二次創作
あの時ヒーローでいられた理由
PM 0:50
相澤「今日のヒーロー基礎学だが、俺とオールマイト、そしてもう一人の三人体勢で見ることになった」
緑谷(あ…なった?特例なのかな)
瀬呂「はい!何するんですか?」
相澤「災害水難なんでもござれ、レスキュー訓練だ」
上鳴「レスキュー…今回も大変そうだな」
芦戸「ねぇ!」
切島「バカオメェ、これこそがヒーローの本分だぜ」
切島「鳴るぜ!腕がよぉ!!」
蛙吹「水難なら私の独壇場。ケロケロ」
相澤「おいまだ途中」
1A「あっ…」
相澤「今回コスチュームの着用は各自の判断で構わない」
相澤「中には活動を限定するコスチュームもあるだろうからな。訓練場は少し離れた場所にあるから、バスに乗って行く」
相澤「以上。準備開始」
麗日「●●ちゃんは如何するん?コスチューム着て行くの?」
●●「まぁ一様…」
芦戸「●●のコスチュームって初出しだよね?楽しみだなぁ〜!!」
●●(適当にトガちゃんと考えたから、そんなになんだけど…)
耳郎「そっか。●●は遅れて入学してきたから」
●●「うん」
雄英内の生徒という表で、裏では連合に情報を流す内通者として
編入用実技試験、共に筆記試験を受けた。
ただ、職員に疑われた所為か尚更入学が遅れ
内通者として動くのは遅れてしまった。
そして___
根津「君が志村●●さん、…いや」
根津「轟●●さんだね」
●●「!」
根津「君の事は、エンデヴァーには話していないよ。安心して欲しい」
根津「我々には、生徒の情報を守る守秘義務がある」
●●「…何が目的ですか」
根津「目的なんかないさ」
根津「君の担任になる相澤くんが、君の個性を見て気づいたんだ」
●●「…優秀ですね。雄英高校の先生は」
根津「ははっ[小文字]笑[/小文字]褒めてもらえて光栄なのさ」
●●(…思ってもいない事を)
______
●●「…」
相澤「…志村大丈夫か」
●●「…大丈夫です。すいません」
飯田「志村君も!早く乗り込みたまえ!!」
●●「わかってるよ。眼鏡委員長」
飯田「んな!?」
相澤「今日のヒーロー基礎学だが、俺とオールマイト、そしてもう一人の三人体勢で見ることになった」
緑谷(あ…なった?特例なのかな)
瀬呂「はい!何するんですか?」
相澤「災害水難なんでもござれ、レスキュー訓練だ」
上鳴「レスキュー…今回も大変そうだな」
芦戸「ねぇ!」
切島「バカオメェ、これこそがヒーローの本分だぜ」
切島「鳴るぜ!腕がよぉ!!」
蛙吹「水難なら私の独壇場。ケロケロ」
相澤「おいまだ途中」
1A「あっ…」
相澤「今回コスチュームの着用は各自の判断で構わない」
相澤「中には活動を限定するコスチュームもあるだろうからな。訓練場は少し離れた場所にあるから、バスに乗って行く」
相澤「以上。準備開始」
麗日「●●ちゃんは如何するん?コスチューム着て行くの?」
●●「まぁ一様…」
芦戸「●●のコスチュームって初出しだよね?楽しみだなぁ〜!!」
●●(適当にトガちゃんと考えたから、そんなになんだけど…)
耳郎「そっか。●●は遅れて入学してきたから」
●●「うん」
雄英内の生徒という表で、裏では連合に情報を流す内通者として
編入用実技試験、共に筆記試験を受けた。
ただ、職員に疑われた所為か尚更入学が遅れ
内通者として動くのは遅れてしまった。
そして___
根津「君が志村●●さん、…いや」
根津「轟●●さんだね」
●●「!」
根津「君の事は、エンデヴァーには話していないよ。安心して欲しい」
根津「我々には、生徒の情報を守る守秘義務がある」
●●「…何が目的ですか」
根津「目的なんかないさ」
根津「君の担任になる相澤くんが、君の個性を見て気づいたんだ」
●●「…優秀ですね。雄英高校の先生は」
根津「ははっ[小文字]笑[/小文字]褒めてもらえて光栄なのさ」
●●(…思ってもいない事を)
______
●●「…」
相澤「…志村大丈夫か」
●●「…大丈夫です。すいません」
飯田「志村君も!早く乗り込みたまえ!!」
●●「わかってるよ。眼鏡委員長」
飯田「んな!?」