二次創作
彼シャツ
#1
阿部side
恋人が彼シャツしてたら、反応の仕方が2パターンに分かれると思う。
理性がぶっ飛んで襲う派か頭の中が真っ白になって固まる派か
俺は後者タイプだ。
お風呂から出たら、佐久間が俺のパーカー着ているもんだから....
佐久間「あべちゃんおかえり!」
阿部「お、おう、ただいま」
ギュッ
佐久間は俺の理性を破壊したいのか?
いつもかわいい佐久間が彼シャツして、抱きついて来て、おまけに上目遣いで見てくるし、、、
佐久間「どうしたの、亮平?」
ドキッ
阿部「なんで、、急に、名前呼び?」
佐久間「いつもあだ名で呼んでるから今日ぐらいは名前で呼んでみようかな、、 なんて」
なんで、、、なんで、今日だけなんだよ、、
阿部「今日だけはヤダ」
佐久間「?」
阿部「これからずっと、死ぬまで呼んで」
佐久間「もちろん」ニコッ
やべっ、、もう我慢できないや、、
阿部「[小文字]ごめん、もう無理だわ[/小文字]」
佐久間「どうした?...うわっ!」
どんだけ軽いんだ、佐久間は
50ないだろ絶対
佐久間「ちょっ、待って、どこ行くの⁉︎」
阿部「ベッドしかないだろ」
佐久間「待って、降ろして!」
阿部「佐久間が悪い」
ドサッ
佐久間「あべちゃん、、怖いよ、、」
阿部「あべちゃんじゃなくて?」
佐久間「りょう、へい、、」
阿部「よくできました」
頭を撫でてあげると、嬉しそうに微笑んだ
かわいい
チュッ チュク チュパ
静かな部屋に唇を重ねる音だけが響く。
少し官能的な、エロい雰囲気...
阿部「...口開けて」
佐久間「....んっ」
唾液を含ませて、舌を絡ませる。
途中で少し喘ぐ佐久間がかわいい
佐久間「もっといろんなとこにキスして」
かわいすぎる、、、
うるうるの涙目で言われたら、、従うしかないじゃん、
佐久間「んっ....あっ...」
耳や首、お腹、太ももなど、わざと音を立てながらキスしていく。
チュー チュパッ
阿部「ん、綺麗に付いた」
佐久間「どこ?」
阿部「腰の部分」
佐久間「なんでそんな、、首とかでいいのに」
わかってないなぁ〜、佐久間は。
阿部「腰にキスする時って独占したいっていう意味らしいよ」
佐久間「大丈夫だよ。俺はずっと亮平のものだから」
阿部「人の前で彼シャツとか上目遣いとかしないでね」
佐久間「しないよ」
佐久間「俺は好きな人にしかしないよ」
ギュー
やっぱり、そういうところが大好きだ。
end.
恋人が彼シャツしてたら、反応の仕方が2パターンに分かれると思う。
理性がぶっ飛んで襲う派か頭の中が真っ白になって固まる派か
俺は後者タイプだ。
お風呂から出たら、佐久間が俺のパーカー着ているもんだから....
佐久間「あべちゃんおかえり!」
阿部「お、おう、ただいま」
ギュッ
佐久間は俺の理性を破壊したいのか?
いつもかわいい佐久間が彼シャツして、抱きついて来て、おまけに上目遣いで見てくるし、、、
佐久間「どうしたの、亮平?」
ドキッ
阿部「なんで、、急に、名前呼び?」
佐久間「いつもあだ名で呼んでるから今日ぐらいは名前で呼んでみようかな、、 なんて」
なんで、、、なんで、今日だけなんだよ、、
阿部「今日だけはヤダ」
佐久間「?」
阿部「これからずっと、死ぬまで呼んで」
佐久間「もちろん」ニコッ
やべっ、、もう我慢できないや、、
阿部「[小文字]ごめん、もう無理だわ[/小文字]」
佐久間「どうした?...うわっ!」
どんだけ軽いんだ、佐久間は
50ないだろ絶対
佐久間「ちょっ、待って、どこ行くの⁉︎」
阿部「ベッドしかないだろ」
佐久間「待って、降ろして!」
阿部「佐久間が悪い」
ドサッ
佐久間「あべちゃん、、怖いよ、、」
阿部「あべちゃんじゃなくて?」
佐久間「りょう、へい、、」
阿部「よくできました」
頭を撫でてあげると、嬉しそうに微笑んだ
かわいい
チュッ チュク チュパ
静かな部屋に唇を重ねる音だけが響く。
少し官能的な、エロい雰囲気...
阿部「...口開けて」
佐久間「....んっ」
唾液を含ませて、舌を絡ませる。
途中で少し喘ぐ佐久間がかわいい
佐久間「もっといろんなとこにキスして」
かわいすぎる、、、
うるうるの涙目で言われたら、、従うしかないじゃん、
佐久間「んっ....あっ...」
耳や首、お腹、太ももなど、わざと音を立てながらキスしていく。
チュー チュパッ
阿部「ん、綺麗に付いた」
佐久間「どこ?」
阿部「腰の部分」
佐久間「なんでそんな、、首とかでいいのに」
わかってないなぁ〜、佐久間は。
阿部「腰にキスする時って独占したいっていう意味らしいよ」
佐久間「大丈夫だよ。俺はずっと亮平のものだから」
阿部「人の前で彼シャツとか上目遣いとかしないでね」
佐久間「しないよ」
佐久間「俺は好きな人にしかしないよ」
ギュー
やっぱり、そういうところが大好きだ。
end.
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