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【参加型〆】気づいたら天界にいました

#16

お茶会タイムに 〜なんか続いちゃった編〜

おはこんばんにちは!最近人界が涼しくて温かいとこに引きこもってたい神だよ☆
今回も、カフェのお話だね...いや多すぎだろいつ終わんねん。
作者〜〜あとで話してもいい〜〜〜???

つぶあん「うん?だめ☆」

無事許可も降りたことで!       [小文字][小文字]つぶあん「降りてねぇよ」[/小文字][/小文字]
醒明ちゃんが来たところから、始まります!!!!

醒明「⋯少し、遅れました⋯。」
みらい「醒明ちゃん!」

入ってきたのは醒明。どうやら予定よりも少し遅れてきてしまったようだ。

醒明「⋯今日はお客さん、多いね」
かこ「お休みの日だからかな⋯」
みらい「⋯あ、お客さん来た!」

みらいがお客さんに近づく。

みらい「いらっしゃいませっ!」

入ってきたのは彩華。
いつ呼ばれるか分からないが、大丈夫だろうとここに来た⋯らしい。
まぁそういう理由で、いつ呼ばれても良いようにとアップルティーを頼む。

醒明「分かりました。…神様、カフェから戻る道通ってましたよ、誠さんと」
彩華「なるほど⋯じゃあ、すこしゆっくり出来そうです!」



みらい「ご注文のアップルティーです!」
彩華「ありがとうございます!」

彩華はお礼をしてアップルティーを受け取る。
みらいがキッチンに戻ると、彩華が飲み始める。

実を言うと、このアップルティーにはかこの能力、【琥珀の星あめ】がかけられている。
ちゃんと言えば彩華が、彩華の一番幸せな記憶の味を味わうことが出来るのだ!

という説明はさておき、彩華はゆっくりと、笑顔で飲んでいる。
能力もあるが、飲むのが久しぶりなのだろう。
ゆっくりと飲み終わり、カップを置く。
そして、ゆっくりと立とうとした時。

ガタッ

一瞬、彩華の動きが止まった。
そして、用事が出来たのか、「ありがとうございました」と言って去っていった。

みらい「⋯急用かな?」
醒明「あー⋯また急に呼ばれたのかな⋯」
みらい「そうかも⋯って、あ!荷物忘れてる!」

見てみると、彩華がいたところに荷物が残っている。
急いで外を確認してみるが、もういない。
(ちなみに彩華の能力は瞬間移動。絶対それだぁ)

みらい「いないっ!?」
醒明「⋯じゃあ、神様の所、届けられないかな?」
みらい「あっ良いかも!」

みらいが出した雲は荷物を乗せて離れていった。かわいい。

届けた荷物はちゃんと届いたようだ。
彩華は少し驚いたものの、ちゃんと荷物を受け取った。

かこ「⋯やっと終わった⋯」
みらい「やっぱりお客さん、多かったなぁ〜」

こうして、今日の営業は終了したのだった。

やっぱりカフェ、人気すごいね!
文字数も行ってるよ!(メタい)
ではでは〜〜




作者メッセージ

なんか続いちゃったんだ。うん。
てか最初の所ふざけすぎたな我ながら。ごめんなさいね悪気はちょっとあるんです。
でも!久しぶりの投稿ですから(?)
え、また1000文字行ったんですが⋯。やばぁ!(?)
てことで塾行ってきますわ。んじゃね!

2026/02/11 16:37

つぶあん。
ID:≫ 3i.7cpWRhMzXU
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天界ファンタジー?ほのぼの天界の生活

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