文字サイズ変更

バトルワールド

#5

新入り

侵入者のことについて穏やかになった時。
その日は、バリア建設で街の全体が忙しい時だった。
すると、突然近くの原っぱから、汚れたビーバー族がやってきた。
「お! 久しぶりに新しいビーバー族を見たよ」
先に住んでいたビーバー族は驚きながら近寄って行った。
「どうも。パワーストーンで悪い奴らから逃げてきまして……」
「そうなのか! ぼくらもパワーストーンできたんだ」
ここまで話したところで、真剣な顔になった。
「さっき、戦った?」
「うん、そうだけど……」
「みんな、敵だ!」

作者メッセージ

僕の違う小説を読むと、なぜビーバー族がきたのかわかります。
短いけど許してください。

2025/12/17 16:17

ビーバー
ID:≫ 16HeTUE32gIZ6
コメント

この小説につけられたタグ

PG-12 #暴力表現動物ファンタジー戦闘

通報フォーム

お名前
(任意)
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
違反の種類 ※必須 ※ご自分の小説の削除依頼はできません。
違反内容、削除を依頼したい理由など※必須

盗作されたと思われる作品のタイトル

どういった部分が元作品と類似しているかを具体的に記入して下さい。

※できるだけ具体的に記入してください。

《記入例》
・3ページ目の『~~』という箇所に、禁止されているグロ描写が含まれていました
・「〇〇」という作品の盗作と思われます。登場人物の名前を変えているだけで●●というストーリーや××という設定が同じ
…等

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
タイトル
URL

この小説の著作権はビーバーさんに帰属します

TOP