- 閲覧前にご確認ください -

爆豪オチです

この小説は夢小説です。
下のフォームに作者さんの指定した語句を入力してお読みください。

お名前設定

お名前変更フォーム

下記フォームに必要事項を入力し「登録」ボタンを押してください

名前

文字サイズ変更

二次創作
雨女

#2

過去編【Ⅰ】

幼稚園の頃、ずっと大好きだった親友がいた。
地味な私といつも一緒にいてくれた、とても優しい子だった。

杏子「ねぇねぇ●●ちゃん!明日遠足だよ!楽しみだね!」
●●「うん!一緒にお弁当食べようね!」

私は遠足の日がとっても楽しみだった。

快晴で日差しが強いなか、木陰で涼みながらお弁当を食べる。
そんな妄想をしながら家に帰った。

●●「明日楽しみだなぁ…!!」
お母さん「もう…早く寝なさい〜明日起きれなくなっちゃうわよ~」
●●「はぁ〜い!」

明日は何をしようか。
鬼ごっこ?かくれんぼ?
色々考えてるうちに、私は疲れて眠りについた。

翌朝、起きてすぐにカーテンを開けた。
空を見たら、雲一つない快晴だった。

●●「…!やったあ!」

私は階段を駆け下りてお母さんに伝えた。

●●「お母さん!晴れたよ!」
お母さん「ふふっ…そうねぇ…」

お母さんも嬉しそうな顔をしていて、私はもっと嬉しくなった。

●●「行ってきまーす!」
お母さん「行ってらっしゃい!」

杏子ちゃんが待ってるから早くいかなきゃ!
と思いながら外へ出た瞬間…私は膝から崩れ落ちた。

2024/04/27 13:45

麓楼 ID:≫ 31wSUDxGJM1cM
続きを執筆
小説を編集

パスワードをおぼえている場合はご自分で小説を削除してください。(削除方法
自分で削除するのは面倒くさい、忍びない、自分の責任にしたくない、などの理由で削除を依頼するのは絶対におやめください。

→本当に小説のパスワードを忘れてしまった
▼小説の削除を依頼する

小説削除依頼フォーム

お名前 ※必須
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
削除の理由 ※必須

なぜこの小説の削除を依頼したいですか

ご自分で投稿した小説ですか? ※必須

この小説は、あなたが投稿した小説で間違いありませんか?

削除後に復旧はできません※必須

削除したあとに復旧はできません。クレームも受け付けません。

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
小説のタイトル
小説のURL
/ 9

コメント
[2]

小説通報フォーム

お名前
(任意)
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
違反の種類 ※必須 ※ご自分の小説の削除依頼はできません。
違反内容、削除を依頼したい理由など※必須

盗作されたと思われる作品のタイトル

※できるだけ具体的に記入してください。
特に盗作投稿については、どういった部分が元作品と類似しているかを具体的にお伝え下さい。

《記入例》
・3ページ目の『~~』という箇所に、禁止されているグロ描写が含まれていました
・「〇〇」という作品の盗作と思われます。登場人物の名前を変えているだけで●●というストーリーや××という設定が同じ
…等

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
小説のタイトル
小説のURL