この小説は夢小説です。
下のフォームに作者さんの指定した語句を入力してお読みください。

お名前設定

お名前変更フォーム

下記フォームに必要事項を入力し「登録」ボタンを押してください

HUNTER✕HUNTERぽい名前

文字サイズ変更

二次創作
ハンター試験ノリで受けなきゃよかったです、、、。

#17

15、ミチ✕ノ✕サキニハ

トコトコ






トコトコ





トコトコ




●●「いや、どんだけ長いんだよッ」
●●「足がパーンってなりそう!!」
●●「一人で心細いし、どんな人でもいいからこないかなぁ」
●●「なぁんて」
●●「おっ一人になって初めてのドア!」

ゴゴゴゴ、、、

●●「え」
ヒソカ「♡」
●●「は」
ヒソカ「やぁ、久しぶり♡」
●●「い”や”ぁ”ぁ”ッッ」
●●「確かに誰でもいいって言ったけど」
●●「変態は聞いてないって!!!」
ヒソカ「そんなにかい、、、♡」
●●「はぁ、もう良いですよ」
●●「腹くくります」
●●「ありがとう」
●●「お母さん、お父さん」
ヒソカ「別に君のこと“まだ”殺そうとは思ってないケド、、、」
●●「そのまだが無くならない限り私の警戒はなくなりませんからね!!」
●●「もう行きましょ!!」
ヒソカ「はいはい♦」

ギギギギ、、、

●●「また歩くのぉ」
●●「だる」
ヒソカ「ボクがだっこしてあげようか♡」
●●「いいです」
●●「変態に持ち上げられるぐらいだったら歩きます」
ヒソカ「残念♤」

ガチャ

●●「なに平然とドア開けとんねん」
ヒソカ「お客さんのようだね♡」

トガリ「この時を待っていたぞ」
トガリ「ヒソカ!!!!」

ヒソカ「ボクのお客さんのようだね♦」
●●「ふぁいとー」

トガリ「お前にやられたこの傷!」
トガリ「今まで忘れたことはない!!」

ヒソカ「自分の実力不足のくせに♤」
ヒソカ「そういうのを逆恨みって言うんだよ♡」

トガリ「ほざけ!」

ヒュン

ヒソカ(二刀流か、、)

シュッ

ヒソカ(!?)
ヒソカ(四刀流、、ね)
ヒソカ(少し厄介かな)

トガリ「はははッ俺はこの能力をお前を殺すためだけに鍛えてきた」

ヒソカ「その割には進歩してないね♤」

トガリ「ふっ、そう言えるのも今だけだ」

ギュン

シュッ

ヒュ





ピュンッッ


グサッ

グサッ

ヒソカ「、、」

シュタッ

トガリ「どうだ俺の!」
トガリ「無限四刀流は!!!」

ヒソカ「うーん、まぁまぁかな♦」

トガリ「どの体が言ってるんだか」
トガリ「まだまだ行くぞ!」

シュッ

パシッ

パシッ

ヒソカ「確かに避けるのは難しそうだ♦」
ヒソカ「なら、、」
ヒソカ「止めちゃえば良いんだよね♡」

トガリ「な、、、!?」
トガリ「この刀は受け止められるようになるまで何ヶ月も、、、!!!」

ヒソカ「フフッ」
ヒソカ「無駄な努力ご苦労さま♡」

シュッッ

シュバッ

トガリ「く”そ”ぉ”ぉ”!!!」


ドシャッ


●●「うわグッロぉ」
●●「首全部切らなくてもよくない」
ヒソカ「いやぁ、ちょっとムカついちゃってね♡」
●●「あっそ」
●●「それじゃ、先行こ」
ヒソカ「もうちょっと心配してくれても良いんじゃないかい♡」
●●「お前に心配するほど余裕はない」
ヒソカ「連れないなぁ♦」
●●「Shut Up」
ヒソカ「急な英語やめて」
●●「OK」
ヒソカ「、、、♦」




トコトコ




ゴゴゴゴ、、、


『受験ナンバー44、ヒソカ所要時間12時間37分』
『加えて、受験ナンバー110番、●●所要時間12時間37分』

●●「おぉー、一番乗り!」
●●「でも暇だね」
ヒソカ「トランプでもするかい?」
●●「やる」
ヒソカ「オーケー♡」


ヒソカと●●の親密度が20アップした

てれてれってれー




ててってってってー
ててってってってー

次回 ヨニン✕ガ✕コナイ


次回もよろしく!!

作者メッセージ

なんとか完成した!!
時間の都合上ヒソカの所要時間が長くなってしまって申し訳ないです、、、
公式のは6時間、、何分とかだったはず!
あと、トガリのも全部私の消え失せかけてる記憶の中から書いてるので違う所いっぱいあるかも、、
そこら辺はまぁ、よろしくです!!
それじゃ言いたいこともないんでまた!!!!

2025/02/23 10:51

かふぇお〜れ ID:≫ 1cppV.NEZygx2
続きを執筆
小説を編集

パスワードをおぼえている場合はご自分で小説を削除してください。(削除方法
自分で削除するのは面倒くさい、忍びない、自分の責任にしたくない、などの理由で削除を依頼するのは絶対におやめください。

→本当に小説のパスワードを忘れてしまった
▼小説の削除を依頼する

小説削除依頼フォーム

お名前 ※必須
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
削除の理由 ※必須

なぜこの小説の削除を依頼したいですか

ご自分で投稿した小説ですか? ※必須

この小説は、あなたが投稿した小説で間違いありませんか?

削除後に復旧はできません※必須

削除したあとに復旧はできません。クレームも受け付けません。

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
小説のタイトル
小説のURL
/ 35

コメント
[27]

小説通報フォーム

お名前
(任意)
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
違反の種類 ※必須 ※ご自分の小説の削除依頼はできません。
違反内容、削除を依頼したい理由など※必須

盗作されたと思われる作品のタイトル

※できるだけ具体的に記入してください。
特に盗作投稿については、どういった部分が元作品と類似しているかを具体的にお伝え下さい。

《記入例》
・3ページ目の『~~』という箇所に、禁止されているグロ描写が含まれていました
・「〇〇」という作品の盗作と思われます。登場人物の名前を変えているだけで●●というストーリーや××という設定が同じ
…等

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
小説のタイトル
小説のURL