二次創作
アンジェリーク 二次創作
作者「セイラン様&ゼフェル様&オスカー様ァ、アンジェリークのグッズが届く日が決まりましたぁ!」
これは今日のこと、作者が12月上旬頃に買ったアンジェリークのグッズが届く日が決まったのをセイランとゼフェルとオスカーと喋っていた。
セイラン「そう、よかったね」
オスカー「で、一体誰の何のグッズを買ったんだいお嬢ちゃん?もちろん俺だよな?なあなあなあ?」
詰め寄るオスカーとそっけないセイランと機械いじりに夢中のゼフェル。
作者「えーっと、[小文字]何買ったっけ、、、[/小文字]ゼフェル様、、、とルヴァ様の缶バッジを、、、」
ゼフェル「、、、俺の缶バッジ?」
ゼフェルは自分の名前に反応し、機械をいじる手を止め、会話に加わった。
作者「を、[太字]10個ずつ[/太字]」
ゼフェル「10個ずつ!?、、、あ、ありがとよ、、、」
ちょっと驚きながらも照れるゼフェルと対称に、オスカーは意気消沈していた。
作者「あと、アンジェちゃんの缶バッジを1個買いました。あと、アンジェリークくじを引きましt」
オスカー「俺は当たったか!?」
作者が喋り終わる前にそう言うオスカー。
セイラン「で、何回引いたんだい?」
作者「あ、22回、、、」
ゼフェル「中1が引く量じゃねーだろ!!!」
ゼフェルがすかさずツッコミを入れる。
作者「で、ゼフェル様とルヴァ様とリュミエール様が集まってるアクスタが2個も被りました☆」
ご満悦の作者は続ける。
作者「あと、諸々、、、あ、ロザリアのコップが2個出ました!!!まじ神っす☆」
ゼフェル「よかったな」
オスカー「ま、お嬢ちゃんの笑顔が見れて十分だぜ」
セイラン「で、いつ届くんだい?」
話をすぐに変えるセイラン。
作者「あ、それがー、セイラン様の誕生日の、2/14なんすよー!」
ゼフェル「へー!これはコーエー狙ってんじゃね?」
オスカー「じゃなきゃ奇跡だな!」
ほんわかする空気の中、セイランが急に立ち上がった。
セイラン「君には失望したよ」
そう言い、セイランは立ち去っていく。
皆(、、、、なんか言ったか?)
これは今日のこと、作者が12月上旬頃に買ったアンジェリークのグッズが届く日が決まったのをセイランとゼフェルとオスカーと喋っていた。
セイラン「そう、よかったね」
オスカー「で、一体誰の何のグッズを買ったんだいお嬢ちゃん?もちろん俺だよな?なあなあなあ?」
詰め寄るオスカーとそっけないセイランと機械いじりに夢中のゼフェル。
作者「えーっと、[小文字]何買ったっけ、、、[/小文字]ゼフェル様、、、とルヴァ様の缶バッジを、、、」
ゼフェル「、、、俺の缶バッジ?」
ゼフェルは自分の名前に反応し、機械をいじる手を止め、会話に加わった。
作者「を、[太字]10個ずつ[/太字]」
ゼフェル「10個ずつ!?、、、あ、ありがとよ、、、」
ちょっと驚きながらも照れるゼフェルと対称に、オスカーは意気消沈していた。
作者「あと、アンジェちゃんの缶バッジを1個買いました。あと、アンジェリークくじを引きましt」
オスカー「俺は当たったか!?」
作者が喋り終わる前にそう言うオスカー。
セイラン「で、何回引いたんだい?」
作者「あ、22回、、、」
ゼフェル「中1が引く量じゃねーだろ!!!」
ゼフェルがすかさずツッコミを入れる。
作者「で、ゼフェル様とルヴァ様とリュミエール様が集まってるアクスタが2個も被りました☆」
ご満悦の作者は続ける。
作者「あと、諸々、、、あ、ロザリアのコップが2個出ました!!!まじ神っす☆」
ゼフェル「よかったな」
オスカー「ま、お嬢ちゃんの笑顔が見れて十分だぜ」
セイラン「で、いつ届くんだい?」
話をすぐに変えるセイラン。
作者「あ、それがー、セイラン様の誕生日の、2/14なんすよー!」
ゼフェル「へー!これはコーエー狙ってんじゃね?」
オスカー「じゃなきゃ奇跡だな!」
ほんわかする空気の中、セイランが急に立ち上がった。
セイラン「君には失望したよ」
そう言い、セイランは立ち去っていく。
皆(、、、、なんか言ったか?)