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僕と君は冷たい

#8

恋愛ゲームの始まりデス!!

〜8日目(西河翔吾目線)〜
ピーンポーンパーンポーン
「今から恋愛ゲームを始めます!!」
「れ…恋愛ゲーム?!」
「以外だな〜お前が大声で言うなんて」
「いや、冷静なのがおかしいでしょ」
「そう?ま〜俺は好きな人がこの学校に
いないからさ」
「へ〜初めて知った」
「お…おい、なんで絵麻がここにいるんだよ」
「なんか朝、愛菜といつもの待ち合わせにいって…
愛菜いないって思った瞬間に眠くなって…起きたらここにいたって感じ?なんか悪い?」
「い…いや?」
「よかったな」
「…うん」
「何がいいのよ?」
「秘密…でしょ?」
「秘密だからな」
「教えてくれてもいいのに」
「ね、愛菜」
「まぁ…ね」
「私といれば少しは、楽になるかな?」
「当たり前よ」
「wwwツンデレだもんね〜」
「う…うるさい…」
「ツンデレ?」
「イマイチまだわかってない感じ?」
「うん」
「まぁ知らないほうがいいこともあるよ」
「なにそれ?!怖…」
「私語は、それくらいにしてね〜」
「誰?」
「私語はそれくらいにしろって言ったよね?」
「うちの絵麻がすみません」
「はぁ?」
「それでよろしい」
絵麻の為に川岸さんが!!
「私の為に謝らなくてもいいのに」
「話が進まないから…て言うのと…長年の親友
だから…」
「優しいんだから〜」
「もう言うな」
「そうそう、愛菜ちゃんの言うとおり話が進まないから頼むよ〜、申し遅れてました、君たちの
せいだけど、美浦魔香と言います〜、よろしく」
「結構、元気で偉そう…」
「そこ!!今なんて言った?」
「だから…」
「やめt」
「やめてください」
「ごめんなさいね、俺の絵麻が」
「え?」
「え?」
恥ずいけど、でも川岸さんがこんな目に会うのは
みたくない
「まぁいいでしょう、でみなさんには今から2人
ペアになってもらいます、でも必ず男女に
なってもらいます、なんせ恋愛ゲームですから」
恋愛ゲームって…何をするんだろう…
「とりあえず、ペアになってください」
「絵麻…そのもしよかったらペアになってくんね?」
「いいよ、さっきは…ごめん…後、ありがと」
「うん…じゃあ翔吾と愛菜でペアだな」
「決まり!!」
「え〜いや、無理無理」
無理無理流石に心臓もたないって
「どっちでも」
「じゃあそれで」
「紗奈は?やっぱり…」
「委員長…人気…みたい…」
「あの子って愛菜のバイト仲間の…」
「そうそう、紗奈、でもよく見てみて」
「え?」
「全員きゃっかだって、しかももう相手にする人
決まってるらしいよ」
「でも…それじゃあ…」
「紗奈…よければその…」
「いいに決まってるでしょ」
「ペアが決まりましたね?では、最初のおだいを
発表します。お題は、こちら!!10秒感手を繋いで
下さい、簡単ですよ〜。ちなみにやらないと
でれませんからね、ではスタート!!はやく成功した人たちには、質問に答えてあげましょう、
なんでも」
「なんでも?!」
「うん、てか始まってるよ〜」
「そうだった…川岸さん…」
「無理」
「でも…」
「無理」
「やらないと…」
「だから無理だって言ってんだろ」
「…ごめん…」
怒らせちゃったかな?なんか僕も気分悪いや
「じゃあ諦めな、ここからでれないから」
「…別にでれなくてもいいし」
「あっそ、じゃあ僕はでたいから強制てきに」
少し恥ずいけど
「強制てきにやんのやめろよ」
「もう離すことできなくなったし」
「はぁ?」
「諦めな」
「10秒たったよ〜翔・愛ペア終了、質問に答えて
あげるよ〜」
「その後ろでは…まだやっている人たちが…
先生たちはどうした?」
「そろそろ手を繋いでみるか」
「しかなたないな〜」
「先生たちは、昨日変装してみんなに水を配る
フリをして睡眠させました」
「睡眠薬?」
「大正解」
「私たちも終わったよ…」
「…終わった…よ」
「智樹大丈夫か?」
「なんとか〜」
「紗奈…恥ずいけど…手を…」
「繋ぐに決まってるでしょ」
その後も次々に終わっていき、次のラウンドへ
行くことになった
「次はね〜じゃあ手を繋いで20秒間、見つめ合って下さい」
「見つめ…合う?」
「マジカ〜俺死ぬかも、翔吾ごめん」
「死ぬなって」
「では〜スタート」
「やらなきゃいけないよ」
「ソウダネ」
「大丈夫?」
「死ぬ〜」
「え?!なんで?」
「死ぬ〜」
「大丈夫、ほら手を握って死ぬ前は私の顔をみて」
「うん…」
「俺たちも…やらないと…だけど…」
「するならさっさとするよ、マジでダルい」
「ダルいな〜」
「みんな…やってる、俺らも、やる?」
「やるよ〜委員長頑張っ」
「智樹君大丈夫?」
「ヘトヘト」
「2人が1番最初に終わったね」
「じゃあ質問、なんでこんな事するの?」
「…その質問はきかないで…」
「なんて?」
「その質問は、きかないで!!気分悪い、帰る」
「は?バイバイ〜!!」
「みんな大丈夫か?」
「先生!!大丈夫ですよ、この人以外は、ね…」
「みんな顔が真っ赤だから帰りなさい」
「帰るよ」
「@¥%¥#%&」
「智樹w大丈夫か?」
「愛菜も帰ろ〜」
「紗奈、いい感じだったね」
「今言わないでよ〜」
「ごめんごめん」
結局、あの人は、何だったのか、どうして
川岸さんは、僕に冷たいのか、
わからないままだった
〜8日目(川岸愛菜目線)〜
ピーンポーンパーンポーン
「今から恋愛ゲームを始めます!!」 
なにそれ?!
「れ…恋愛ゲーム?!」
「以外だな〜お前が大声で言うなんて」
「いや、冷静なのがおかしいでしょ」
「そう?ま〜俺は好きな人がこの学校に
いないからさ」
「へ〜初めて知った」
「お…おい、なんで絵麻がここにいるんだよ」
「なんか朝、愛菜といつもの待ち合わせにいって…
愛菜いないって思った瞬間に眠くなって…起きたらここにいたって感じ?なんか悪い?」
「い…いや?」
「よかったな」
「…うん」
「何がいいのよ?」
「秘密…でしょ?」
「秘密だからな」
「教えてくれてもいいのに」
「ね、愛菜」
「まぁ…ね」 
絵麻いるじゃん!!
「私といれば少しは、楽になるかな?」
「当たり前よ」
「wwwツンデレだもんね〜」
「う…うるさい…」
ツンデレだけど…
「ツンデレ?」
「イマイチまだわかってない感じ?」
「うん」
「まぁ知らないほうがいいこともあるよ」
「なにそれ?!怖…」
「私語は、それくらいにしてね〜」
誰?
「誰?」
「私語はそれくらいにしろって言ったよね?」
「うちの絵麻がすみません」
「はぁ?」
「それでよろしい」
絵麻は、すぐきれるから
「私の為に謝らなくてもいいのに」
「話が進まないから…て言うのと…長年の親友
だから…」
「優しいんだから〜」
「もう言うな」
照れるじゃん
「そうそう、愛菜ちゃんの言うとおり話が進まないから頼むよ〜、申し遅れてました、君たちの
せいだけど、美浦魔香と言います〜、よろしく」
「結構、元気で偉そう…」
「そこ!!今なんて言った?」
「だから…」
「やめt」
「やめてください」
「ごめんなさいね、俺の絵麻が」
「え?」
「え?」
翔吾君がかまうなんて、でも私のことなのかな?
「まぁいいでしょう、でみなさんには今から2人
ペアになってもらいます、でも必ず男女に
なってもらいます、なんせ恋愛ゲームですから」
恋愛ゲームってマジで何?
「とりあえず、ペアになってください」
ペア?!
「絵麻…そのもしよかったらペアになってくんね?」
「いいよ、さっきは…ごめん…後、ありがと」
「うん…じゃあ翔吾と愛菜でペアだな」
「決まり!!」
「え〜いや、無理無理」
「どっちでも」
無理無理こっちも無理〜
「じゃあそれで」
「紗奈は?やっぱり…」
委員長だよね
「委員長…人気…みたい…」
「あの子って愛菜のバイト仲間の…」
「そうそう、紗奈、でもよく見てみて」
「え?」
「全員きゃっかだって、しかももう相手にする人
決まってるらしいよ」
絶対紗奈だから、紗奈可愛いもん
「でも…それじゃあ…」
「紗奈…よければその…」
「いいに決まってるでしょ」
「ペアが決まりましたね?では、最初のおだいを
発表します。お題は、こちら!!10秒感手を繋いで
下さい、簡単ですよ〜。ちなみにやらないと
でれませんからね、ではスタート!!はやく成功した人たちには、質問に答えてあげましょう、
なんでも」
「なんでも?!」
ほんとかな?
「うん、てか始まってるよ〜」
「そうだった…川岸さん…」
「無理」
無理じゃない…けど
「でも…」
「無理」
「やらないと…」
「だから無理だって言ってんだろ」
酷いことまたいっちゃった
「…ごめん…」
「じゃあ諦めな、ここからでれないから」
「…別にでれなくてもいいし」
怒っちゃった
「あっそ、じゃあ僕はでたいから強制てきに」
「強制てきにやんのやめろよ」
きょ…強制?!
「もう離すことできなくなったし」
「はぁ?」
「諦めな」
「10秒たったよ〜翔・愛ペア終了、質問に答えて
あげるよ〜」
「その後ろでは…まだやっている人たちが…
先生たちはどうした?」
「そろそろ手を繋いでみるか」
「しかなたないな〜」
「先生たちは、昨日変装してみんなに水を配る
フリをして睡眠させました」
「睡眠薬?」
「大正解」
「私たちも終わったよ…」
「…終わった…よ」
「智樹大丈夫か?」
「なんとか〜」
「紗奈…恥ずいけど…手を…」
「繋ぐに決まってるでしょ」
その後も次々に終わっていき、次のラウンドへ
行くことになった
「次はね〜じゃあ手を繋いで20秒間、見つめ合って下さい」
「見つめ…合う?」
「マジカ〜俺死ぬかも、翔吾ごめん」
「死ぬなって」
「では〜スタート」
「やらなきゃいけないよ」
「ソウダネ」
「大丈夫?」
「死ぬ〜」
「え?!なんで?」
「死ぬ〜」
「大丈夫、ほら手を握って死ぬ前は私の顔をみて」
「うん…」
「俺たちも…やらないと…だけど…」
「するならさっさとするよ、マジでダルい」
あ〜もうなんでいつも私ってそうなるの?
「ダルいな〜」
「みんな…やってる、俺らも、やる?」
「やるよ〜委員長頑張っ」
「智樹君大丈夫?」
「ヘトヘト」
「2人が1番最初に終わったね」
「じゃあ質問、なんでこんな事するの?」
「…その質問はきかないで…」
「なんて?」
「その質問は、きかないで!!気分悪い、帰る」
「は?バイバイ〜!!」
「みんな大丈夫か?」
「先生!!大丈夫ですよ、この人以外は、ね…」
「みんな顔が真っ赤だから帰りなさい」
「帰るよ」
「@¥%¥#%&」
「智樹w大丈夫か?」
「愛菜も帰ろ〜」
「紗奈、いい感じだったね」
「今言わないでよ〜」
「ごめんごめん」
結局また気分悪くさせちゃった

作者メッセージ

今回長いです‼️

2024/12/07 21:27

ゆーゆ ID:≫ 74Eht.N.FuH.6
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