あーあ、現実逃避してぇなぁ!
今日、2時間目。
時間は、卒業式練習。
授業じゃなかったため、テンションは上がってる。
歌でアルトとソプラノで別れるとか先生は言ってた。
まぁ、それだけしか聞こえなかったし。早く移動するか。
あ、話せる人いるしその人といよ。
⋯なんか色んな人が見てくる。
え、なに、怖い。無理だよ?
でも指摘もされてないしここでいいよね⋯指定した場所とか言われてないし。
もし言われてたら恥ずさで死んじゃう(精神的に)
歌う直前。
隣の人が、3列目なら後ろだよって言ってきた。
え、どゆこと?
でも、今から移動できないんですけど。
後ろをチラッと見てみる。
⋯。
え、これ、番号順っっ!?!?!?!
後ろ見てみたら、学年で番号順で並んでた。
自分は6番。で、今いる子達は絶対後半らへん⋯。
あ、終わった⋯。いやもうイントロ始まってるから移動できん!
でも、うん、友達いるし⋯。
〜歌い中〜
やっと終わった⋯。
周りいい雰囲気だけど自分地獄だったで。
この席絶対いて良いとこじゃない。
あ!実行委員前に出てきてだってよ!!(神の一声に反応する下民)
よっっっっっしゃぁぁ!!!
言われて即座に前に出る。
よしここなら席気にしなくて良い⋯。
みんなが歌い終わり、座る。
自分の気持ちは完全にリラックス状態だった。
『じゃあ、実行委員戻っていいよ〜』
⋯は?(思考停止)
あんだとテメェ。自分を地獄に戻す気なのかっ!(原因:自分)
結局戻りましたあー恥ずかしさで死にそう。
やばいガチで。
『では最後に歌ってから』
ん〜最悪!!!
周りの視線&気まずさがダイレクトアタック⋯。
先生に言いたいけど無理だ、もう終わった、自分の卒業終了したわ。
はぁぁぁぁ⋯。
[水平線]
「ってことがあったのさ☆(涙目)」
『へぇ〜〜』
時間は、卒業式練習。
授業じゃなかったため、テンションは上がってる。
歌でアルトとソプラノで別れるとか先生は言ってた。
まぁ、それだけしか聞こえなかったし。早く移動するか。
あ、話せる人いるしその人といよ。
⋯なんか色んな人が見てくる。
え、なに、怖い。無理だよ?
でも指摘もされてないしここでいいよね⋯指定した場所とか言われてないし。
もし言われてたら恥ずさで死んじゃう(精神的に)
歌う直前。
隣の人が、3列目なら後ろだよって言ってきた。
え、どゆこと?
でも、今から移動できないんですけど。
後ろをチラッと見てみる。
⋯。
え、これ、番号順っっ!?!?!?!
後ろ見てみたら、学年で番号順で並んでた。
自分は6番。で、今いる子達は絶対後半らへん⋯。
あ、終わった⋯。いやもうイントロ始まってるから移動できん!
でも、うん、友達いるし⋯。
〜歌い中〜
やっと終わった⋯。
周りいい雰囲気だけど自分地獄だったで。
この席絶対いて良いとこじゃない。
あ!実行委員前に出てきてだってよ!!(神の一声に反応する下民)
よっっっっっしゃぁぁ!!!
言われて即座に前に出る。
よしここなら席気にしなくて良い⋯。
みんなが歌い終わり、座る。
自分の気持ちは完全にリラックス状態だった。
『じゃあ、実行委員戻っていいよ〜』
⋯は?(思考停止)
あんだとテメェ。自分を地獄に戻す気なのかっ!(原因:自分)
結局戻りましたあー恥ずかしさで死にそう。
やばいガチで。
『では最後に歌ってから』
ん〜最悪!!!
周りの視線&気まずさがダイレクトアタック⋯。
先生に言いたいけど無理だ、もう終わった、自分の卒業終了したわ。
はぁぁぁぁ⋯。
[水平線]
「ってことがあったのさ☆(涙目)」
『へぇ〜〜』
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