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二次創作
SnowMan

#13

13話 スタッフと夢主

「ちょっと雫くんカモーン!」●●
「なんだよw」雫
「充電器壊れた…」●●
「え、どういう」雫
「なんかね、さしても充電できへんいうか…」●●
「あ〜、やっても充電できへんねんか…了解、かして、直すわ、」雫
「ありあと」●●
「その間はこれ使ってて、」雫
「てか雫くんってさ、カバンの中からなんでも出てくるよね、」●●
「なんでもじゃぁないよw」雫
「今はさ。充電器でてきたし、前はお菓子とか、Switchとか、ノートとか、めちゃめちゃ入ってる、」●●
「wお前のスタッフするならこれぐらい備えとかないとできねえんだよ、w」雫
「あ、そゆこと?いつもお世話になってます」●●
「w何急にw」雫
「いやぁ、改めてスタッフの皆さんとか、雫くんにお世話になってるんだなぁって今めっちゃ自覚した」●●
「おぉ、それは何より」雫
「w」●●
「てか次の仕事の衣装替えあるんとちゃう?」雫
「あ、やばば、行かな…どこかいな、」●●
「104号室」雫
「おけ、ありあと〜!」●●

作者メッセージ

「やっぱ雫と夢主はなかいいなぁ、」大介
「夢主ちゃんがジャニーズ所属した時からの専属マネだからね」もち
「まぁそれもそうかぁ、」大介
「さっくんもマネージャーさんと仲ええやろ?」もち
「うん、結構仲良いよ〜」大介
「それと同じだよ」もち
「でも俺らにはない仲の良さを感じるだよな」大介
「なんだよそれ」もち
「w」大介
「じゃ、そろそろ締めるか」もち
「うい」大介
「おつもち!」もち
「おつスノ!」大介

2024/03/17 10:22

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