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フィクションです。会話がほとんど。
現実に起きたこととは、一切関係ありません。暴言・暴力・死体表現。

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地下のお店の仕事

#40

誕生日&帰宅

残り5日

カシマロ「…と、いうわけで、」

カシマロ「[太字]ワシの誕生日でーすゥ[/太字]」

[中央寄せ]おおお~![/中央寄せ]

ルラ「[小文字]なんでワタシたちも強制参加…[/小文字]」

カサ「まぁまぁ!楽しめ弟!!」

カサ「じゃ、酒貰ってくるわ~」

カラ「…ルラ兄」←カラカサもカラルラも最初がカラなので下半分で呼ぶようになった。

カラ「カサ兄って、何歳?」

ルラ「今は…18。」

カラ「まだ未成年じゃん!?」※お酒は二十歳から☆

ルラ「ここに法律はないよ。」

カラ「えぇ…」

ルラ「…ま、悪い事したら閉じ込められちゃうけどね(笑)」

カラ「もう二度と行きたくないよ、あんな部屋。」

カサ「酒と本日の主役持ってきたぞー!」

マロ「どもォ、主役です。」

マロ「どうだい?この家での暮らしはァ」

ルラ「最悪です。」

カサ「最悪極まりない!」

カラ「早く出ていきたいです。」

マロ「はははははは!!!そうかァそうかァw」
  「ま、あと…5日で出れるんだ。」

カラ「巻くことできないんですか?」

マロ「[下線]ん?出来るぞ。[/下線]」

3人「マジで!?/ホントに!?」

マロ「あぁ、いつでも出てけ。」

ルラ「しゃああああ」

マロ「まぁ、お前らはもう立派な旅人だしなァ。」

カサ「じゃ、ちょ、もう帰るね!じゃあまた!!!」ビュンっ

ルラ「はやっ…」

マロ「お前らも帰りてぇんなら帰っていい。用なんて無いだろォ?」

ルラ「あぁ。早く行こう。カラント。」

カラ「え、あ、うん…。」

マロ「[小文字]……好きに生きな。[/小文字]」

ルラ「…へいへい」

作者メッセージ

ヤタガラス家のネタがない!!ってことで、1週間滞在だったのを2日に縮めました☆早くシュラグ篇を書きたいってのもあります。
閲覧900ありがとうございます!!1000間近だ~!

2024/12/20 18:49

一月 ID:≫ 04mYi0FyXUHS6
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