文字サイズ変更

二次創作
ほのぼの探偵社 ほのぼのマフィア(リク◯)

#2


太宰「聞いてよ敦くーーん・・・」

敦「どうしたんですか?太宰さん」

太宰「いやー、最近大きな事件もないし、厄介事にも巻き込まれないし?天気もいいし、川も荒れてるわけじゃない。入水にピッタリだと思わないかい?」

敦「・・・いやぁ・・・」

太宰「だから、出かけたのだよ。ルンルンで。そしたら何があったと思う?」

敦「え・・・。中也さんに会った・・・とか?」

太宰「その通りだよ・・・。川のところで中也に会ったんだ・・・・。せっかく気分良かったのにさぁ・・・。中也に会ったってだけで・・・・・はああああぁぁぁ・・・・・・。」

敦「大丈夫ですか?」

国木田「かまうな、敦」

敦「国木田さん」

国木田「今の太宰にかまっても、時間の無駄になるだけだ。」

鏡花「ねぇ。敦、暇なら私の仕事を手伝ってくれない?」

国木田「ほら、鏡花は大先輩のサボりを見てもまるで取り乱していない。心配性は結構だが、少しは鏡花のこういうところを見習ったらどうだ。」

太宰「あ!」

国木田「どうした」

太宰「敦君!私の買い物を行ってきてはくれないだろうか!!」

国木田「お前も少しは、鏡花や敦の自分でやろうとする努力を見習え。」

作者メッセージ

1話を投稿してまもなく2話を書かせていただきました!
探偵社の話は、書いていてすごく楽しかったです。
ここまで見てくださったみなさんありがとうございます!^∀^/

2025/04/23 16:57

水桜 陽 ID:≫ 5pkIwtAbow72k
続きを執筆
小説を編集

パスワードをおぼえている場合はご自分で小説を削除してください。(削除方法
自分で削除するのは面倒くさい、忍びない、自分の責任にしたくない、などの理由で削除を依頼するのは絶対におやめください。

→本当に小説のパスワードを忘れてしまった
▼小説の削除を依頼する

小説削除依頼フォーム

お名前 ※必須
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
削除の理由 ※必須

なぜこの小説の削除を依頼したいですか

ご自分で投稿した小説ですか? ※必須

この小説は、あなたが投稿した小説で間違いありませんか?

削除後に復旧はできません※必須

削除したあとに復旧はできません。クレームも受け付けません。

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
小説のタイトル
小説のURL
/ 6

コメント
[1]

小説通報フォーム

お名前
(任意)
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
違反の種類 ※必須 ※ご自分の小説の削除依頼はできません。
違反内容、削除を依頼したい理由など※必須

盗作されたと思われる作品のタイトル

※できるだけ具体的に記入してください。
特に盗作投稿については、どういった部分が元作品と類似しているかを具体的にお伝え下さい。

《記入例》
・3ページ目の『~~』という箇所に、禁止されているグロ描写が含まれていました
・「〇〇」という作品の盗作と思われます。登場人物の名前を変えているだけで●●というストーリーや××という設定が同じ
…等

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
小説のタイトル
小説のURL