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二次創作
梟谷のマネは今日も静寂。

#43


赤葦「一体全体どういう
     ことですかこれ」
●●〘高校生もどき混じってる…〙
菅原「ほらほら〜女子禁制!
    これから男子会やるの〜」
●●『通りかかっただけなのに』
黒尾「ってなわけだから赤葦くんも
       犠牲になって頂戴ネ」
赤葦「…」

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

[大文字][太字]菅原「第一回!!!」
菅原「梟谷OBに質問攻め!?
    どきどきっ♡秘密の
       男子会〜!!!」[/太字][/大文字]
菅原「司会は私、烏野高校排球部
      3年セッターで副主将」
菅原「影山に正セッター取られてから
   ベンチ温めててまぢかなぴよ
   だけどあたいまだがんばるっ!!!」
菅原「そんな菅原孝支が
    お送りいたします!」
秋也「わぁ。」
黒尾「すっかり馴染んでんな
    スガちゃんのキャラ崩壊w」
縁下「今年からは特に爽やかの
    崩壊が目立ちまして…」
翼「あれだな!!みのたけに
      あわない?的な?」
葵葉「ちょっと違うし」
翼「えっ!?ちげーの!?」
木兎「ぶんふそーおーだろ!!」
木葉「それもちげぇよw」
赤葦「見た目と釣り合わないことを
    言うなら不釣り合いですね」
赤葦「割とそのまんまですよ
        大丈夫ですか」
木兎、翼「びぃーーー」
赤葦「って…まじで何が起きてるのか
    さっぱりなので説明の方
      よろしくお願いします」
菅原「まぁまぁそんな急かさ
        なくてもいーべ!!」
菅原「今回は烏野、音駒から3名」
菅原「梟谷は1番広い教室がスタメン
   メンバーの教室だったので
   お借りして7名になりまーす!!」
秋也「えっと、森然と生川も合宿
   やってるのにいいの? 
   入れなくて」
黒尾「それはこっちの事情よね」
黒尾「さっき木兎とツッキーと
        話してる時に」
月島「勝手に巻き込まないで
         ください。」
木兎「全国常連だった3人の話聞きたい
   じゃんってなったんだよな!!」
黒尾「ほんとは音駒が占領した
    かったんですけどね〜」
葵葉「梟谷のOBなのになんで音駒に
    占領されなきゃいけねぇ
       んだよ意味わからん。」
菅原「メンバーは烏野から日向!!」
日向「ねあいしゃーす!!」
リエーフ「日向ー!!」
日向「おー!!」
菅原「あんま騒ぐなよー!!」
縁下「人のこと言えないですよ」
菅原「縁下!!」
縁下「よろしくお願いします
    …キャラ弱いですよね」
日向「全然そんなことないですよ!!
        ぜんっっっぜん!!」
日向「時期主将ですし!!」
縁下「あはは…」
菅原「縁下ったらぁ、
   よし、最後は月島!!」
月島「…はぁ…」
菅原「おいおい月島!!
    テンション上げてけよー!!!」
月島「上がるわけないじゃないですか
   来たくもなかったのに引っ張り
   出されて、変人コンビが来れば
    よかったんじゃないですか」
縁下「まぁまぁ、くじ引きだったしさ」
秋也「ひねくれてんなー」
葵葉「骨がありそうな
    ひねくれ具合だ…」
菅原「次、音駒からは黒尾!!」
黒尾「ちゃーす、黒尾さんでーすw」

[大文字][太字]・・・・[/太字][/大文字]

菅原「そんで夜久くん!!」
夜久「よろしくなー」
黒尾「え?ねえ無視?なんか言ってよ?
    いつも罵ってくるじゃない?
    ねぇやっくんやっくん」
夜久「黙れ不審者」
黒尾「ありがとう」
夜久「おう」
菅原「ラストは巨神兵!!」
リエーフ「もう!!その呼び方
     やめてくださいってば!!
     夜久さんの受け売りですか!!」
夜久「でかいんだからいいだろ巨神兵w」
リエーフ「自分がちっちゃいからって
     俺のこと羨ましいんでしょ!!
     なら素直に言えば…いた、
     いたたたた!!!痛い!!!
     痛いです!!!」
夜久「うるせぇ!!」
葵葉「…」
秋也「こら、静かにキレないの
    別にお前のこと言ってる
      わけじゃねぇんだから」
翼「オープンにもキレんなよ!!」
葵葉「…チッ…」
菅原「あとは梟谷のスタメン
   メンバー!!ちなみに何名か
   疲労でお休みしてる方も
   居ますのでくれぐれも
   騒ぎすぎずねあいしゃーす」
木兎「ヘイヘイヘーイ!!!」
木葉「うるせーっつの!!」
猿杙、小見、赤葦「そーだそーだ/
           そうですよ」
菅原「全員確認できたところで
      企画説明行くぞー」
菅原「今回、音駒と梟谷、烏野の
    部員達からお題を貰って
    この箱に詰め倒してあります」
菅原「それを引いてでたお題を3人に
    答えてもらう、たったそれだけ」
菅原「それでは質問のデモン
     ストレーションから」
菅原「名前と職業、お願いします」
翼「○○翼!!職業は幽霊?です!!!」
夜久「職業幽霊ってありなのかよw」
翼「だってそれだと俺
    ニートになっちゃうし…」
夜久「ニートw」
秋也「えっと、俺は東雲秋也です
   職業はバイトしながら専門学校
    行って資格の取得
      頑張ってる…かな?」
葵葉「麻倉葵葉、こいつと同じ、以上」
リエーフ「資格?なんのです?」
秋也「アスレティック  
    トレーナーの資格だよ」
日向「あすれちっく…?」
葵葉「アスレティックトレーナー」
葵葉「スポーツ選手のサポートとか
    健康管理とかする、つまりは
         裏方の仕事すんの」
秋也「そう、その資格を取って   
    バレーに携わるのが
       俺の夢なんだ」
葵葉「俺“ら”、な」
秋也「!!」
秋也「…おう!!」
翼「葵葉に夢が…なんか感動!!!」
秋也「つっても今はフリーター
    だけどな…家族に負担も
        かけられねーし」
木葉「どこまでいってもいい人〜」
菅原「まっ、容量が分かって
    きたところで1枚目ー!!」

[大文字][太字]ガサゴソ…ペラッ…[/太字][/大文字]

菅原「記念すべき1枚目は…」
菅原「“人から言われる印象は?”」
翼「インショーかー」
秋也、葵葉「…」
黒尾「なんか空気気重くなぁーいー?」
月島「どうしたんですか?ちゃっちゃと
    言えばいいじゃないですかw」
黒尾「あれまツッキー乗り気」
月島「そんなことない
     ですって黒尾さーんw」
秋也、葵葉〔こいつら…!!!〕
菅原「さっきの自己紹介と
   同じ順番でお願いします!!」
翼「元気ってよく言われる!!」
葵葉「超絶おバカも忘れないでよね」
翼「なっ!!」
秋也「破天荒なところもあるよな」
翼「…ハテンコウ?」
葵葉「ほらバカ丸出し」
翼「ぐぬぬ…」
翼「つぎつぎつぎーっ!!!
   秋也はどうなんだよーっ!!!」
秋也「えー…こ、高身長とか?」
翼「爽やかな人って
   言われてたよな!!」
秋也「ばっさん、1回黙ってくれ」
葵葉「そーだそーだ思い出したw」
葵葉「あれでしょ?w優しいし
    頼れるし理解はある友達
    だけど彼氏にしたいとは
         思わないww」
秋也「だーーーっ!!!!」
葵葉「女子皆から
    言われてんのなwww」
葵葉「だから男子もお前のこと
    敵対視してなかったってwww」
秋也「うるせー!!うるせー!!うるせー!!!」
秋也「大体!!お前らのキャラの癖が
    強すぎたのも要因の
       1つだからな!!」
秋也「それに比べて俺は…!!」
木葉「ポンッ…(肩に手を置く)」
秋也「木葉!?それどういう顔!!」
木葉「仲間いたなーって
     思っただけですよ。」
秋也「このは〜っ…!!!」
小見「よっ!!Mr.器用貧乏!!」
木葉「生意気言ったのは
      どのお口だこら!!!」
秋也「そーだそーだ!!」
秋也「もう俺らに敵は居ない!!」
木葉「そうっすね!!」
猿杙「旧器用貧乏と
    現器用貧乏が結束した…!!」
葵葉「…1人が2人になったところで
       変わんないでしょw」
秋也「なんだとっ」
翼「人数増えたから
   数は変わってるぞ?」
秋也、葵葉「ちょっともう黙れ」
翼「…シュン…」
赤葦「次、次行きましょう」
菅原「そ、そうだな!!  
    次、葵葉さんの番!!」
[大文字][太字]梟谷、翼、秋也〔あっ……〕[/太字][/大文字]

このとき、彼らは悟った…
あ、これ絶対ダメなやつだ。
と…

葵葉「俺は…割と天才肌って言われる」
翼「何でもできるとこあるもんな!!」
秋也「ちょっと口下手だけどなw」
葵葉「うるせーし」
赤葦「…」
赤葦〔…このまま穏便に
     済ませましょう…〕
木葉〔だな…くれぐれも“アレ”
   だけには触れないように…〕
猿杙〔屍の山が出来ない
    様にするためにも…〕
鷲尾〔余計な素振りを
    見せないように…〕
小見「キョロキョロ…」
小見〔何も言うなよ…!!〕
尾長「…!!コクリコクリ…!!」
小見「コクリ…」
小見〔木兎もだからな!!!〕
木兎「ブンブンブンブン!!!!」
木兎〔ダイジョーブ!!何も言わない!!〕
黒尾「何やってんのお前」
木葉「へ、ヘドバンだよヘドバン!!」
木葉「最近ヘヴィメタグループに
    街中で色々あって
      会ったんだよ!!」 
黒尾「木葉、ついにお前まで
    過労で頭おかしく
      なっちまったのか」
木葉「なってねぇよ
    このトサカヘッド
    前髪引き千切ってやろうか」
黒尾「辛辣ぅ〜」
リエーフ「?でも俺、葵葉さん
     見たときちっちゃいなー
     って、思いましたよ?」
月島「こればかりは僕も同感ですねw
    どうしたんですか?みなさん
     頭でも打ちました?w」
葵葉「ピキッ…」
梟谷の面々〔あーあ。もうしーらね。〕
葵葉「おいリエーフ…蛍…」
リエーフ「ん?なんですか?」
月島「うわデジャヴw」
葵葉「お前らいっぺんシメる!!!!」
秋也「お、落ち着け葵葉!!
   他校の生徒だぞ!!未成年だぞ!!
   悔しいのは分かったから
         一旦止まれ!!」
翼「よっ流石!!俺らの母上!!」
秋也「こんなデケェ息子2人も
    産んだ覚えねぇよ!!」
葵葉「フンッ!!!!!」

[大文字][太字]ゴンッ!!!!![/太字][/大文字]

秋也「ぐぅあっ…!!!」
赤葦「秋也さん!!大丈夫ですか!?」
木葉「鼻血でてますよ!!」
秋也「なんともねーから大丈夫
   だよ…ったくあの石頭…!!!」
木兎「すげーな!!頭かてーな!!!」
小見「オレムリ。アンナニハナレナイ」
葵葉「シャー…!!!」
リエーフ、月島「ビクッ!!?」
[小文字]リエーフ「俺なんで怒られてるのか
     分かんないけど…死んだら
      一緒の墓入ろうツッキー…!!」
月島「は?本気で分かってないの!?
    てか嫌だから!!!」[/小文字]
葵葉「覚悟!!!」

[大文字][太字]ドゴッッッ!!!!![/太字][/大文字]

葵葉「ッッッ~~~ってぇな!!!」
[大文字][大文字][太字]秋也「止まれバカタレ!!!!」[/太字][/大文字][/大文字]
リエーフ、月島「!?!?」
葵葉「…っちぇ」

この空間にいる全員は見逃さながった…
葵葉の頭をド突く前の般若のような
秋也の顔を…

秋也「ったくもう、困った奴ら
    だなぁ…菅原
     次行ってくれ…」
菅原「はーい!じゃあ次のお題は〜っ」
菅原「“実は苦手なものってある?”
           でーす!」
翼「苦手なものかー」
日向「お…お化けはやっぱり
    怖いものなしですか…?」
翼「んー、いーやぁー、
   そんなことないんだよな
   こっちの世界の住人やってると
   街中とかでも変なのに会ったり
   するから怖ってなるし」
翼「元々見えなかったというか
  見なくてよかったもの
  だらけで本当に意外と
   ブッソーなんだぜ〜?」
翼「●●の奴なんて、ドが
   つくほど連れてき
     やすいのなんの!!」
縁下「あの…」
翼「?どした縁下?」
縁下「笑ってるの翼さんだけ
    なのは分かってます?」
翼「ありゃ?」
日向「も、もう俺…そ…
    外…歩けない…かも…」
リエーフ「見えないのに?」
月島「び…ビビりすぎでしょ?
    根も葉もない冗談
        なんだから、」
翼「ちなみにツッキーの後ろ
   にも居るからな!!
   昔のちっちゃい
   子供みたいなのが…」
月島「!!!!」
縁下「光の速さで俺に
      隠れるな月島」
黒尾「ここ、空いてますよ?」
木兎「ますよっ!!」
菅原「ここだって空いてらぁ!!」
縁下「変質者ばっかりだったか
    月島、光の速さで
     俺に隠れろ」
月島「お邪魔してます」
夜久「てかこの部屋
    にも居るって…」
翼「ツッキーおもしれー!!w 
   安心してくれ!!ここに 
   来たとき、1番最初に
   みーんな追い払ったから
   ここにはいねーよ!!」
秋也、葵葉「…」
秋也、葵葉〔…最初は居たんか…〕
翼「えっと、苦手なものだっけ?
   …まっ、俺はなんだかんだ
   言って人間が1番苦手かなー!!」
翼「今までの経験ぜーーーんぶ
   ひっくるめてそう思うもん」
翼「死んだ奴よりもよっぽどな」
全員「…」
秋也「…後のこと考え
    なさいよこのおバカ」
葵葉「ばーかばーか」
葵葉「哀愁たっぷりに
     してどーすんだ」
菅原「はいはい!気を取り直して
   秋也さん!お願いします!」
秋也「菅原の適応能力に恐れ
    おののいている俺は
         居るよね」
秋也「苦手なこと…あんまり
      ないんだよなー」
夜久「ホントにないんですか?
   食べ物とか絶叫系とか、
   それこそ幽霊とか」
秋也「んー、基本なんでも
    食えるし、コイツらと
    3年も一緒に居たせいか
    強心臓にもなっちまった
    からなぁ、元々心霊系も
      平気な方だったし」
リエーフ「じゃあじゃあ、虫とかも
     食べれるんすか!」
夜久「どんな質問だよ」
黒尾「純100%の目で
    見つめるじゃない」
秋也「あぁ、食えるぞ」
夜久、黒尾「食えんの!!?」
葵葉「ほんとないわ」
翼「ないない」
秋也「お前らの、主に[太字][大文字]葵葉の!!![/大文字][/太字]
    せいだからな???」
秋也「つっても昆虫食だけどな…
    誕生日のときコイツら   
    発案でパイ投げ昆虫食verを
    お見舞いされた。
     意外と食えた」
木葉「ホント癖強いよなうちのOB」
木兎「木葉もやるか?」
木葉「ぜっっっっったい無理!!」
秋也「…あぁぁぁぁ!!!そうだ…
    思い出した…俺
      セミ無理だ…」
日向「セミ?」
秋也「そう…セミ…アイツ
   だけはダメなんだよな…」
リエーフ「虫なんでも食えるん
     じゃないんですか?」
秋也「これはある夏の暑い日…」
葵葉「なんか始まった」
秋也「俺はランニング終わりに
   木陰で休んでたんだけど」
秋也「どこからか悪魔の
    声が聞こえたんだ…」
翼「悪魔?」
葵葉「どうせお前だろ」
秋也「そいつは白銀の髪を
    揺らし満面の笑みで
    デカいそれを持ってきた…」

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

翼「しゅーーやーー!!!」
秋也「体力底なしかよ…」
秋也「…あんまりはしゃぐ
    なよー!!転ぶぞー!!」
翼「見て見てーー!!
   でっかいセミー!!!」

[太字]ズルッ[/太字]

翼「あ」
秋也「え」

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

秋也「そのまま…口に
   ダイブしてきたって訳だ…」
葵葉「お前ら俺が居ない間に
    何してんだよまじで」
日向「つまりは」
リエーフ「秋也さんは昆虫食家」
日向、リエーフ「ってことですか!!?」
月島「バカじゃん。」
秋也「想像してみろよ…突然
   入ってくる異物の感覚と
   セミファイナル状態の
   暴れようだぞ…?
    トラウマ案件だよ…」
翼「美味かったー?」
秋也「葵葉」
葵葉「御意」
翼「ぃ゙い゙だいでず、ぐび、
   ぐびじま゙っでる゙…」
葵葉「次俺か、うん、無敵だから
    苦手なものなんて
     なし、はい終了」
翼、秋也「にんじんは?」
全員「え」
葵葉「…あれは食べ物じゃな」
翼、秋也「食べ物だよ」
黒尾「意外と可愛い
    ところあるんだなw」
月島「ですねw」
菅原「次々ー!!」

長い長い夜はまだまだ
終わらないのであった…

作者メッセージ

ただの茶番なまだ少し続くうちのオリ3人組を
掘り起こすだけの質問回ですんません
ただの私得ですね。愛しいハイキューキャラと
一緒に愛したってうちの子達

2025/08/26 16:49

のん ID:≫ 3nZMAP9bH0J76
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・「〇〇」という作品の盗作と思われます。登場人物の名前を変えているだけで●●というストーリーや××という設定が同じ
…等

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