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シリアス苦手なやつが挑戦するとかいう、マジでばかみたいな作品です。
そもそもシリアスかどうか知らないんですけど。(((


⚠!WARNING!⚠
実際に存在する人物とは一切関係がありません。
実在する地名や場所、イベントが出てくることがあります。
この物語は、決して『    』ではありません。

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天の神様の言う通り

#8


「ぜっっっっっっっっっっっっっっっっったいに、仲間増やした方が良いと思います」
霙「いやそれは俺も思ってるけどさぁ…」


[太字]「神を殺そうと思ってるから仲間になってほしい」[/太字]


霙「って行ったら完全に引かれるよ?()」
楸「新手の宗教勧誘かな……?」
盃「難しいんだよ味方を増やすのは。…そもそも、見ず知らずの会ったこともないやつに話しかけられるなんて内容によって通報案件だ。霙の言葉そのまま言ったらマジで通報されるぞ()」
「確かに………そうですけど…」


「増やしていけば情報を掴めるかもしれないし、殺せる確率も高くなる。増やさないと、状況によっては――」


盃「その気持ちは分かる。だがな、能力があることによって感謝しているやつが殺そうとするか?」
霙「この能力を創ったのは神だ。神を殺すことなんて、死んでも思いつかないだろうよ」



楸「殺したい、味方を増やしたいのは俺たちも山々だ。―――けどまずは、俺たちが強くならないと始まらないんだよ。」





[水平線]




「軻遇突智さーん。入ってもいいですか?」
カグヅチ「級長戸辺命か。入ってどーぞ」
シナトベ「あと1ヶ月後に、隅田川花火大会があるらしいです」
カグヅチ「ふーん。で?」
シナトベ「炎の神である軻遇突智さんが、打ち上がった花火を異能に変えてほしいんです」
カグヅチ「言うと思った。…いいよ、やったげる」
シナトベ「ありがとうございます。……これでまた一歩踏み出せましたね」
カグヅチ「あぁ。そこら辺で結構殺せばいい感じね。」
シナトベ「はい。私も着いていきますけど、やるのは軻遇突智さんですので。――まぁ、無理だったら呼んでください。行きますので」
カグヅチ「あいあい。要望に応えますよー。」

2025/12/14 16:57

Leもん ID:≫ 14ODATaJ5tCFM
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