- 閲覧前にご確認ください -

第一に、この物語はフィクションであり、実在の人物・団体とは一切関係ありません。

この小説は『【参加型】今後、類を見ないほどの栄光を!!!』という作品のスピンオフになります。許可は取っておりますのでご安心ください。

ご本家様は必ず周回してください。

この作品は「欲望の書き合わせ」です。ご都合展開などお見苦しい場面が多々あると思われます。そして、キャラクター達が喋る内容は過激なものが多く、人によってはそういう意思があるのかと思われるものもあるかもしれません。了承できる方はご閲覧ください。第三話・第七話にて、下ネタも含まれます。直接的な表現はありませんが、第三話にて一人えっちの事後だと思われる描写が含まれます。第七話は、性行為を表すS〇Xが入りますので、ご注意ください。
注意書きは常に増える可能性があります。

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二次創作
イカれたメンバーを紹介するぜ!

#28

番外編12 コピペ改変④

コピペ改変第四弾。さあどうぞ。

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クイ「もし”チキンナ”なんてポ○モンが出たら『チキンナ ゲットだぜ!』とかいうのかなァって机と向かって考えてたら午前が終わったぜェ。」
レノ「何してるんすか?」

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レノ「プ○セカやってる時にカノ兄貴が隣に来て120comboした時、『これは何だい?、120コンブ?』って言われたから笑いでコンボ途切れた。」

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カノ「仏教というものは”生きるは辛いですね死にましょう” ”病気が治らない?なら死にましょう” ”綺麗な服が着たい?死ねば必要ありません”っていう殺人的宗教らしいよ。それに、全員スキンヘッドらしいよ。気になってくるね。」
ノア「誰だカノに変な事教えたのは。」
レノ「ヒノ兄貴です。」
クイ「………。」
ノア「ヒノにいさーん!!!」

[水平線]

ヒノ「上っ面だけはいいノアの事をディアゴスティーニ創刊号と呼ぼう。」

[水平線]

ノア「クイとレノに死体をバラす方法をレクチャーしながら歩いていたら、前の方から警察官が歩いてきてたんだ。流石に聞かれれば不審者すぎるので咄嗟に憲法の話に変えたんだ。そうしたら、警察官がとても怪訝そうな顔をしていたよ。」

[水平線]

カノ「しりとりしようレノ!しりと『り』!」
レノ「『リール』」
カノ「『ルビー』!」
レノ「『イスタンブール』」
カノ「『ルーレット』!」
レノ「『トリコロール』」
カノ「る…る…るない…あっ!『ルール』よしるで返したよ!『ルール』!」
レノ「『ルノワール』」
カノ「泣いた。」
レノ「…カノ兄貴、もうちょっと語彙力あるもんなんじゃ…。」
カノ「それ以上は深堀してはいけないよ。大人の事情でこうなったのだから。」
レノ「ああカノ兄貴のゲーム下手くそ不憫属性の件っすね。でもしりとりは関係な…」
カノ「深堀してはいけないといったはずだが?」
レノ「あっ………す、すんませんカノ兄貴。」
カノ「それでいいのさ。」

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クイ「近くのラーメン屋の親父は客が来ると、『あらっしゃああ!!』という声で出迎えるんです。威勢がいい接客というものを勘違いしている様子。そして今日レノとそのラーメン屋に行ったのです。親父の『あらっしゃああ!!』を聞いて困惑。親父はまた『あらっしゃああ!!』と言いましたがその奇声に完全に困惑していて。また『あらっしゃああ!!』と言いましたが心なしか前より声が小さいのです。レノはというと、困惑超えて恐怖という表情をしてぷるぷる震えていました。そうしたらすごく恥ずかしそうに『あ、いらっしゃいませ…』と。豹変ぶりに食べていたラーメンを吹き出しました。」
ノア「レノかわいい。」

[水平線]

ノア「ヒノ兄さん、せめて空気ぐらい読んでくれないかい?」
ヒノ「組成としては78.08%、酸素20.96%、アルゴン0.93%、二酸化炭素0.034%、ネオン0.0018%、ヘリウム0.00052%、屋内の循環気流は良好で…。」
カノ「ヒノ兄さんが空気を読んでいる…!?」

[水平線]

ヒノ「…突然、裏切る事になってしまいすまないね…。」
カノ「一体、どうして…ヒノ兄さん!」
ヒノ「私が焼きたかったのはパンじゃないんだ。この腐りきった世界だったのだ!!」
カノ「くっ、どうすれば…!!」
ノア「待たせたな!このわたしの好敵手よ!」
カノ「きさまは…バイキンマン!!」
カノ「あんぱんまん…この世界の為にひと肌脱いでやろうじゃないか!」
レノ「あんぱんまん殺伐としすぎじゃありません?」

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カノ「ノア兄さん、夢占いにハマっていると言っていただろう?今日は悪い夢を見てしまったんだ。どういう意味か教えてくれないかい?」
ノア「いいよ。どんな夢を見たんだ?」
カノ「クイが机割ってる横でヒノ兄さんがヌンチャク振り回してる現場を眺めているレノが飛んできたヌンチャクに被害に遭う夢なのだが。」
ノア「えーっと…日常生活の夢は、同じような日々が続いてほしいという意味だ。」
カノ「よかった…悪い意味じゃなかったんだね。」

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【もしも五人に『鴉は白い』と言ったら】
「あなたも冗談、言うんですね。」というのがレノ。
「いや黒いだろ」とか言ったやつに劇薬かけて回るのがヒノ。
「じゃああの色は汚れなのだろうか」とか思い洗うのがカノ。
「そ、そうだね。」と言いつつ救急車を呼ぼうとするノア。
黙々と鴉を白く塗って歩くのがクイ。

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ヒノ「罰ゲームのおつかい中。カノ『ノア兄さん疲れたーもう歩きたくないよ。』ノア『よし、じゃあ走ろう!』カノ『ああ!!』といい二人でダッシュしていった。訳が分からないし私を置いていくな。」

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ノア「『わたしぃ~天然なんですぅ~』と言う自称天然女子の横でクイとレノが『じゃあボク様達養殖だったのかァ…?』レノ『そうみたいですね…。』って本物の天然発動してて笑った。」

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レノ「天空にはラピュタ、床下にはアリエッティ、風の谷にはナウシカ、崖の上にはポニョ、隣にはトトロ…完全にジブリに囲まれた…終わりだ…。」
クイ「そして思い出にはマーニー…。」
ノア「さらに宅急便でキキが…。」
レノ「あぁぁぁぁぁ!!!」
カノ&ヒノ「(何をやっているんだろうか…)」

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ノア「最近、小説やらなんやらでカノが忙しそうなのだが…またあんな事にならないだろうか。」
レノ「モンスターボール投げるなら今ですね。」

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クイ「マザーコンプレックスの事をマザコンって言う流れならよォ、ファミリーコンプレックスの事はファミコンって言うよなァ。」
レノ「その発想はなかったです。」

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レノ「電車ごっこでもしましょう。」
全員「やろー!」
ヒノ「本日、台風の影響で運転を見合わせております。」
カノ「どうなってるんだい一体!!」
クイ「使えませんね。」
ノア「いつになったら動くんだ!?」
ヒノ「申し訳ございません…。」

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ノア「ふざけてカノとヒノ兄さんに、『アサリにストレスを与えると美味しくなる』という事を教えたんだが、二人でアサリ囲んで『捕まるなんてマヌケだねー、あれ?何も言わないのかい?捕まったのが悔しいの?w』『模様がイマイチだよねー』と罵詈雑言をぶつけて遊んでいたのを見て教えない方がよかったのかもしれないと後悔している。」
ノア「しかももうメスガキにしか見えなくて今頭を抱えてるんだどうすればいいだろうか。」

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ヒノ「毎月定額払えば使い放題のものってな~んだ。」
カノ「正社員。」

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クイ「こちらが深淵を覗く時深淵もまたこちらを覗いているとかいうけどよォ…てめーらが推しという存在を見ている時推しはてめーらの事見てねェからなァ。」
カノ「クイがあちらの世界に干渉している…。」←干渉の方法教えた人

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レノ「ヤクザ映画を映画字幕ありで見てたら『おいコラァッ!!』って言いながらドア蹴り破るシーンの英訳『Excuseme?』になってて吹いた。」
レノ「ヤクザの迫力すごくていい映画だったけど怒った時のクイ兄貴の方が怖い。」

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ヒノ「ある日家に帰ったら廊下の奥に人が入れるぐらいの大きなBTOパソコン入った段ボールが置いてあったんだ。箱を見ると、『メタルギアごっこ中』という髪が段ボールに貼ってある。中に入っているんだろうなと思い『何をやっているんだい?ww』と言いながら箱をつついたら『動くな!!それはフェイクだ!!』って洗面台に隠れてたノアに背後取られてキンチョール突きつけられた。面白かった。」

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Q.ドーナツの穴だけ残す方法は?
ノア「普通に食べれば残ってるんじゃないか?」(もっと考えろよ派)
カノ「ドーナツとは思えないぐらいの細い円を作ればいいんじゃないかい?」(それドーナツだよ派)
ヒノ「それよりドーナツって普通に不味くないかい?」(味覚障害派)
クイ「非ユークリッド幾何学的には可能。」(難しいよ派)
レノ「僕の心に穴が(ry」(精神疾患派)

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カノ「ノア兄さんが『それにしても暑いな…今日は朝から38度あったらしいが…三角形の内角の和に比べればマシか…。』とか言って完全に頭やられてたから気絶させておいた。流石に3徹はまずかったね。」

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作者メッセージ

小説投稿というものは楽しいですね。

2025/03/16 08:49

おんせんめぐり ID:≫ 129WLnk3U2wNg
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