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二次創作
ハンター試験ノリで受けなきゃよかったです、、、。

#19

17、プレート✕ノ✕トリアイ


〜船の中〜

カラ「皆さん!三次試験合格おめでとうございます!」
カラ「これから四次試験会場までゆっくりおくつろぎください!!」
カラ「それじゃあ頑張ってくださいね!」

          シーーーン、、、、

カラ(しんきくせぇわ!!!!!)



●●「疲れた」
●●「ねむい」
●●「だりぃ」

、、、い


●●「どんだけ続くんだ」


お、、い


●●「変態には絡まられるし」
●●「ハリセンボンもいるし」

おい!!!!

●●「う”わ”ぁぁ!!!!」
●●「なんだキルアか」
キルア「何だじゃねぇよ!」
キルア「お前気づかなすぎだ!!!」
●●「ごめんて」
●●「悪気は、、、ない!」
キルア「ハァ、たくっ」
キルア「お前のターゲット何番だった?」
●●「えっとねぇ」

ー数十分前ー

リッポー「四次試験、皆さんには取り合いをしてもらいます」
モブ「取り合い?」
リッポー「紹介が遅れました」
リッポー「私は三次、四次試験監督リッポーと申します」
リッポー「四次試験は皆さんにプレートの取り合いをしてもらいます」


ゴロゴロ、、

リッポー「このクジは貴方がたのターゲット番号が書かれています」
リッポー「まず、クジを引いてもらい、そのクジに書かれた番号がターゲットとなります」
リッポー「くじを引く順番は三次試験の合格順にお願いします」

トコトコ

ヒソカ「、、、♦」

トコトコ

●●「、、、、え」

キルア「あいつが二番、、、?」
クラピカ「信じがたいな」
●●「聞こえてるからな!!!!」

ギタラクル「カタカタカタ」







ゴン「、、、!?」

クラピカ「、、、。」

キルア「〜♪」

レオリオ「?」

リッポー「皆さん引き終わりましたね」
リッポー「それでは四次試験会場まではこの船を使用していただきます」

↓今

●●「私のターゲットぉ?」
●●「嫌だね!!」
キルア「ゴン!こいつのターゲットお前らしいぜ!!」
●●「ちょっ!!」
ゴン「う”っそぉ!?」
キルア「笑笑」
キルア「お前単純すぎるだろ笑」
キルア「ははッ」
キルア「腹いてぇ」
ゴン「もう!キルア冗談はやめてよ!!」
キルア「ごめんごめん」
●●「はぁ、これだから子供は」
キルア「は?お前も子供だろ」
●●「え、私17歳だけど」
二人「え」
二人「え”ぇ”ぇぇ!!」
●●「そんな驚く?」
ゴン「だって性格が、、、!」
キルア「だってお前顔面が」
●●「二人共最低な理由だな」
●●「もう私のターゲット教えないぞ!」
キルア「じょーだんだよ」
キルア「早く言えよ」
●●「二人も見せてくれたらね」
ゴン「じゃあ、せーので見せよ!!」
●●「それじゃいくよ」
3人「せーの!!」

ゴン 44番

キルア 199番

●● 80番

キルア「、、、お前ほんと運ないよな」
●●「どんまいゴン」
ゴン「あはは、、、」
ゴ(ドキドキ)
キルア「、、、どっちなんだ?」
キルア「緊張してるのか楽しみなのか」
ゴン「、、どっちもかな」
ゴン「これがもしも殺し合いとかだったら負けてたかもだけど」
ゴン「これは取り合いだからまだ俺にも勝てる希望はある!!」
●●「たしかし」
●●「私だったらすぐに諦めるか土下座して頼むわ」
キルア「そんなことだろうと思った」
キルア「お!島が見えてきたぜ!!」
●●「なにあの島しょぼ」
キルア「せっかくの雰囲気壊すなよなー」
●●「おっと、つい本音が」
ゴン「二人共!こないとおいてくよ!!」
●●「今行くからちょっと待って!」

タッタッタ

●●「さぁ!四次試験も頑張るぞぉ!!!」




ててってってってー
ててってってってー


次回 マトモ✕ト✕ヘンジン


次回もよろしくね!!









作者メッセージ

疲れた
もう嫌やぁ〜
あっ、言い忘れてた
ゴンのセリフの「殺し合いだったらーーー」
の所多分セリフ違うんでそこら辺よろしくです!!
四次試験の説明も全部なんとなくで書いてるんでちょくちょく抜けてるとこあるかも!!(ゴメンね!!)
こんぐらいしか言うことないと思うんで、また!!!!



2025/02/26 08:01

かふぇお〜れ ID:≫ 1tFszlK8icpSI
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