二次創作
君の笑顔がまた見れたなら (🍏記憶喪失パロ)
[太字]君の笑顔がまた見れたなら[/太字]
[太字]若井side[/太字]
はい。どうも若井です。
共同生活が始まったってことなんですけど……
あのね、元貴を説得するのがとても大変だった。
ちなこんな内容ね。
『俺達元貴が居ないと生きていけない!』
『自殺するよ⁉ああん⁉』
とかです。他にも色々だけど。
そういうこと言ったら意外にすんなりと認めてくれた元貴が居たので嬉しかったです。
若井「ただいま、って言っても誰も居ないけど。」
大森「ここが、若井の家ね……」
若井「そ。上がって上がって。」
大森「ほい。」
……む――…元貴、なんか堂々としてる!
普段の元貴は、俺の家に来た時に、靴をキッチリ揃えてたのに、今回足で蹴っ飛ばしてるし……
それでもこいつが元貴ってことに信じられん……
全っ然笑ってくれないし。なんなん…?
藤澤「うわ~、やっぱ若井の家いつでも綺麗!」
若井「いや、これ家掃除してるの兄貴だから。」
藤澤「…だと思った。」
ナマコがなに言ってんだ……
問題児ツインズ2人を家に連れてきて良かったのだろうか……
(※[太字]良い意味で[/太字]問題児ツインズね)
大森「……ねえ、イワi……じゃなかった、若井って何歳?」
若井「28歳!って俺のこと岩井って呼ぶなっての!」
大森「ハイハイハイ。」
それから暫くして、途轍もない気まずい雰囲気が出来上がった。
だって、涼ちゃんは一心にスマホをみてるし、元貴は黙ってるし……
んで、俺はただテレビで適当な番組を観ているという……
若井「…ほんっと、涼ちゃんはナマコみたいな性格だよね。」
藤澤「…ぇそれ今言うこと?ってかナマコって性格とかあるの?」
(ナマコってのは良い意味でだよ?本人のこと馬鹿にしてないからね?)
共同生活はなんだかんだ楽しそうで何よりです。
大森「え、これ誰の声?」
主です。君達を操作してるのは私なのです。
藤澤「ええ怖!なんでそんなことするのぉ……。゚(゚´Д`゚)゚。」
うぐっ、泣かないでください。
若井「元貴が可哀想だって!なんで元貴は記憶を失わないといけねーんだよ!」
いや、それウチに言われても知らんて。
この話削除しても嫌だし。
大森「いや別に……俺達は知らんし……」
あなた達を操作してるのは私なのです。
私はこの作品の主ですよ?え?
藤澤「だからってこんなことしていいって訳じゃ無いのぉ!。゚(゚´Д`゚)゚。」
うっ、顔文字やめて?
藤澤「。゚(゚´Д`゚)゚。」
分かったから!きのこあげるから!
藤澤「(*^▽^*)」
あ、良かった……
顔文字入力するの楽しいなう!
大森「かおもじ……とは…」
若井「顔文字ってのはね~…」
じゃ、ここらへんで終了しましょーう!
次回もお楽しみにッッッ!!!
[太字]若井side[/太字]
はい。どうも若井です。
共同生活が始まったってことなんですけど……
あのね、元貴を説得するのがとても大変だった。
ちなこんな内容ね。
『俺達元貴が居ないと生きていけない!』
『自殺するよ⁉ああん⁉』
とかです。他にも色々だけど。
そういうこと言ったら意外にすんなりと認めてくれた元貴が居たので嬉しかったです。
若井「ただいま、って言っても誰も居ないけど。」
大森「ここが、若井の家ね……」
若井「そ。上がって上がって。」
大森「ほい。」
……む――…元貴、なんか堂々としてる!
普段の元貴は、俺の家に来た時に、靴をキッチリ揃えてたのに、今回足で蹴っ飛ばしてるし……
それでもこいつが元貴ってことに信じられん……
全っ然笑ってくれないし。なんなん…?
藤澤「うわ~、やっぱ若井の家いつでも綺麗!」
若井「いや、これ家掃除してるの兄貴だから。」
藤澤「…だと思った。」
ナマコがなに言ってんだ……
問題児ツインズ2人を家に連れてきて良かったのだろうか……
(※[太字]良い意味で[/太字]問題児ツインズね)
大森「……ねえ、イワi……じゃなかった、若井って何歳?」
若井「28歳!って俺のこと岩井って呼ぶなっての!」
大森「ハイハイハイ。」
それから暫くして、途轍もない気まずい雰囲気が出来上がった。
だって、涼ちゃんは一心にスマホをみてるし、元貴は黙ってるし……
んで、俺はただテレビで適当な番組を観ているという……
若井「…ほんっと、涼ちゃんはナマコみたいな性格だよね。」
藤澤「…ぇそれ今言うこと?ってかナマコって性格とかあるの?」
(ナマコってのは良い意味でだよ?本人のこと馬鹿にしてないからね?)
共同生活はなんだかんだ楽しそうで何よりです。
大森「え、これ誰の声?」
主です。君達を操作してるのは私なのです。
藤澤「ええ怖!なんでそんなことするのぉ……。゚(゚´Д`゚)゚。」
うぐっ、泣かないでください。
若井「元貴が可哀想だって!なんで元貴は記憶を失わないといけねーんだよ!」
いや、それウチに言われても知らんて。
この話削除しても嫌だし。
大森「いや別に……俺達は知らんし……」
あなた達を操作してるのは私なのです。
私はこの作品の主ですよ?え?
藤澤「だからってこんなことしていいって訳じゃ無いのぉ!。゚(゚´Д`゚)゚。」
うっ、顔文字やめて?
藤澤「。゚(゚´Д`゚)゚。」
分かったから!きのこあげるから!
藤澤「(*^▽^*)」
あ、良かった……
顔文字入力するの楽しいなう!
大森「かおもじ……とは…」
若井「顔文字ってのはね~…」
じゃ、ここらへんで終了しましょーう!
次回もお楽しみにッッッ!!!