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モ 理 活
チ 由 動
ベ は 休
の 単 止
低 純 す
下 明 る
! 快 か
! ! も
! ! !



この物語はフィクションです。
実在する人物、団体とは一切関係ありません。


!WARNING!
( ᐛ)ネタ多め
( ᐛ) 内容が薄いことあり
( ᐛ)最近は投稿頻度が高いです

※一期はネタ会多いです

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Flower

#49


?「……セオ…さん」

止まったままの、体内時計。

ただ呆然と、明兎が居たはずの一点を見つめる。

明兎と日向が帰ってきますように、と七夕に願っても。

届かない願望だった。

騎士、共に遠くの何処かへ見つめていて。

誰も動こうとはしなかった。

?「セオさん…?あれが、セオさんの弟なんですか?」








碧「なんだあの[漢字]能力[/漢字][ふりがな]スキル[/ふりがな]…………?」


碧「あれは[太字]神拝詞、祝詞[/太字]だ。神のような存在しか使えない……。しかも、天津祝詞を改良して唱えてる…………。あれが、弟…?」






碧「神みたいな存在……だ、あれは――、」


?「そこの者!」



律「はぁ………。…俺等のこと知ってるでしょ。普通に呼べ。―――あのなぁ、こんな場合で俺等を殺すって馬鹿にも程があるぞ」





律「[漢字]円卓の騎士[/漢字][ふりがな]お前たち[/ふりがな]は人守るために居るんだろ」








律「…佐都、[漢字]移動[/漢字][ふりがな]ワープ[/ふりがな]して」

佐都「りょーかい」



シュッ…








?「アグロヴァル!」

アグロヴァル「本当、馬鹿にも程があるなぁ……」






アグロヴァル「これが円卓の騎士とか……馬鹿げてんなぁ本当…」




2025/08/27 19:39

ポン色ポン酢 ID:≫ 17/UklnAAecq6
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