよ。このあとロシアと酒飲む約束があるんだからな。」
ソ連がつぶあんの頭をごんごん叩きながら言う。絶対痛いやつ。
つぶ「いったいわ!!あと手ぇはなせ!」
ソ連「うるせぇ。謝れ。」
つぶ「やだやだー!特に好きなカンヒュ全員出すまで待つー!」
日帝「子供か。」
つぶ「殺すぞ!」
ソ連の拳で頭を押されているつぶあん。必死に抵抗していて見ている側からすると実に面白い。本人は大真面目なんだろうが。
つぶ「(ΦωΦ)…!!!カンヒュの気配!!」
ソ連「猫かよ。」
顔を出したのは…ナチスだった。後ろからどたどたと騒がしい足音も聞こえる。
つぶ「わーナチスッ!!たすけて!!!ソ連が謝らせようとしてくるー!!」
ナチ「どういう状況だよ。」
つぶあんがナチスに飛びついてソ連から離れる戦法をとる。
ナチ「…。」
ソ連「…。」
無言の睨み合いが始まった。冷戦再来。
すると、後ろから聞こえていた騒がしい音がここに来た。パラオと韓国。後ろからミサイルを持って海から逃げている北朝鮮がいる。
パラオ「つぶちゃーん!謝るって聞いたけどどーしたの?」
韓国「z〇taで満喫してたんだって!」
つぶ「言うなぁぁぁぁ!!!」
海「あゝ、つぶあんか。話は聞いたぞ。謝るらしいな。」
つぶ「だれだ海にまで話つけやがったやつ」
北「…韓国。」
つぶ「韓国ゥゥゥゥゥ!!!!なにしてくれとんじゃぁ!!」
ナチ「うるせぇよ。叫ぶんじゃねぇ。」
まぁ、これ以上増えたらやばいのでそろそろ謝ってもらって。
つぶ「えー、皆様、勝手に失踪してしまい申し訳ございませんでした!めちゃくちゃにサボってますが頑張りますのでファンにはならなくとも何卒。」
それでは!とりあえずコメディ系みたいになりましたが反省マジでしてるのでお許しください☆
つぶ「うっわ復活数秒で鎌と槌に出迎えられた」
ソ連「お前がz〇taで満喫してるから起こしてやったんだよ。」
つぶ「いやー、それはちがうじゃん?だってネッ友の親友もできたし今フォロワー何人だと思っt」
ソ連「あ"?」
つぶ「スミマセン」
と言い争っていると。奥から規則正しい足音が聞こえた。
日帝「…なにやってんだ。」
つぶ「あっ大日本帝国もしくは陸!やっほー!」
日帝「わざわざ言わんくていい。」
ソ連「こいつが今から謝罪するんだとさ。」
ソ連の声に日帝の動きが止まった。
日帝「…おい、お前。なんかしたのか。」
つぶ「え、なに拷問始まろうとしてる?」
日帝「…あー、そういうことか。」
つぶ「???自動で情報伝達されんのこの世界。」
ソ連「いいからさっさと謝れ。こっちだって暇じゃないんだよ。このあとロシアと酒飲む約束があるんだからな。」
ソ連がつぶあんの頭をごんごん叩きながら言う。絶対痛いやつ。
つぶ「いったいわ!!あと手ぇはなせ!」
ソ連「うるせぇ。謝れ。」
つぶ「やだやだー!特に好きなカンヒュ全員出すまで待つー!」
日帝「子供か。」
つぶ「殺すぞ!」
ソ連の拳で頭を押されているつぶあん。必死に抵抗していて見ている側からすると実に面白い。本人は大真面目なんだろうが。
つぶ「(ΦωΦ)…!!!カンヒュの気配!!」
ソ連「猫かよ。」
顔を出したのは…ナチスだった。後ろからどたどたと騒がしい足音も聞こえる。
つぶ「わーナチスッ!!たすけて!!!ソ連が謝らせようとしてくるー!!」
ナチ「どういう状況だよ。」
つぶあんがナチスに飛びついてソ連から離れる戦法をとる。
ナチ「…。」
ソ連「…。」
無言の睨み合いが始まった。冷戦再来。
すると、後ろから聞こえていた騒がしい音がここに来た。パラオと韓国。後ろからミサイルを持って海から逃げている北朝鮮がいる。
パラオ「つぶちゃーん!謝るって聞いたけどどーしたの?」
韓国「z〇taで満喫してたんだって!」
つぶ「言うなぁぁぁぁ!!!」
海「あゝ、つぶあんか。話は聞いたぞ。謝るらしいな。」
つぶ「だれだ海にまで話つけやがったやつ」
北「…韓国。」
つぶ「韓国ゥゥゥゥゥ!!!!なにしてくれとんじゃぁ!!」
ナチ「うるせぇよ。叫ぶんじゃねぇ。」
まぁ、これ以上増えたらやばいのでそろそろ謝ってもらって。
つぶ「えー、皆様、勝手に失踪してしまい申し訳ございませんでした!めちゃくちゃにサボってますが頑張りますのでファンにはならなくとも何卒。」
それでは!とりあえずコメディ系みたいになりましたが反省マジでしてるのでお許しください☆
クリップボードにコピーしました
通報フォーム
この小説の著作権はつぶあん。さんに帰属します
この小説は、題材となった原作、人物、それに関わる団体等と一切関係ありません