二次創作
この世界の主人公は私じゃない
●●「[小文字]兎に角、軍警…[/小文字]福地さんに連絡して、警察に出頭する場合の罪状を調べてきます」
?「…如何して?」
●●(…先刻コナンくんの隣にいた…)
●●「確か…灰原哀ちゃん…だっけ?」
灰原「…えぇ、そうよ」
●●「君も子供なんだろう?コウイウのはね、大人に任せるか専門的な人に任せ…」
灰原「じゃあ、貴女はコウイウのの専門的な方なの?」
灰原「随分と手慣れてるし…まるで、こんな作業得意みたい」
灰原「私、吃驚しちゃった…[小文字]笑[/小文字]」
●●「…ハァ[小文字]溜息[/小文字]」
●●「君もコナンくんも大ッ概面倒くさいネ」
●●「アーヤダヤダ、これだから最近の子供は」
●●「[小文字]というか、僕子供嫌いなのになんッでこうなるかな森さんも社長も僕が身内しか子供は可愛いと思えないし思った事ないし..ブツブツ…[/小文字]」
●●「あ、ソウダ」
●●「コナンくん」
コナン「え、蛍お姉さん?」
●●「[小文字]盗聴器、付けるならもっと徹底的にしなさいネ[/小文字]」
コナン「…!?」
●●「じゃあ江戸川コナンくん、灰原哀ちゃん」
●●「少しお姉さんと、お話し」
●●「しよっか[小文字]笑[/小文字]」