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フィクションです。会話がほとんど。
現実に起きたこととは、一切関係ありません。暴言・暴力・死体表現。

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地下のお店の仕事

#31

知らん奴との会話ほど厄介なものはない。#1

ビルの上

カラルラ)…………(めっちゃ嫌そうな気分で歩いてる)

プラス)HAHAHA☆そんな顔しないでよ~一応大大大親友の前だよ~?

カラルラ)…プラちゃんに怒ってるんじゃないよ。

カラルラ)…彼奴らに、だよ。

プラス)…ま、分かるとでも言っといた方が良いかな

プラス)さてさて、これから起こることについて説明しよっか!

カラルラ)…”ワタシ”の実家に行くんでしょ

プラス)まあそうなんだけどね!?

プラス)さっき言った[太字]カラちゃんの弟[/太字]についてだよ。

カラルラ)…何回も言ってるでしょ?ワタシに弟なんていないって。

プラス)ボクも詳細は知らない。でも、居たんだってさ。

カラルラ)彼奴らはどこまで適当なんだよ…だから嫌いなんだ

プラス)ここは現実だよ。

カラルラ)…………

プラス)…もう、歩いていくのめんどいしさ、飛んで行かない?

カラルラ)それには賛成。





カラルラ)うっわ、着いちゃったよ。家…

プラス)あ~ボクも今すぐ逃げたい。死にて~

[中央寄せ]そこは、他では絶対に見ないほどの大きさの3階建ての和屋敷で、大きな門に大きな庭が付いた、まるで絵画で見るような豪邸だった。[/中央寄せ]

カラルラ)無意味に馬鹿デケェ家、死ぬほど嫌いな羽の匂い、無駄に綺麗な御家人達…変わらんなぁ

プラス)はは、嫌味言わせたら止まらなそうだね。

プラス)ここでナンタラカンタラ言っても仕方ない!早く終わらせたいし、行こか。

カラルラ)へーい…

作者メッセージ

こんにちわ。
カラルラは心底この家が嫌いですね☆この先どーなってしまうのかッ!!では!!!

2024/11/17 14:43

一月 ID:≫ 04mYi0FyXUHS6
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