かもめ学園には"裏"七不思議存在するようで…〈締め切り〉
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No.15
名前(七不思議時の):すず
名前(本名):猫宮すず (ねこみや すず)
何番目?:4番目
七不思議名(「屋上の女子生徒」的なやつ):「放送室の黒猫さん」
七不思議の詳細(詳しく):放送室から学校中を見守ってる、
(呼び出し方とか)放課後、に放送室のドアの鍵が閉まっていることを確認してから3回ノックすると
出てくる、お願いを聞いて[叶えてもいいな]と思った願いは叶える、
別にそーでもなかったら叶えない、本人曰く、私は優しいから代償は貰わないよー
(きた時点で自分に対して友好的になるような呪い(?)をかけている)
性別:女子
年齢:13(中1)
性格:優しい、ちょっとおっとり、不思議ちゃん、
容姿:黒髪のストレートに黒い目、かもめ学園の制服、かわいい:かっこいい→8:2
一人称:私/僕
二人称:〇〇くん/ちゃん、きみ
武器:特になし(ケンカは強いのでドヤァ)
人間or幽霊(人間の場合かもめ学園に通っているかも記入してください):人間! 通ってます‼︎
何故裏七不思議になったのか(詳しく):花子くんにスカウトされて、、、、、
サンプルボイス:「僕は、猫宮すず!よろしくね?」
「いやだぁ〜、テスト嫌い〜、勉強むずかしい〜」
「どうも〜、僕を呼んでくれたのはきみかな?ニヤ」
「僕は、私は、、、もっとみんなと仲良くしたい‼︎(泣)」
「もう、遊んでくれないのか、、、、、、、、、」
備考:他の七不思議とは仲がいい、特に花子くんと仲良し、裏七不思議のみんなとはあまり仲が良くない、
150cmと身長が小さいことを気にしている、ケンカ強い子ちゃん、あまり周りに馴染めてない
実は‘元’源家のため、一応祓い屋、小さい時に自分で出ていった(2歳)
参加したいですッ!
あ、でももう無理かも、、、、、、できれば採用お願いします‼︎🙇 -
No.13
名前(七不思議時の):鬼(きさらぎ)
名前(本名):月嶺 六花(つきみね りっか)
何番目?:四番目
七不思議名(「屋上の女子生徒」的なやつ):吹雪の御使(ふぶきのみつかい)
七不思議の詳細(詳しく):夜に学校の四階の踊り場の鏡を見てしまった人を、雪の振る異世界に引き摺り込む。
そこから脱出するためには、六花から下される【クエスト】をクリアしなくてはいけない。
「君の職業は剣士だ。だから剣をどうぞ。」
「君は盗賊がいいかな。ナイフあげよう。」
「君は…魔法使いにしてやる。はい、杖。」
こんな風にRPG風の職業とそれに見合った武器を渡され、いくつかの【クエスト】をクリアした後でラスボスを倒すと、クリア報酬としてどんな願いでも叶えてもらえる。
死んだらコンティニュー。ただし、その度に少しずつ記憶をなくしていく。十回ぐらいで記憶が全部なくなり、世界の中を徘徊する魔物に変わってしまう。
性別:男
年齢:15
性格:内弁慶の厨二病でゲーム好き、変な知識ばっかり詳しい。
そんで割と人嫌い。自分も含めて。
好きな物以外には無気力、逃避癖がある。自分に緩く人に厳しい駄目人間。
怒られるとすぐ凹むしすごく反省するけど、どんなに反省しても秒速で立ち直るメンタル形状記憶合金。
喉元過ぎた熱さを忘れすぎるタイプ。なお、本人はその性質をかなり気にしている。
容姿:銀(毛先青グラデ)のボサボサウルフ、前髪長くて向かって右側の目が隠れている。目は金色で三白眼気味。
Tシャツに黒(裏地青)のフード付きパーカーとジーンズ、ヘッドホンつけてる。スニーカー履いてる。
一人称:僕
二人称:君
武器:魔法の杖っぽいモノから魔法っぽいモノを出して攻撃してくる。生前魔法に憧れていたため。
人間or幽霊(人間の場合かもめ学園に通っているかも記入してください):幽霊
何故裏七不思議になったのか(詳しく):隠れ厨二病で小説とかも色々書いていたが、ある時クラスのいじめっ子に見つかり、回し読みされた結果イタイ奴としていじめられた。
いくらメンタル形状記憶合金でも耐えられなくなり、最後は吹雪の日に睡眠薬を大量に飲んで、眠る直前までゲームして自◯。
サンプルボイス:「僕は月嶺六歌。…それだけだぞ?正直、何言えばいいか分からん。」
「…このヘッドホン?いや、正直何も繋がっちゃいないんだけどな。ほら僕、もう死んでるから。」
「ほらココ、ちゃんと掃除した方がいいと思うぞ?…いや、僕もう死んでるし、別にやる必要ないだろ。」
「へぇ、今はこんなゲームがあるのか。もう少し、無理矢理にでも生きとくんだったかもな…」
「生きてた時は普通の人間。なんで魔法って、かっこいいからに決まってるだろ。……あんま、深く聞くな。」
「いや、僕死んでるから勉強とかしなくてもいいだろ別に…って、引きずるなって。やらないって言ってるの聞こえてるか?」
「あいつ、一体なんなんだよ…厄介にも程ってモンがあると思うんだが。僕にはどうしようもないから逃げるぞ。」
「…別に、君が何なのか、なんて僕の知った事じゃないぞ。君は君だし僕は僕だろ。あんま気にしなくて良いんじゃね?とは思うが。」
「それは相手が100%悪いだろ。君は何も悪くないぞ。むしろ、よくここまで耐えたと思うけどな。」
「君は十分頑張ったと思うぞ。だから逃げていい。僕みたいにさ。…なのに、なんで抱え込む?このままだと精神的に潰れるって、自分でも分かってるだろ?」
「ここは逃げ場。ゆっくりゆっくり、君は消えられる。なぁ、もうそろそろ良いんじゃないか?僕が、バッドエンドの理由になってやるから。ゆっくり眠れるだろ?」
備考:
・人と直接一対一で話すのが大の苦手。大人数だと黙り込む。ネット上じゃないと満足に喋れない。
・この幽霊としての姿は生前とはかけ離れているので、彼的には超リアルなVRゲームに近い認識。よって人とも一応話せる。
・無条件で相手を引き摺り込むと思われているが、リアルが辛くて辛くてたまらない人だけを引き摺り込んでいる。無意識下で仲間を探しているが故の行動。
・人の心の弱い所につけ込んで、相手に好かれるのが得意。支配とはちょっと違って、相手のほしい言葉をかけるのが上手なだけ。
よければお願いします… -
No.18
名前(七不思議時の):ひめあ
名前(本名):姫宮るる
何番目?:五番目
七不思議名(「屋上の女子生徒」的なやつ):ひめあ様の舞踏会(ダンスパーティ)
七不思議の詳細(詳しく):舞踏会に迷い込むと、踊らせられる。ひめあに攻撃をしようとすると、踊っている人に殺されてしまう。気に入られると踊る人となり、操られる。
性別:女
年齢:15
性格:照れ屋、寂しがり屋
容姿:白髪ショート。目は水色。青色のドレス。
一人称:るる
二人称:〇〇ちゃん/くん
武器:ガラスで作られた包丁
人間or幽霊(人間の場合かもめ学園に通っているかも記入してください):幽霊
何故裏七不思議になったのか(詳しく):柚木普と柚木司の幼馴染だった。ダンスを習っていたため、習い事の後の帰りに酔っ払った運転手が乗っていたトラックに轢かれてしまった。
サンプルボイス:「裏七不思議の五番目だよ〜!よろしくね?」「誰か来ないかなぁ...」「普くんと司くん!!久しぶり!!」
備考:ダンスが大好きな女の子。可愛い。
採用お願いします! -
No.9
そらぁぁぁぁぁ()
僕だよ雨夜 斗蒼様だよ☆☆☆☆←←←
参加したいけど花子くん知らんし時間ないし…
ごめんねぇ…((
応援してるゥ←-
【No.9への返信】
とあぁぁぁぁぁぁ()
全然参加しなくていいよぉコメントしてくれるだけで嬉しいもん!!
謝らないで〜!!
応援ありがとっ!!
斗蒼も色々頑張てね!!
お姉さん(?)応援してるからね〜!!!!
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No.8
名前(七不思議時の):焔(ほむら)
名前(本名):炎月 蒼(えんげつ あお)
何番目?:二番目
七不思議名(「屋上の女子生徒」的なやつ):「校庭の裁炎」(こうていのさいえん)
七不思議の詳細(詳しく):夜中に校庭にいる男子生徒に話しかけると、優しい人なら話し相手になってくれるが、悪い人なら校庭全体が炎に包まれ、その悪い人は燃やされる。
性別:男
年齢:14歳
性格:ミステリアス、いつも笑顔、飄々としていてとても掴めない、優しい…?、冷静
容姿:赤髪ロング、青目、黒のブレザー、黒の長ズボン、黒スニーカー
一人称:俺
二人称:君、お前、名前
武器:ナイフ(あまり使わない)
人間or幽霊(人間の場合かもめ学園に通っているかも記入してください):幽霊
何故裏七不思議になったのか(詳しく):親が裁判官で、蒼は学級委員をやっていた。ある日、生徒が面白がって持って来たライターを没収しようと思ったが、その生徒は逃げた。
その生徒は校庭まで逃げて、「鬱陶しい‼」と言いながら、蒼にライターを投げた。が、間違って着火して投げたみたいで、それに直撃した蒼は燃えた。
最後に蒼は「裁判官になりたかったのに…」という未練を残し、裏七不思議になった。
サンプルボイス:「俺は焔だ~よろしく~」
「了解で~す」
「あ、君、俺でよければ話し相手になるよ?」
「…へぇ~悪人なんだ、お前。」
「コーヒー美味しい…」
備考:将来の夢は裁判官だった。コーヒーが好きで甘い物が嫌い。頭がめっちゃいい。キレるとクッソ怖い。
採用お願いします!-
【No.8への返信】
さいよーです!!
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No.7
5番目予約したいです!
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【No.7への返信】
りょーかいです!
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No.3
名前:アリス
名前:アリス・レイザー
何番目?:一番目
七不思議名(「屋上の女子生徒」的なやつ):アリスの御茶会
七不思議の詳細(詳しく):時計ウサギを追いかけてとある教室に入ると、その中は異空間になっている。其処ではアリスが御茶会をしている。御茶会に入り、アリスと雑談を楽しんでいると、アリスにお使いを頼まれる。
「お絵描きがしたいの、チョォクを持って来て。あら、時計ウサギが持って行ってしまったわ。」
「お勉強しましょ?ノォトが必要だわ。時計屋の帳簿から貰いましょ。」
「カァドで遊びたいわ。トランプを持って来て。嗚呼、其れと、ハァトのジャックには気を付けて。」
時間内にアリスの頼んだものを持ってこれないと、ハートの女王に首を刎ねられ、血肉を御茶会のお菓子や紅茶にされてしまう。不思議の國の住人に妨害されるため、一般人がお使いを完遂することはめったにない。
お使いを無事、やり遂げると1つの願いを叶えてくれる。多大な代償を払ったことになるため、どんな願いでもかなえられる。
性別:女
年齢:14歳(タヒんだときの年齢。本人にいわく、タヒんだ後の年齢を数えても、もう生きていないし意味がないんじゃないの?)
性格:幼いように見えるが大人びている。かなり社交的で、相手に不思議の国のアリスの言葉を交えてアドバイスするなど、困っている相手は放っておけないらしい。噂のことは半分本当半分嘘だが、本人的には嫌ではないと、残虐性が垣間見える。
容姿:金髪碧眼の西洋人形のような少女。目は深い瑠璃色で、光を吸い込み、光を宿さない。服装は不思議の国のアリスそのまま。
一人称:私(ワタクシ)
二人称:貴方、○○さん、○○
武器:基本的には戦わないが、大鎌を扱う。不思議の国の住人たちを従え、主には彼らに戦闘は任せている。
人間or幽霊:幽霊
何故裏七不思議になったのか(詳しく):柚木普が生きていたころ、外国からの転校生としてかもめ学園に転入してきた。あまり馴染めず、かもめ学園の生徒にとって稀有な容姿であったアリスはいじめにあい、屋上から落とされ、タヒ亡してしまう。この学園の生徒とお茶会をしたかった―そんな簡単な願いすら叶わなかったことに強い未練を抱き、裏七不思議となった。
サンプルボイス:「私(以下、全てワタクシ)は、アリス。時計ウサギを追いかけたのね?帰るまで、御茶会でもしましょう?」
「あら?花子の助手さんだったの?じゃあ、改めてご挨拶ね。『アリス・レイザー』よ。他の裏七不思議には会ったかしら?」
「花子とはずっと前からの付き合いなのよ。でも、何で花子が此処に居るのかは知らないわ。だって、――先に私がタヒんじゃったからね。」
「貴方たちに会えて私、良かったわ。私も、この時代に生きてたら落とされることもなく、御茶会ができたのかしら…?あっ、いいえ!気にしないで、過去のことだもの、現在を生きる貴方たちには関係ないわ。」
備考:同時期に生きていた柚木普とは認識があり、土籠も交えながら雑談を楽しむことが多かったらしく、現在でも花子や土籠とは仲が良いらしい。
不思議の国のアリスは原作の本を海外で呼んだことがあり、深い思い入れがある。-
【No.3への返信】
採用です!!!
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No.2
名前(七不思議時の):きらら
名前(本名):是岸きらる (これきし きらる)
何番目?:六番目
七不思議名:ベランダの星博士
七不思議の詳細:星にとても詳しい七不思議。星や人の命はなぜ存在するのかなどと言った哲学的な質問に答えることが多い。相手からの質問が終わった後、七不思議がした質問に答えられなければ星にされてしまう。
性別:女
年齢:13歳
性格:天真爛漫 自由 ちょい天然 幼い やるときはやる 優しい
容姿:
髪→紅梅色でロング 、ゆる巻き 、星のついた白いリボン
目→綺麗なエメラルドグリーン 。夜空の下に行くと藍色に見える 。大きくて二重 。
服→ かもめ学園高等部の制服 。星のような形のブローチ 。
一人称:きらる
二人称:あなた/〇〇
武器:刀
人間or幽霊(人間の場合かもめ学園に通っているかも記入してください):人間 。かもめ学園に通っている
何故裏七不思議になったのか(詳しく):ベランダで星を見ているとき、とある女子生徒が自殺してしまった 。その子とは仲が良かったので、その子の無念を晴らすために七不思議になった。(死んだその子も星が好きだった)
サンプルボイス:「是岸きらる!よろしくねっ!」
「土籠 、あそぼ ~ !!」
「もっけちゃんはかわいいねぇっ!笑」
「みてみて!あれが~~!」
「ごめんね 、噂には逆らえないの 、」
備考:国宝級美少女 七不思議から溺愛されている 花子くんとは趣味が合うため頻繁に会っている
採用お願いしますっ!-
【No.2への返信】
採用です!
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No.1
名前(七不思議時の):理向(りむ)
名前(本名):夜崎 末空(よなさき まぐ)
何番目?:3番目
七不思議名(「屋上の女子生徒」的なやつ):理科室の子供
七不思議の詳細(詳しく):質問になんでも答えてくれるが、質問が思いつかなくなったら血を全て抜き取られてしまう。
性別:不明
年齢:13
性格:不思議彡。何かと発言も全てが怖い。恐怖に満ちているが、ほんとはめっちゃ優しいみんなと仲良くしたい子。
容姿:いろんなところに薬品を被っていて、拭き取っても落ちない。 首にはチョーカーを付けてる。
一人称:ボク
二人称:君
武器:理科室にある薬品等全て。
人間or幽霊(人間の場合かもめ学園に通っているかも記入してください):幽霊
何故裏七不思議になったのか(詳しく):授業で実験をしていた所、問題児が誤って薬品を入れてしまいそのまま毒素を吸って死亡した。その子を恨んでは無いが、何故毒素が発生したのかの原理を知りたく、実験していた。しばらく夢中になっている時に裏七不思議になっていた。
サンプルボイス:「ボク?ボクはね~…一旦理向って呼んでおくといい。裏七不思議の3番目さ‼︎」
「おや?もう質問が思いつかないのかい?なら…君の血、全部抜き取らせてもらおう」
「え、いっ、いや…ボクの性別は…うん…聞かないで…/」
「この理科室、大好きなんだ。ここにあるものは全てボクのものさ‼︎※違います」
備考:つかさには会ったことがある。七不思議を嫌っている。-
【No.1への返信】
採用です!!
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