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夢主と作者が出てきますが、言動が意味分からんです!
真面目がいいならここは合わないぜ☆
あと作者と触れ合いたくない人(いたら泣くけど)も合わない⋯のか?
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前回〜のあらす⤴じぃ〜⤵(?)
「れん」っていう●●の隣の席のやつと放課後出かけることになった!
最悪ぅ〜!
《一応家には帰れた》
●●「あーーーめんどくせぇぇぇ」
なんとか家に帰れたはいいものの⋯。
今日早めの下校なんだから[漢字]休ませろ[/漢字][ふりがな]カンヒュ妄想させろ[/ふりがな]よ!!
つぶ「おーいだいじょうぶですかー」
●●「そんでつぶもいるしっ!!」
つぶ「あ、今日からここに衣食住貰うことになりました!座敷わらしことつぶやねん!」
●●「なんで衣食住貰えるんだよ!家帰れよ!」
つぶ「め ん ど い ☆」
●●「くそが」
つぶ「じゃ、(つ∀-)オヤスミー」
⋯やっと大人しくなりやがったk⋯いや隣で堂々と寝すぎだろ。
●●「んま、行くまであと2時間あるし!へっへっへ⋯」
よし!さっそく準備だっ!
んまーカンヒュの小説調べながらショートとかで満喫して絵を書きながら妄想するってことなんですが。
ぴっぽ、ぴっぽ。(すきっぷ)
つぶ「日帝ッ!」
●●「なんで起き上がって第一声が日帝なんだよ」
つぶが笑顔になりながらパソコンで調べ始める。
起きたばっかだろ目悪くなんぞ。
つぶ「はぁぁぁわぁぁいい!」
●●「ん?⋯いや好きすぎだろそれ」
そして30分ほどカンヒュで盛り上がった―
●●「あー残り1時間かー」
つぶ「そうだねー」
●●「まーまだ時間あるし今度はこっち見てy」
つぶ「いーや違うね!!恋愛したくないならまず身だしなみからだ!!」
●●「んっ!?恋愛しない方法かもしや!?」
つぶ「そうだ!だから一回自分のパソコンでフランス調べるのやめてくれないか!最近見漁ってる履歴が埋もれる!」
●●「はーい」
●●「そんで、身だしなみはどうすれば?」
つぶ「まずはスマホは持っていっちゃだめだ!」
●●「何故?」
つぶ「ぜったいスマホでやり取りしようとするだろ!それのせいで恋愛進むんだよ!」
●●「確かに」
つぶも案外考えてんなぁ。
この話始めた人とは思えない。
つぶ「そんでいい格好はしちゃだめだよ?」
●●「しようと思ってませんけど」
つぶ「じゃあ無意識なんね⋯」
●●「じゃあTシャツで」
つぶ「ちょっと大きいぐらいのTシャツだったらオシャレだけどおしゃれしてないよ」
●●「は?」
●●「んじゃ、いってきまーす」
つぶ「あ、じゃあ幽体離脱して自分も行くー」
●●「行くなー」
つぶ「じゃあ脳内に直接語りかけるから●●の中入るー」
●●「分かったぁー」
そして今集合場所ね、ここ。
いやいないやん、普通待ってろよこーゆーの。
●●「⋯ん?あそこから来てんな」
れん「待った?」
●●「待ちました」
もう行くしかないのか⋯。
つぶ「がんばれー」
●●「つぶも見てるんだからな?」
つぶ「ふん!見てるだけでいいのだ!」
●●「くそが(2回目)」
「れん」っていう●●の隣の席のやつと放課後出かけることになった!
最悪ぅ〜!
《一応家には帰れた》
●●「あーーーめんどくせぇぇぇ」
なんとか家に帰れたはいいものの⋯。
今日早めの下校なんだから[漢字]休ませろ[/漢字][ふりがな]カンヒュ妄想させろ[/ふりがな]よ!!
つぶ「おーいだいじょうぶですかー」
●●「そんでつぶもいるしっ!!」
つぶ「あ、今日からここに衣食住貰うことになりました!座敷わらしことつぶやねん!」
●●「なんで衣食住貰えるんだよ!家帰れよ!」
つぶ「め ん ど い ☆」
●●「くそが」
つぶ「じゃ、(つ∀-)オヤスミー」
⋯やっと大人しくなりやがったk⋯いや隣で堂々と寝すぎだろ。
●●「んま、行くまであと2時間あるし!へっへっへ⋯」
よし!さっそく準備だっ!
んまーカンヒュの小説調べながらショートとかで満喫して絵を書きながら妄想するってことなんですが。
ぴっぽ、ぴっぽ。(すきっぷ)
つぶ「日帝ッ!」
●●「なんで起き上がって第一声が日帝なんだよ」
つぶが笑顔になりながらパソコンで調べ始める。
起きたばっかだろ目悪くなんぞ。
つぶ「はぁぁぁわぁぁいい!」
●●「ん?⋯いや好きすぎだろそれ」
そして30分ほどカンヒュで盛り上がった―
●●「あー残り1時間かー」
つぶ「そうだねー」
●●「まーまだ時間あるし今度はこっち見てy」
つぶ「いーや違うね!!恋愛したくないならまず身だしなみからだ!!」
●●「んっ!?恋愛しない方法かもしや!?」
つぶ「そうだ!だから一回自分のパソコンでフランス調べるのやめてくれないか!最近見漁ってる履歴が埋もれる!」
●●「はーい」
●●「そんで、身だしなみはどうすれば?」
つぶ「まずはスマホは持っていっちゃだめだ!」
●●「何故?」
つぶ「ぜったいスマホでやり取りしようとするだろ!それのせいで恋愛進むんだよ!」
●●「確かに」
つぶも案外考えてんなぁ。
この話始めた人とは思えない。
つぶ「そんでいい格好はしちゃだめだよ?」
●●「しようと思ってませんけど」
つぶ「じゃあ無意識なんね⋯」
●●「じゃあTシャツで」
つぶ「ちょっと大きいぐらいのTシャツだったらオシャレだけどおしゃれしてないよ」
●●「は?」
●●「んじゃ、いってきまーす」
つぶ「あ、じゃあ幽体離脱して自分も行くー」
●●「行くなー」
つぶ「じゃあ脳内に直接語りかけるから●●の中入るー」
●●「分かったぁー」
そして今集合場所ね、ここ。
いやいないやん、普通待ってろよこーゆーの。
●●「⋯ん?あそこから来てんな」
れん「待った?」
●●「待ちました」
もう行くしかないのか⋯。
つぶ「がんばれー」
●●「つぶも見てるんだからな?」
つぶ「ふん!見てるだけでいいのだ!」
●●「くそが(2回目)」