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ハッピーエンドになってやる!

#3

3話

その後、午後5時になった。
少し夕日に染まった空を見上げながら図書館に向かう。
そしてあの児童小説コーナーに少女はいた。
「こんにちは、お姉ちゃん」
少女はそういうと一冊の本を取った。
「?それは?」
わたしは聞いた。
「これは魔法の本だよ。これであなたの願いを叶えられる」
少女はそう言った後、にっこり笑うと、
「良い旅を」
と言うとわたしの体は虹の光に包まれる。
「!?なっ!」
う、嘘でしょ〜〜〜!?

作者メッセージ

少し短いけど、キリがいいのでここで投稿します

2025/12/23 20:09

たまこんにゃく
ID:≫ 257VIB9toNlH.
コメント

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復讐いじめちょいこわ?

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