二次創作
【リレー小説】推しの高校に転校しました
にこ「ふっか!」
深澤「入って〜!」
にこ「お邪魔しま〜す!」
深澤「・・・情報入った?」
にこ「全然。」
深澤「じゃあにこが本当のこと言っちゃったんだったら変えなきゃね。」
にこ「え?」
[中央寄せ]"[太字]今度から逆らったやつは殺っていく[/太字]"[/中央寄せ]
にこ「ガチで?」
深澤「ガチで。これはにこのせいだからね。」
にこ「すいません、、、。」
深澤「で、なんできたの?おそわr((」
にこ「そんなことないし!//」
深澤「ごめんごめんw何かあった?」
にこ「前までSnowMan依存症だったから私死んじゃうと思ってSnowMan補給をしにきた、」
深澤「で、俺なんだ?違う理由あるでしょ?」
にこ「・・・あおにさ、[下線]友達[/下線]って言われちゃった、」
深澤「え?」
にこ「あっちは私のこと信用してるみたい。こっちは全然なのにね?w」
深澤「にこは信用してないんだw」
にこ「一度も友達とは思ったことない。あ、最初はそうだったけど、、」
深澤「最初はね!わら」
にこ「で、これは利用できるんじゃないか、って思って。」
深澤「利用、ね」
にこ「でも、私のSnowMan不足で死んじゃうかもしれないから。」
深澤「はい。」
にこ「同居しない?」
深澤「はい?」
にこ「あ、私死んじゃうから。」
深澤「逆に同居したら俺が死んじゃうんだけど。」
にこ「え、」
深澤「俺、にこのこと好きだからね?前から言ってるけどちゃんと自覚して。」
にこ「わかった。」
深澤「でも同居はありだね。メンバーに言っとくね。」
にこ「ありがとう!」
深澤「入って〜!」
にこ「お邪魔しま〜す!」
深澤「・・・情報入った?」
にこ「全然。」
深澤「じゃあにこが本当のこと言っちゃったんだったら変えなきゃね。」
にこ「え?」
[中央寄せ]"[太字]今度から逆らったやつは殺っていく[/太字]"[/中央寄せ]
にこ「ガチで?」
深澤「ガチで。これはにこのせいだからね。」
にこ「すいません、、、。」
深澤「で、なんできたの?おそわr((」
にこ「そんなことないし!//」
深澤「ごめんごめんw何かあった?」
にこ「前までSnowMan依存症だったから私死んじゃうと思ってSnowMan補給をしにきた、」
深澤「で、俺なんだ?違う理由あるでしょ?」
にこ「・・・あおにさ、[下線]友達[/下線]って言われちゃった、」
深澤「え?」
にこ「あっちは私のこと信用してるみたい。こっちは全然なのにね?w」
深澤「にこは信用してないんだw」
にこ「一度も友達とは思ったことない。あ、最初はそうだったけど、、」
深澤「最初はね!わら」
にこ「で、これは利用できるんじゃないか、って思って。」
深澤「利用、ね」
にこ「でも、私のSnowMan不足で死んじゃうかもしれないから。」
深澤「はい。」
にこ「同居しない?」
深澤「はい?」
にこ「あ、私死んじゃうから。」
深澤「逆に同居したら俺が死んじゃうんだけど。」
にこ「え、」
深澤「俺、にこのこと好きだからね?前から言ってるけどちゃんと自覚して。」
にこ「わかった。」
深澤「でも同居はありだね。メンバーに言っとくね。」
にこ「ありがとう!」