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えっと、その、血の表現あったらごめちょ。
苦手でもまぁ⋯無理せんといて。

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【大(?)参加型〆】自分、殺し屋の雲倉家入りします。

#19

解けぬ色。

「[太字]がんばれ、ます[/太字]」

突然の、[下線]海月[/下線]の言葉。
姫愛以外が、驚く。
海月の目は、まだ信じていない目。
信じてはいないが、自分を守るため。
自分を守る、その奥に、また言葉が存在する。
そして、海月の目は、「[太字]守る[/太字]」、それだけの目。

その意気を見て、姫愛は静かに短剣を渡す。
コト、と小さな音を出して海月の手に渡った。

海月が、普段は使わない短剣を持つ。
普段とは違う、雰囲気。
だが、どこか馴染んでいる。

そして、目の前にいる敵に負けない色を見せている。
敵も、少しだけ後退る。

ゆめ「…?」
栞「⋯なんか違うね」

全員が、細かくはわからないが、応援している。

[斜体]静かに、海月が短剣を敵に近づけた。[/斜体]

作者メッセージ

楽しみにしてた皆さん!!!
おまたせしました!
てかいつの間にか閲覧回数どうしたになってる!すごい!
いつも見てくれてる皆さん、ありがとうございます!
もうそろそろ終わっちゃう!?やばい!?
もっと続けたいよ〜!!!
っっって気持ちのせいでこんな遠回しな言い回しで今回の文章は終わりましたとさ⋯。
ではっ!

2026/02/08 10:32

つぶあん。
ID:≫ 3i.7cpWRhMzXU
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