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二次創作
社畜系オタク、異世界楽しみます!

#2


どうもおはようこんにちはこんばんは。

●● ○○です。

今世でもこの名前でした。

今の私は中学3年生です。

え?

早い?

ウルセェ書くこと何もないんだよ!

まぁこんなわたしですがね

色々とわかったことがありまっせ

まずここはヒロアカの世界。

ふぉぉおお!

失礼

テンションがあがっちゃいました。

まぁヒロアカなので当たり前ですが個性がそこら中に存在しています。



気になるのが私の個性。

母は時空変形

二百メートル以内なら時空を歪めて瞬間移動できたりする。

父は個性制御

個性が上手く扱えない人の個性を制御して使えるようにする。

ちなみにどっちもヒーロー。

学生時代に母が上手く個性を使えなかった時に父がサポートしてそのままどっちも惚れあってゴールイン。

2人で1人って感じでヒーロー活動している。

そこまで人気でも有名でもないが一部の根強いファンがいる。

やっぱ顔。

話がずれちゃった

私の個性は

個性創造

創造とはいっても何でも作れるわけではなく知っているキャラクターの能力が個性として使える。

ヒロアカは使えなかったけど。

能力のないキャラクターは能力にして使うことができた。

そのキャラクターの特徴が能力として判断されるらしい。

無個性のキャラクターに個性があったらこんなだったのかなって想像するのはめっちゃ楽しい。

ちなみに強い分デメリットも多い。

一つ、能力はそのキャラクターと全く同じ条件下で使う。

なので鬼滅の血気術とか普通に貧血でタヒぬ。

二つ、使いすぎると目眩、吐き気、吐血、血管破裂の順で体に不調が起きる。

普通にタヒぬ。

三つ、能力の強さに合わせて体の負担が多くなる。

例えばツイステッドワンダーランドのスカリーくんの能力だとある程度使ってもせいぜい吐き気が来るくらい。

でも同じくツイステッドワンダーランドのマレウスの能力は一回使っただけで吐血まで行く。

魔法量の違い的な?

四つ、吐き気まで使うと24時間休憩を挟まないと使えなくなる。

不便極まりない。

五つ、ドラ◯もんとポケ◯ンは使えなかった。

強すぎて規制があった。

今の所見つけたデメリットはこれだけ。

まぁデメリットよりもメリットの方が遥かに多いから大丈夫でしょう。

先生「お前ら進路は決まったかー?用紙回収するぞー」

進路。

まぁ中3なのでね。

進路決めなきゃいけないわけですよ

ちなみに私の第一志望はもちろん雄英高校。

推しが生で見たい。

残念ながら私はモブでいる気はない。

私が送り込まれてる時点で?

原作ではないわけだし?

ここは原作ではない世界線っぽいし?

顔が良すぎるし?

個性強いし?

行かないわけないよねぇえ!

頭も普通にいいから模試A判定だったし!

先生「まぁやっぱみんなヒーロー科目指すよなぁ!」

ワァワァとクラスメイトが騒いでいる。

あっちなみにこの学校に原作キャラは1人もいなかったよ!

くそっ!

まぁそんな夢小説みたいに上手く行きませんよね()

先生「はいじゃあ今日のHR終わり!気をつけて帰れよー」

せんせーさよーならー

あそこカフェで来たらしいから行こうよ!

俺早く帰ってゲームしてー!

なんてクラスメイトたちが雑談しながら帰っていく。

私も荷物をまとめて帰路についた。

『ん゛ー!疲れた!』

早く帰りたい。

あっ

そうだ

『近道しよー』

クルッと私は体の向きを変えて路地裏に入った。

外での個性の使用が禁止されているから瞬間移動で帰ったりはしてない。

怒られたくないし()

スタスタ

薄暗い裏路地には私の足音しか響いていなかった。

『眠い…でも勉強しなきゃなぁ』

眠い目を擦って適当な事を考えながらとっとこ進む。

しかし考え事に夢中になっていたせいで私は

目の前に青い炎が広がっているのに気が付かなかった

『あづッ!え』

ボォオ!

という音を立てながら燃える人。

それを見ている一部の肌が紫で継ぎ接ぎの男。

『えっえっ』

荼毘じゃん。

え?

死?

もしかして死が待ち受けている?

にげy「おい」

オワタ\(^O^)/

『すんませんすんません何も見てないです見逃してください別に人燃えてんの見て逃げようなんて考えてないです56さないでごめんなさい』←ノンブレス

荼毘「ガッツリ見てるじゃねぇか」

『いやほんと誰にも言わないんで。まだ人生に幕を閉じるには早い。』

荼毘「…」

ああああああ!

明らかにどうしようかな悩んでるッッ!

終わりダァあ!

ピーポーピーポー

希望あったわ。ふぅう!

ポリスメンありがとう!

荼毘「…まぁ今日はいい。2度目はないからな」

『ヒャイッ!』

声裏返っちゃった。

そして彼は踵を返しどこかへ行ってしまった。

さて

ここでポリスメンに見つかったらもっとめんどくさい。

逃げよう←おい

でもここ一本道だし両側からポリスメン来てんだよなぁ…

やっぱ個性使うっきゃないか…

『アンダーテール サンズ』

シュンッピンッ

少し心地いい音を立てながら私は家の裏庭の物置小屋の中に瞬間移動した。

親に使ったのがバレたらめんどいからね⭐︎

個性で家の中周りの思考を読んだが親はいないようだったのでそのまま出ていてに入った。

『ふぅ…焦ったぁ…』

普段大した事で焦らない私でもかなりやばかった。

テンパリまくったし。

『はー…疲れた…寝ちゃお』

晩御飯まではなる事にした。

この体に入って15年。

前世含めたら私はもう41さい。

え?41?

『私もう中年じゃん…』

何となくショックを受けながら意識を手放した。

ーーー
ここで!

作者が書き忘れた●●のプロフィールダァあ!

名前:●● ○○(前世と一緒)

年齢:15(出久たちと一緒)

身長:176cm

体重:軽めだけど筋肉があるので軽すぎではない。

個性:個性創造(実際はキャラクターの能力を使っている。)

個性説明:作品読み直してきたらわかる

性格:楽観的。インドア派。社交的だが友達はあまりいない。顔のせいで人がよらないが本人は気にしてないしむしろ嬉しそう。面倒くさがり。

好き:動物、食べる事、裁縫。

嫌い:ネバネバした食べ物、労働。

作者メッセージ

んー難しい!楽しい!

次は入試だからちゃんと原作キャラ出る…はず

2025/02/05 15:52

湯たんぽ ID:≫ 19ZQABSFMiPlU
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