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とりあえず物語(第1章)が終わったら2章のリクエスト可能です、ほとんどは大丈夫ですか場合によってはダメな事になる可能性もあります。
例、極度にホラー・叡智な物・グロすぎる、などの物はダメな可能性が高いです。
そこには気をつけてください、あとは短編集ですね、そこにも気をつけてください。

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怪異調査団【リクエスト可能】

#3

第3話逃げろ!!八尺様!!

蓮&洸哉「ぐぐぐぐぐぅぅぅぅぅぅぅぅうううう」
会長「うるさいなぁ」
副会長「しばきますか?」
会長「いや、そこまでしなくていい」
八尺様「ポポポポポ」
ルリカ「ムニャムニャ、うるさい」
英理「まさかの現実と夢がリンクしている」
[水平線]
朝6時
洸哉「もう出ていい?」
会長「まだ七時以降だ」
洸哉「漏れる!!」
ガタッ
タッタッタッタッタッタ
蓮&会長「何やってんだお前ええええぇぇぇぇ!!」
洸哉「ごめんちゃい♡」
ルリカ「さっきから聞いた事があるアニメのセリフのコンボ」
蓮「もう仕方ない、霊獣召喚!!!」
(霊獣とは何かは1話を参照してくれ、因みに蓮の霊獣は龍だぞ)
蓮「コイツに乗って逃げる、八尺様は他県に引っ越せばいいんだ」
会長「それは知ってる、行くぞ!!」
[水平線]
蓮「どう?来てる?」
洸哉「勝ち取りたいみたいな走り方できてるし曲も流れてるよ!!」
英理「なんで???」
蓮「霊獣、もっと早くできないか?」
霊獣「グルッ」
シュッ
八尺様ポポポポポッポホポポポポポォ……………
副会長「よし、仁井物県に来たから大丈夫だろう

蓮「あ、そう言えば学校とか住む場所とかどうすんの?
英理&ルリカ「ええええええええぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!!!!!」
ちゃんちゃん

作者メッセージ

速攻で書いて疲れた

2026/05/10 20:03

レックウザ ID:≫ .6ZZ4de8/dVEw
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