二次創作
もう1人の無敵
三ツ谷side
東卍を結成する時に●●も加入する事になり、唯一の女の子で目が話せない
●●には危険な目に遭わせる事なんてこれから先たくさんある
オレはそんな●●に対して少し過保護なのかもしれない
現に●●の着ている特攻服だ
三「●●いつも言ってるだろ。前は閉めろって」
『えー、だって動いたら暑いんだもん』
三「だからって開けたままにすんな。腹冷えるだろ」
『もー。たかちゃんって私にだけ過保護だしママみたいだよね』
「「「ブフォ」」」
三「はあ?そんなの女の子だからだ」
『わかった。ルナマナにも過保護なんだ?』
三「当たり前だ。妹なんだから」
万「にしてもママみたいって笑笑」
龍「はー、笑った笑った」
『なんで笑うのさ。本当の事じゃんか』
三「はああ…」
本心は違う。1人の女性として心配なだけで特別だからだ
鈍感すぎて気付いてねーなこれ
龍「三ツ谷、オマエ好きなんだな」
三「うっせ」
龍「まあ…しっかりしてるけど無茶するからオレらが守らないとな」
三「ああ」
龍「ふっ。オマエとならお似合いだぜ」
三「いつかな」
龍「取られねーように牽制しとけよー」
三「わーってるよ」
『?2人共何の話してるのー?』
龍「なんでもねーよ。時間がかかりそうだな」
三「ああ」
龍「応援してる」
キミにいつ好きだと伝える事が出来るだろうか。
東卍にいる限りはないけど、いつか必ず想いを伝える
だから、それまでは待っててくれ
『たーかーちゃん』
三「うおっ、んだよ」
『別にー?深刻そうな顔してたから』
三「…どっかの誰かさんが毎度無茶するから色々対策考えてただけだバーカ」
『なっ!バカって失礼な!!』
すぐ人に抱きつくのは辞めてほしいな
でも、これはオレにだけするからズルい
.
東卍を結成する時に●●も加入する事になり、唯一の女の子で目が話せない
●●には危険な目に遭わせる事なんてこれから先たくさんある
オレはそんな●●に対して少し過保護なのかもしれない
現に●●の着ている特攻服だ
三「●●いつも言ってるだろ。前は閉めろって」
『えー、だって動いたら暑いんだもん』
三「だからって開けたままにすんな。腹冷えるだろ」
『もー。たかちゃんって私にだけ過保護だしママみたいだよね』
「「「ブフォ」」」
三「はあ?そんなの女の子だからだ」
『わかった。ルナマナにも過保護なんだ?』
三「当たり前だ。妹なんだから」
万「にしてもママみたいって笑笑」
龍「はー、笑った笑った」
『なんで笑うのさ。本当の事じゃんか』
三「はああ…」
本心は違う。1人の女性として心配なだけで特別だからだ
鈍感すぎて気付いてねーなこれ
龍「三ツ谷、オマエ好きなんだな」
三「うっせ」
龍「まあ…しっかりしてるけど無茶するからオレらが守らないとな」
三「ああ」
龍「ふっ。オマエとならお似合いだぜ」
三「いつかな」
龍「取られねーように牽制しとけよー」
三「わーってるよ」
『?2人共何の話してるのー?』
龍「なんでもねーよ。時間がかかりそうだな」
三「ああ」
龍「応援してる」
キミにいつ好きだと伝える事が出来るだろうか。
東卍にいる限りはないけど、いつか必ず想いを伝える
だから、それまでは待っててくれ
『たーかーちゃん』
三「うおっ、んだよ」
『別にー?深刻そうな顔してたから』
三「…どっかの誰かさんが毎度無茶するから色々対策考えてただけだバーカ」
『なっ!バカって失礼な!!』
すぐ人に抱きつくのは辞めてほしいな
でも、これはオレにだけするからズルい
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