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かもめ学園には"裏"七不思議存在するようで…〈締め切り〉
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No.13
名前(七不思議時の):鬼(きさらぎ)
名前(本名):月嶺 六花(つきみね りっか)
何番目?:四番目
七不思議名(「屋上の女子生徒」的なやつ):吹雪の御使(ふぶきのみつかい)
七不思議の詳細(詳しく):夜に学校の四階の踊り場の鏡を見てしまった人を、雪の振る異世界に引き摺り込む。
そこから脱出するためには、六花から下される【クエスト】をクリアしなくてはいけない。
「君の職業は剣士だ。だから剣をどうぞ。」
「君は盗賊がいいかな。ナイフあげよう。」
「君は…魔法使いにしてやる。はい、杖。」
こんな風にRPG風の職業とそれに見合った武器を渡され、いくつかの【クエスト】をクリアした後でラスボスを倒すと、クリア報酬としてどんな願いでも叶えてもらえる。
死んだらコンティニュー。ただし、その度に少しずつ記憶をなくしていく。十回ぐらいで記憶が全部なくなり、世界の中を徘徊する魔物に変わってしまう。
性別:男
年齢:15
性格:内弁慶の厨二病でゲーム好き、変な知識ばっかり詳しい。
そんで割と人嫌い。自分も含めて。
好きな物以外には無気力、逃避癖がある。自分に緩く人に厳しい駄目人間。
怒られるとすぐ凹むしすごく反省するけど、どんなに反省しても秒速で立ち直るメンタル形状記憶合金。
喉元過ぎた熱さを忘れすぎるタイプ。なお、本人はその性質をかなり気にしている。
容姿:銀(毛先青グラデ)のボサボサウルフ、前髪長くて向かって右側の目が隠れている。目は金色で三白眼気味。
Tシャツに黒(裏地青)のフード付きパーカーとジーンズ、ヘッドホンつけてる。スニーカー履いてる。
一人称:僕
二人称:君
武器:魔法の杖っぽいモノから魔法っぽいモノを出して攻撃してくる。生前魔法に憧れていたため。
人間or幽霊(人間の場合かもめ学園に通っているかも記入してください):幽霊
何故裏七不思議になったのか(詳しく):隠れ厨二病で小説とかも色々書いていたが、ある時クラスのいじめっ子に見つかり、回し読みされた結果イタイ奴としていじめられた。
いくらメンタル形状記憶合金でも耐えられなくなり、最後は吹雪の日に睡眠薬を大量に飲んで、眠る直前までゲームして自◯。
サンプルボイス:「僕は月嶺六歌。…それだけだぞ?正直、何言えばいいか分からん。」
「…このヘッドホン?いや、正直何も繋がっちゃいないんだけどな。ほら僕、もう死んでるから。」
「ほらココ、ちゃんと掃除した方がいいと思うぞ?…いや、僕もう死んでるし、別にやる必要ないだろ。」
「へぇ、今はこんなゲームがあるのか。もう少し、無理矢理にでも生きとくんだったかもな…」
「生きてた時は普通の人間。なんで魔法って、かっこいいからに決まってるだろ。……あんま、深く聞くな。」
「いや、僕死んでるから勉強とかしなくてもいいだろ別に…って、引きずるなって。やらないって言ってるの聞こえてるか?」
「あいつ、一体なんなんだよ…厄介にも程ってモンがあると思うんだが。僕にはどうしようもないから逃げるぞ。」
「…別に、君が何なのか、なんて僕の知った事じゃないぞ。君は君だし僕は僕だろ。あんま気にしなくて良いんじゃね?とは思うが。」
「それは相手が100%悪いだろ。君は何も悪くないぞ。むしろ、よくここまで耐えたと思うけどな。」
「君は十分頑張ったと思うぞ。だから逃げていい。僕みたいにさ。…なのに、なんで抱え込む?このままだと精神的に潰れるって、自分でも分かってるだろ?」
「ここは逃げ場。ゆっくりゆっくり、君は消えられる。なぁ、もうそろそろ良いんじゃないか?僕が、バッドエンドの理由になってやるから。ゆっくり眠れるだろ?」
備考:
・人と直接一対一で話すのが大の苦手。大人数だと黙り込む。ネット上じゃないと満足に喋れない。
・この幽霊としての姿は生前とはかけ離れているので、彼的には超リアルなVRゲームに近い認識。よって人とも一応話せる。
・無条件で相手を引き摺り込むと思われているが、リアルが辛くて辛くてたまらない人だけを引き摺り込んでいる。無意識下で仲間を探しているが故の行動。
・人の心の弱い所につけ込んで、相手に好かれるのが得意。支配とはちょっと違って、相手のほしい言葉をかけるのが上手なだけ。
よければお願いします…[No.13] Ruka(るか) ID:≫6plUcmQRaF.2Y
2025/01/20 01:00
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