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二次創作
アンジェリーク 二次創作

#52

セ「またどこかで会えるといいね、ま、多分ないけど」
デ「そんなこと言うなよな!また会えるさ!」
いよいよ次元回路に来て、聖地の人々と別れを告げるいろいろなキャラたち。
オ「ジュリアスと言ったな、君にこれを渡そう!」
光「ん?なんだこれは?」
オ「モンスターボールじゃよ!ま、記念にでも取っておいてくれ!」
と、笑いながらモンスターボールをジュリアスに渡すオーキド博士。
光「では、これは預かっておく」
ジュリアスはそう返した。
レ「そのつけま、どこで買ってるんですかー?」
う「これ?これはつけまじゃなくて普通にまつ毛だよ」
レ「うっそー!きれー!」
ア「いいなあ」
パ「では、次元回路、開きます」
いろいろなキャラが乗った船が、開かれた扉の方へ進んでいく。
皆「元気でねー!」
皆がそう言うと、船に乗っているキャラたちは手を振った。そして、扉が閉まる。
光「………で、他の者たちは?」
緑「………確かに」
鋼「あ!お前らこんなとこにいたのか!」
風「あ、ゼフェル!」
地「一体どこにいたんですかー?探したんですからねー」
セ「………一体どうなってるんだ……」
謎は深まるばかりであった。

作者メッセージ

オメーら……待たせたな……っふ

2025/12/20 16:48

パール ID:≫ 1i1HxE75u9Li.
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