二次創作
強制攻略乙女ゲーム、全員は無理だって((
○○「(100までじゃなかったんですかぁ〜??)」
鈴風「?」365 +3
○○「(なんか増えたぁぁぁ!?)」
○○「お、おはよう」
鈴風「うん!おはようっ!」365
○○「お、お姉ちゃん」
鈴風「?どしたー?」365
○○「ゆ、雄英に行ってみたいんだけど…」
鈴風「へっ?」365
○○「ご、ごめん」
○○「やっぱむr(((」
鈴風「本当に!!?✨」365
○○「あ、うん」
鈴風「わかった!じゃあちょっと待っててぇ!」365
○○「…???」
そうして鈴風はどこかに出かけて行った
〜数分後〜
鈴風「た、ただいま!」365
○○「ど、どうしたの?」
鈴風「これっ!!」365
○○「へ、宝くじ?」
鈴風「そうっ!今日夢の中でね」365
ー
ーー
ーーー
ーー
ー
神「こんにちは!」
鈴風「どちらさまでしょうか」361
神「神様!」
鈴風「はぁ、」361
鈴風「その神様がどうして私のような小娘に?」361
神「君の妹が今日中に雄英に行きたいと言う」
鈴風「…あの子はヒーローが嫌いです」361
神「まぁ、聞いてなって」
神「そしたら〇〇ってところの宝くじ売り場に行け」
神「充分の資金が手に入るだろう」
鈴風「はぁ、分かりました」361
ー
ーー
ーーー
ーー
ー
鈴「ってことがあって、」365
鈴「買ってきたの」365
○○「(なんとかって、こう言うことか…)」
その後色々とんとん拍子で事が進んだ
無事に宝くじは当たり、雄英を本格的に目指すことに
元々頭は回る方だったから、筆記のところは問題なし
実戦の方は人助けをすればいいと言われた、なんだそれ
まぁ、そこそこ点は取るつもりだ
身体能力を上げるために外に出ては愛想を振りまいた、疲れた
そうして入試当日
鈴風「あ、えっと、受験票持った!?」366
○○「持ったって…」
鈴風「筆箱はっ!?」366
○○「持った…」
鈴風「絆創膏も!?」366
○○「持ってる…」
鈴風「自身は…?ニコッ」366
○○「ある…」
鈴風「なら、私は心配しなくても大丈夫かな、」366
鈴風「行ってこーい!ニカッ」369 +3
○○「ハハッ行ってきます!」
鈴風「?」365 +3
○○「(なんか増えたぁぁぁ!?)」
○○「お、おはよう」
鈴風「うん!おはようっ!」365
○○「お、お姉ちゃん」
鈴風「?どしたー?」365
○○「ゆ、雄英に行ってみたいんだけど…」
鈴風「へっ?」365
○○「ご、ごめん」
○○「やっぱむr(((」
鈴風「本当に!!?✨」365
○○「あ、うん」
鈴風「わかった!じゃあちょっと待っててぇ!」365
○○「…???」
そうして鈴風はどこかに出かけて行った
〜数分後〜
鈴風「た、ただいま!」365
○○「ど、どうしたの?」
鈴風「これっ!!」365
○○「へ、宝くじ?」
鈴風「そうっ!今日夢の中でね」365
ー
ーー
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神「こんにちは!」
鈴風「どちらさまでしょうか」361
神「神様!」
鈴風「はぁ、」361
鈴風「その神様がどうして私のような小娘に?」361
神「君の妹が今日中に雄英に行きたいと言う」
鈴風「…あの子はヒーローが嫌いです」361
神「まぁ、聞いてなって」
神「そしたら〇〇ってところの宝くじ売り場に行け」
神「充分の資金が手に入るだろう」
鈴風「はぁ、分かりました」361
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鈴「ってことがあって、」365
鈴「買ってきたの」365
○○「(なんとかって、こう言うことか…)」
その後色々とんとん拍子で事が進んだ
無事に宝くじは当たり、雄英を本格的に目指すことに
元々頭は回る方だったから、筆記のところは問題なし
実戦の方は人助けをすればいいと言われた、なんだそれ
まぁ、そこそこ点は取るつもりだ
身体能力を上げるために外に出ては愛想を振りまいた、疲れた
そうして入試当日
鈴風「あ、えっと、受験票持った!?」366
○○「持ったって…」
鈴風「筆箱はっ!?」366
○○「持った…」
鈴風「絆創膏も!?」366
○○「持ってる…」
鈴風「自身は…?ニコッ」366
○○「ある…」
鈴風「なら、私は心配しなくても大丈夫かな、」366
鈴風「行ってこーい!ニカッ」369 +3
○○「ハハッ行ってきます!」