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フィクションです。会話がほとんど。
現実に起きたこととは、一切関係ありません。暴言・暴力・死体表現。

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地下のお店の仕事

#1


[太字]「ここはとある地下のお店だよ」[/太字]
そういったのはある男の子だった―――――――――――――

とはいっても声だけで判断しただけだが。なぜなら、彼(仮)はだれが見ても大きすぎて足もよく見えないような服に、これまた大きいフードをかぶっているのだ。あと、ここはどこなんだ彼(仮)は地下の店と言ってはいるものの正確さにかける。そもそも、俺はなぜここに来たんだ?、目的は?、どのような手順で?…だめだ…何一つわからん。

彼)あ、自己紹介がまだだったね!僕の名前は「[太字]シュラグ[/太字]」っていうんだ!手軽にシュラとかラグって呼んでね。そしてこの僕がここ、[太字]ディープストア[/太字]の総店長さっ!

俺)…(どうしよう…めっちゃ明るい奴だった…。こういうのってふつう暗いもんじゃないのか。ま、まあいいとりあえず名前は…分かったな。)

俺)…俺は「[太字]ソルト[/太字]」だ。

シュラグ)(*・ω・)(*-ω-)(*・ω・)(*-ω-)ウンウン♪いい名前だね。じゃあここの案内をしようか。


作者メッセージ

ばちくそ短いし変な終わり方したけど
これから始まる物語を楽しんでください

2024/07/01 21:59

一月 ID:≫ 49wC3dcYnya5Q
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