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二次創作
あの時ヒーローでいられた理由

#8

08

切島「[漢字]敵[/漢字][ふりがな]ヴィラン[/ふりがな]ンン!??馬鹿だろ!!」
切島「ヒーローの学校に入り込んでくるなんてアホすぎるぞ!!!」
八百万「先生!侵入用センサーは!」
13号「勿論ありますが…!」
轟「現れたのは此処だけか、学校全体か…何にせよセンサーが反応しねぇなら、向こうにそういうことが出来る〝個性″がいるってことだな」
轟「校舎と離れた隔離空間」
轟「そこに[漢字]少人数[/漢字][ふりがな]クラス[/ふりがな]が入る時間割」
轟「馬鹿だが阿呆じゃねぇこれは」
轟「何らかの目的があって用意周到に画策された奇襲だ」
●●(よう喋るようになったねぇ…)
上鳴「ど、どゆこと…」
●●「…簡単に言えば、この時間に、このタイミングでこれが起きてるのは、全部相手の作戦の内なんだよ」
上鳴「成程!」
相澤「13号避難開始!学校に[漢字]連絡[/漢字][ふりがな]でんわ[/ふりがな]試せ!」
相澤「センサーの対策も頭にある[漢字]敵[/漢字][ふりがな]ヴィラン[/ふりがな]だ!電波系の〝[漢字]個性[/漢字][ふりがな]やつ[/ふりがな]″が妨害してる可能性もある」
相澤「上鳴、お前も〝個性″で連絡試せ」
上鳴「ッス!」
緑谷「先生は!?一人で戦うんですか!?」
緑谷「あの数じゃ、いくら個性を消すって言っても!!」
緑谷「イレイザーヘッドの戦闘スタイルは敵の個性を消してからの捕縛だ。正面戦闘は…!」
相澤「一芸だけじゃ、ヒーローは務まらん」
相澤「13号!任せたぞ!!」




●●「…!」
●●(凄い…雑魚共がどんどん倒されて…)
緑谷「凄い…!多対一こそ先生の得意分野だったんだ…!!」
飯田「分析している場合じゃない!早く避難を!!」

黒霧「させませんよ」

1A「!!」
相澤(しまった…一瞬瞬きの隙に…!一番厄介そうな奴を!)
黒霧「初めまして、我々は[漢字]敵[/漢字][ふりがな]ヴィラン[/ふりがな]連合。せんえつながら…この度ヒーローの巣窟、雄英高校に入らせて頂いたのは」


黒霧「平和の象徴オールマイトに息絶えて頂きたいと思ってのことでして」


緑谷(は!?)



黒霧「本来ならばここにオールマイトがいらっしゃるハズ…ですが、何か変更があったのでしょうか?」
黒霧「まぁ、それとは関係なく…」
13号「パコッ[小文字]指先の音[/小文字]」
黒霧「私の役目はこれ」

ザッ

●●「!」


BooM!!



切島「その前に俺達にやられる事は…考えてなかったか!?」
黒霧「危ない危ない…そう、生徒どいえど優秀な金の卵」
13号「駄目だ!どきなさい2人共!!」





散らして











●●(ワープで生徒を分断させる気か…良いじゃん)


嬲り殺す

2025/04/05 19:02

璃乃愛 ID:≫ 9iLAROWKcIMJk
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