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二次創作
アンジェリーク 二次創作

#54

グッズが届くの、セイランの誕生日

作者「セイラン様&ゼフェル様&オスカー様ァ、アンジェリークのグッズが届く日が決まりましたぁ!」

これは今日のこと、作者が12月上旬頃に買ったアンジェリークのグッズが届く日が決まったのをセイランとゼフェルとオスカーと喋っていた。

セイラン「そう、よかったね」

オスカー「で、一体誰の何のグッズを買ったんだいお嬢ちゃん?もちろん俺だよな?なあなあなあ?」

詰め寄るオスカーとそっけないセイランと機械いじりに夢中のゼフェル。

作者「えーっと、[小文字]何買ったっけ、、、[/小文字]ゼフェル様、、、とルヴァ様の缶バッジを、、、」

ゼフェル「、、、俺の缶バッジ?」

ゼフェルは自分の名前に反応し、機械をいじる手を止め、会話に加わった。

作者「を、[太字]10個ずつ[/太字]」

ゼフェル「10個ずつ!?、、、あ、ありがとよ、、、」

ちょっと驚きながらも照れるゼフェルと対称に、オスカーは意気消沈していた。

作者「あと、アンジェちゃんの缶バッジを1個買いました。あと、アンジェリークくじを引きましt」

オスカー「俺は当たったか!?」

作者が喋り終わる前にそう言うオスカー。

セイラン「で、何回引いたんだい?」

作者「あ、22回、、、」

ゼフェル「中1が引く量じゃねーだろ!!!」

ゼフェルがすかさずツッコミを入れる。

作者「で、ゼフェル様とルヴァ様とリュミエール様が集まってるアクスタが2個も被りました☆」

ご満悦の作者は続ける。

作者「あと、諸々、、、あ、ロザリアのコップが2個出ました!!!まじ神っす☆」

ゼフェル「よかったな」

オスカー「ま、お嬢ちゃんの笑顔が見れて十分だぜ」

セイラン「で、いつ届くんだい?」

話をすぐに変えるセイラン。

作者「あ、それがー、セイラン様の誕生日の、2/14なんすよー!」

ゼフェル「へー!これはコーエー狙ってんじゃね?」

オスカー「じゃなきゃ奇跡だな!」

ほんわかする空気の中、セイランが急に立ち上がった。

セイラン「君には失望したよ」

そう言い、セイランは立ち去っていく。

皆(、、、、なんか言ったか?)

作者メッセージ

投稿遅れてごめーん☆
セイランまじごめーん☆

2026/01/18 19:26

パール ID:≫ 1i1HxE75u9Li.
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