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人によっては言葉が変に感じることあるかもしれませんが、主が分からないのでご了承を⋯。
―ある掲示板にて
りんご「あぁ〜⋯。また三年生でのランキング、ノアさんかぁ⋯。」
そう呟いたのは赤星りんご。
一年生だが、三年生のランキングをじっと見つめている。
まあノアさん強いし!
それに今いないのは絶対
すると後ろから強烈な気配が。強いぞこれは。
後ろを振り向くと⋯なんとモモアがっ!
りんご「わッびっくりしたぁ⋯てかモモアさんっ?どうしたんですか?こんなところd」
⋯。
りんご「あれっ?いない⋯。ノルマ達成しに言ったのかな?」
ま、いっか、と呟いて外に剣とともにかけていった。
―その頃モモアは(たまたま外に出たら見ていたりんごがお送りします)
⋯あれ、モモアさんだ!やっぱりノルマのためかぁ。
って、敵いるじゃん!まあ、大丈夫だと思うけど⋯。
りんご「あ、そういえばあたしもノルマ達成してないっ!」
⋯あ、こっち向い⋯って危なくない!?
りんご「モモアさん、流石にあぶな⋯」
りんごが言いかけると同時に、モモアが拳を上げる。
どうやら結界を張っていたらしい。傷一つついていない。
オレンジの目からすぐに赤の目に⋯ってすごいなぁ⋯。
ま、こっちもノルマ達成しなきゃね!
てことで敵がいそうなところを片っ端から行ったのはいいけど⋯。
この敵の量⋯すごいなぁ⋯。
りんご「ま、でもやっちゃうからね」
そう言って、目が白くなり、討伐は成功したのだった。
りんごとモモア、ノルマ達成しました!
りんご「あぁ〜⋯。また三年生でのランキング、ノアさんかぁ⋯。」
そう呟いたのは赤星りんご。
一年生だが、三年生のランキングをじっと見つめている。
まあノアさん強いし!
それに今いないのは絶対
すると後ろから強烈な気配が。強いぞこれは。
後ろを振り向くと⋯なんとモモアがっ!
りんご「わッびっくりしたぁ⋯てかモモアさんっ?どうしたんですか?こんなところd」
⋯。
りんご「あれっ?いない⋯。ノルマ達成しに言ったのかな?」
ま、いっか、と呟いて外に剣とともにかけていった。
―その頃モモアは(たまたま外に出たら見ていたりんごがお送りします)
⋯あれ、モモアさんだ!やっぱりノルマのためかぁ。
って、敵いるじゃん!まあ、大丈夫だと思うけど⋯。
りんご「あ、そういえばあたしもノルマ達成してないっ!」
⋯あ、こっち向い⋯って危なくない!?
りんご「モモアさん、流石にあぶな⋯」
りんごが言いかけると同時に、モモアが拳を上げる。
どうやら結界を張っていたらしい。傷一つついていない。
オレンジの目からすぐに赤の目に⋯ってすごいなぁ⋯。
ま、こっちもノルマ達成しなきゃね!
てことで敵がいそうなところを片っ端から行ったのはいいけど⋯。
この敵の量⋯すごいなぁ⋯。
りんご「ま、でもやっちゃうからね」
そう言って、目が白くなり、討伐は成功したのだった。
りんごとモモア、ノルマ達成しました!