二次創作
ハンター試験ノリで受けなきゃよかったです、、、。
〜船の中〜
カラ「皆さん!三次試験合格おめでとうございます!」
カラ「これから四次試験会場までゆっくりおくつろぎください!!」
カラ「それじゃあ頑張ってくださいね!」
シーーーン、、、、
カラ(しんきくせぇわ!!!!!)
●●「疲れた」
●●「ねむい」
●●「だりぃ」
、、、い
●●「どんだけ続くんだ」
お、、い
●●「変態には絡まられるし」
●●「ハリセンボンもいるし」
おい!!!!
●●「う”わ”ぁぁ!!!!」
●●「なんだキルアか」
キルア「何だじゃねぇよ!」
キルア「お前気づかなすぎだ!!!」
●●「ごめんて」
●●「悪気は、、、ない!」
キルア「ハァ、たくっ」
キルア「お前のターゲット何番だった?」
●●「えっとねぇ」
ー数十分前ー
リッポー「四次試験、皆さんには取り合いをしてもらいます」
モブ「取り合い?」
リッポー「紹介が遅れました」
リッポー「私は三次、四次試験監督リッポーと申します」
リッポー「四次試験は皆さんにプレートの取り合いをしてもらいます」
ゴロゴロ、、
リッポー「このクジは貴方がたのターゲット番号が書かれています」
リッポー「まず、クジを引いてもらい、そのクジに書かれた番号がターゲットとなります」
リッポー「くじを引く順番は三次試験の合格順にお願いします」
トコトコ
ヒソカ「、、、♦」
トコトコ
●●「、、、、え」
キルア「あいつが二番、、、?」
クラピカ「信じがたいな」
●●「聞こえてるからな!!!!」
ギタラクル「カタカタカタ」
・
・
・
・
・
ゴン「、、、!?」
クラピカ「、、、。」
キルア「〜♪」
レオリオ「?」
リッポー「皆さん引き終わりましたね」
リッポー「それでは四次試験会場まではこの船を使用していただきます」
↓今
●●「私のターゲットぉ?」
●●「嫌だね!!」
キルア「ゴン!こいつのターゲットお前らしいぜ!!」
●●「ちょっ!!」
ゴン「う”っそぉ!?」
キルア「笑笑」
キルア「お前単純すぎるだろ笑」
キルア「ははッ」
キルア「腹いてぇ」
ゴン「もう!キルア冗談はやめてよ!!」
キルア「ごめんごめん」
●●「はぁ、これだから子供は」
キルア「は?お前も子供だろ」
●●「え、私17歳だけど」
二人「え」
二人「え”ぇ”ぇぇ!!」
●●「そんな驚く?」
ゴン「だって性格が、、、!」
キルア「だってお前顔面が」
●●「二人共最低な理由だな」
●●「もう私のターゲット教えないぞ!」
キルア「じょーだんだよ」
キルア「早く言えよ」
●●「二人も見せてくれたらね」
ゴン「じゃあ、せーので見せよ!!」
●●「それじゃいくよ」
3人「せーの!!」
ゴン 44番
キルア 199番
●● 80番
キルア「、、、お前ほんと運ないよな」
●●「どんまいゴン」
ゴン「あはは、、、」
ゴ(ドキドキ)
キルア「、、、どっちなんだ?」
キルア「緊張してるのか楽しみなのか」
ゴン「、、どっちもかな」
ゴン「これがもしも殺し合いとかだったら負けてたかもだけど」
ゴン「これは取り合いだからまだ俺にも勝てる希望はある!!」
●●「たしかし」
●●「私だったらすぐに諦めるか土下座して頼むわ」
キルア「そんなことだろうと思った」
キルア「お!島が見えてきたぜ!!」
●●「なにあの島しょぼ」
キルア「せっかくの雰囲気壊すなよなー」
●●「おっと、つい本音が」
ゴン「二人共!こないとおいてくよ!!」
●●「今行くからちょっと待って!」
タッタッタ
●●「さぁ!四次試験も頑張るぞぉ!!!」
ててってってってー
ててってってってー
次回 マトモ✕ト✕ヘンジン
次回もよろしくね!!