二次創作
あの時ヒーローでいられた理由
●●「…[小文字]ふ[小文字]う[/小文字][/小文字]」
雄英体育祭、わかってはいたけど…
●●(…疲れるなぁ)
?「…!」
?「さっき電気の奴と対戦したのは君だな?」
●●「…[小文字]は[/小文字]」
●●「…[小文字]ッ、…えん、でゔぁー…[/小文字]」
エンデヴァー「中々良い〝個性″だ」
エンデヴァー「どうだ、うちのサイドキックにでもならないか」
●●「…アンタの所には就きたくない」
●●「それに、どうせ焦凍も入れた事務所にして、私はサポーターでしょ」
●●「大して思ってないコト、口にするのやめなよ」
●●(気づいてくれないんだ)
お母さん達と揃いの白髪
貴方と同じ青い瞳
そうだもんね
●●([漢字]私にも「特訓」、しなかった[/漢字][ふりがな]見てなかった[/ふりがな]もんね)
「お前は燈矢と…兄姉たちと、友達と外で遊べ」
「[打消し]お前には無理だ[/打消し]」 「越えられない」
「[小文字]何故言うことを聞かないんだ!![/小文字]」
[中央寄せ]「 [打消し]お前と燈矢の体質が逆だったら…![/打消し]」[/中央寄せ]
燈矢「[打消し][大文字]●●ちゃんがいなきゃ…俺はお父さんに認めてもらえたかもなのに…ッ!![/大文字][/打消し]」
そうだね
いない方が
幸せだったかもね
雄英体育祭、わかってはいたけど…
●●(…疲れるなぁ)
?「…!」
?「さっき電気の奴と対戦したのは君だな?」
●●「…[小文字]は[/小文字]」
●●「…[小文字]ッ、…えん、でゔぁー…[/小文字]」
エンデヴァー「中々良い〝個性″だ」
エンデヴァー「どうだ、うちのサイドキックにでもならないか」
●●「…アンタの所には就きたくない」
●●「それに、どうせ焦凍も入れた事務所にして、私はサポーターでしょ」
●●「大して思ってないコト、口にするのやめなよ」
●●(気づいてくれないんだ)
お母さん達と揃いの白髪
貴方と同じ青い瞳
そうだもんね
●●([漢字]私にも「特訓」、しなかった[/漢字][ふりがな]見てなかった[/ふりがな]もんね)
「お前は燈矢と…兄姉たちと、友達と外で遊べ」
「[打消し]お前には無理だ[/打消し]」 「越えられない」
「[小文字]何故言うことを聞かないんだ!![/小文字]」
[中央寄せ]「 [打消し]お前と燈矢の体質が逆だったら…![/打消し]」[/中央寄せ]
燈矢「[打消し][大文字]●●ちゃんがいなきゃ…俺はお父さんに認めてもらえたかもなのに…ッ!![/大文字][/打消し]」
そうだね
いない方が
幸せだったかもね