二次創作
アンジェリーク 二次創作
セ「またどこかで会えるといいね、ま、多分ないけど」
デ「そんなこと言うなよな!また会えるさ!」
いよいよ次元回路に来て、聖地の人々と別れを告げるいろいろなキャラたち。
オ「ジュリアスと言ったな、君にこれを渡そう!」
光「ん?なんだこれは?」
オ「モンスターボールじゃよ!ま、記念にでも取っておいてくれ!」
と、笑いながらモンスターボールをジュリアスに渡すオーキド博士。
光「では、これは預かっておく」
ジュリアスはそう返した。
レ「そのつけま、どこで買ってるんですかー?」
う「これ?これはつけまじゃなくて普通にまつ毛だよ」
レ「うっそー!きれー!」
ア「いいなあ」
パ「では、次元回路、開きます」
いろいろなキャラが乗った船が、開かれた扉の方へ進んでいく。
皆「元気でねー!」
皆がそう言うと、船に乗っているキャラたちは手を振った。そして、扉が閉まる。
光「………で、他の者たちは?」
緑「………確かに」
鋼「あ!お前らこんなとこにいたのか!」
風「あ、ゼフェル!」
地「一体どこにいたんですかー?探したんですからねー」
セ「………一体どうなってるんだ……」
謎は深まるばかりであった。
デ「そんなこと言うなよな!また会えるさ!」
いよいよ次元回路に来て、聖地の人々と別れを告げるいろいろなキャラたち。
オ「ジュリアスと言ったな、君にこれを渡そう!」
光「ん?なんだこれは?」
オ「モンスターボールじゃよ!ま、記念にでも取っておいてくれ!」
と、笑いながらモンスターボールをジュリアスに渡すオーキド博士。
光「では、これは預かっておく」
ジュリアスはそう返した。
レ「そのつけま、どこで買ってるんですかー?」
う「これ?これはつけまじゃなくて普通にまつ毛だよ」
レ「うっそー!きれー!」
ア「いいなあ」
パ「では、次元回路、開きます」
いろいろなキャラが乗った船が、開かれた扉の方へ進んでいく。
皆「元気でねー!」
皆がそう言うと、船に乗っているキャラたちは手を振った。そして、扉が閉まる。
光「………で、他の者たちは?」
緑「………確かに」
鋼「あ!お前らこんなとこにいたのか!」
風「あ、ゼフェル!」
地「一体どこにいたんですかー?探したんですからねー」
セ「………一体どうなってるんだ……」
謎は深まるばかりであった。