おはこんばんにちは!最近人界が涼しくて温かいとこに引きこもってたい神だよ☆
今回も、カフェのお話だね...いや多すぎだろいつ終わんねん。
作者〜〜あとで話してもいい〜〜〜???
つぶあん「うん?だめ☆」
無事許可も降りたことで! [小文字][小文字]つぶあん「降りてねぇよ」[/小文字][/小文字]
醒明ちゃんが来たところから、始まります!!!!
醒明「⋯少し、遅れました⋯。」
みらい「醒明ちゃん!」
入ってきたのは醒明。どうやら予定よりも少し遅れてきてしまったようだ。
醒明「⋯今日はお客さん、多いね」
かこ「お休みの日だからかな⋯」
みらい「⋯あ、お客さん来た!」
みらいがお客さんに近づく。
みらい「いらっしゃいませっ!」
入ってきたのは彩華。
いつ呼ばれるか分からないが、大丈夫だろうとここに来た⋯らしい。
まぁそういう理由で、いつ呼ばれても良いようにとアップルティーを頼む。
醒明「分かりました。…神様、カフェから戻る道通ってましたよ、誠さんと」
彩華「なるほど⋯じゃあ、すこしゆっくり出来そうです!」
みらい「ご注文のアップルティーです!」
彩華「ありがとうございます!」
彩華はお礼をしてアップルティーを受け取る。
みらいがキッチンに戻ると、彩華が飲み始める。
実を言うと、このアップルティーにはかこの能力、【琥珀の星あめ】がかけられている。
ちゃんと言えば彩華が、彩華の一番幸せな記憶の味を味わうことが出来るのだ!
という説明はさておき、彩華はゆっくりと、笑顔で飲んでいる。
能力もあるが、飲むのが久しぶりなのだろう。
ゆっくりと飲み終わり、カップを置く。
そして、ゆっくりと立とうとした時。
ガタッ
一瞬、彩華の動きが止まった。
そして、用事が出来たのか、「ありがとうございました」と言って去っていった。
みらい「⋯急用かな?」
醒明「あー⋯また急に呼ばれたのかな⋯」
みらい「そうかも⋯って、あ!荷物忘れてる!」
見てみると、彩華がいたところに荷物が残っている。
急いで外を確認してみるが、もういない。
(ちなみに彩華の能力は瞬間移動。絶対それだぁ)
みらい「いないっ!?」
醒明「⋯じゃあ、神様の所、届けられないかな?」
みらい「あっ良いかも!」
みらいが出した雲は荷物を乗せて離れていった。かわいい。
届けた荷物はちゃんと届いたようだ。
彩華は少し驚いたものの、ちゃんと荷物を受け取った。
かこ「⋯やっと終わった⋯」
みらい「やっぱりお客さん、多かったなぁ〜」
こうして、今日の営業は終了したのだった。
やっぱりカフェ、人気すごいね!
文字数も行ってるよ!(メタい)
ではでは〜〜
今回も、カフェのお話だね...いや多すぎだろいつ終わんねん。
作者〜〜あとで話してもいい〜〜〜???
つぶあん「うん?だめ☆」
無事許可も降りたことで! [小文字][小文字]つぶあん「降りてねぇよ」[/小文字][/小文字]
醒明ちゃんが来たところから、始まります!!!!
醒明「⋯少し、遅れました⋯。」
みらい「醒明ちゃん!」
入ってきたのは醒明。どうやら予定よりも少し遅れてきてしまったようだ。
醒明「⋯今日はお客さん、多いね」
かこ「お休みの日だからかな⋯」
みらい「⋯あ、お客さん来た!」
みらいがお客さんに近づく。
みらい「いらっしゃいませっ!」
入ってきたのは彩華。
いつ呼ばれるか分からないが、大丈夫だろうとここに来た⋯らしい。
まぁそういう理由で、いつ呼ばれても良いようにとアップルティーを頼む。
醒明「分かりました。…神様、カフェから戻る道通ってましたよ、誠さんと」
彩華「なるほど⋯じゃあ、すこしゆっくり出来そうです!」
みらい「ご注文のアップルティーです!」
彩華「ありがとうございます!」
彩華はお礼をしてアップルティーを受け取る。
みらいがキッチンに戻ると、彩華が飲み始める。
実を言うと、このアップルティーにはかこの能力、【琥珀の星あめ】がかけられている。
ちゃんと言えば彩華が、彩華の一番幸せな記憶の味を味わうことが出来るのだ!
という説明はさておき、彩華はゆっくりと、笑顔で飲んでいる。
能力もあるが、飲むのが久しぶりなのだろう。
ゆっくりと飲み終わり、カップを置く。
そして、ゆっくりと立とうとした時。
ガタッ
一瞬、彩華の動きが止まった。
そして、用事が出来たのか、「ありがとうございました」と言って去っていった。
みらい「⋯急用かな?」
醒明「あー⋯また急に呼ばれたのかな⋯」
みらい「そうかも⋯って、あ!荷物忘れてる!」
見てみると、彩華がいたところに荷物が残っている。
急いで外を確認してみるが、もういない。
(ちなみに彩華の能力は瞬間移動。絶対それだぁ)
みらい「いないっ!?」
醒明「⋯じゃあ、神様の所、届けられないかな?」
みらい「あっ良いかも!」
みらいが出した雲は荷物を乗せて離れていった。かわいい。
届けた荷物はちゃんと届いたようだ。
彩華は少し驚いたものの、ちゃんと荷物を受け取った。
かこ「⋯やっと終わった⋯」
みらい「やっぱりお客さん、多かったなぁ〜」
こうして、今日の営業は終了したのだった。
やっぱりカフェ、人気すごいね!
文字数も行ってるよ!(メタい)
ではでは〜〜