- 閲覧前にご確認ください -

キャラクターの登場タイミングにズレがあります

この小説は夢小説です。
下のフォームに作者さんの指定した語句を入力してお読みください。

お名前設定

お名前変更フォーム

下記フォームに必要事項を入力し「登録」ボタンを押してください

(なまえ)
一文字目 焦凍→し

文字サイズ変更

二次創作
あの時ヒーローでいられた理由

#42

40

プレゼントマイク「一時間程昼休憩挟んでから午後の部だぜ!!」
プレゼントマイク「じゃあな![小文字]おいイレイザーヘッド!飯行こうぜ![/小文字]」
相澤「[小文字]寝る[/小文字]」
プレゼントマイク「[小文字]ヒュー![/小文字]」

●●(いやマイク切れよ)
耳郎「●●ーご飯行かない?」
●●「…んー…ちょっと用事あるからごめん」
耳郎「そっか…[小文字]あ、ヤオモモーご飯いこー[/小文字]」
八百万「[小文字]勿論ですわ![/小文字]」
燈「!志村さん!あの!」
●●「パス」





●●「…」


ピッピッ

簡素な廊下に●●のスマホの音が響く。周りに人はいない


●●「…[小文字]髪、染め直さないと[/小文字]」

 「あら、折角だしこのままで良いんじゃないかしら?」

●●「!」

 「なっ!!??●●!黒髪に戻せ!今ならこの⬛︎⬛︎⬛︎様とオソロイ!になれるぞ!!」

●●「…ハァ[小文字]溜息[/小文字]」

●●「〝アリス”」
アリス「?なぁに?」
アリス「なんだ!?」

●●(…あー…ややこしいか)
●●「〝白アリス”、〝黒アリス”、これは私の髪の毛なの」
白アリス「でも、私と今こんな風に会話しているのだし、私と●●、一心同体じゃない」
黒アリス「…?いっしんどうたいって何だ?上手いのか?!✨」
白アリス「食べ物じゃないわよ」



確かに、今の●●の周りには誰もいなかった

何もない空間に一人喋る



白アリス「それに、私とお揃いの綺麗な白髪よ。いいじゃない[小文字]ニコッ笑[/小文字]」
●●「…」

 「仰る通りですわ。少しはレディとしての自覚を持っていればよろしいかと思いますのよ」

●●「…なんか、元気だね君たち。…ぁ、〝シャロン”もいるなら〝ブレイク”もいるのか」

ブレイク「私はおまけですカー?酷いですネェ」
シャロン「あら、そうじゃないんですか?」
黒アリス「ハッハッハッ!!ピエロの分際で●●に口出しするなんて100年早い!」
ブレイク「イヤ、まだ何もイッテマセンガ???」
シャロン「まぁ、そんなことはどうでも良いのです」
シャロン「●●さん、またちぇ__」

●●「あーー!あーー!聞こえなーい!!」
シャロン「…[小文字]💢[/小文字]」
●●「…冗談だよ、シャロン。だから、ネ?そのハリセンしまっ_」







ブレイク「お嬢様が一番おっかないデスネー」

 「その様子を楽しんでるのはお前だろ」

 「シャロンちゃん怒ると怖いもんなー」
ブレイク「ギルバートくんも、あの中に行ってみなヨ」
ギルバート「いや、遠慮しておく…[小文字]汗[/小文字]」




シャロン「●●さん…??お話は最後までお聞きになりましてよ…??[小文字]💢[/小文字]」
●●「ハイ、スミマセン」
 「まぁまぁシャロンちゃん、そんなに怒んなくて良いんじゃない?」
●●「…!」



●●「オズ[小文字]笑✨[/小文字]!!」





作者メッセージ

Pandoraheartsのキャラ漸く出せた…😭
知らない方も多いとは思うんですけど、今回のお話でめちゃくちゃ大事なのでこのまま読んで頂けると嬉しいです。事あるごとに説明するので…😭許してくださぃ
あわよければ原作ハマってください…望月涼先生の作品神なので…😭

2026/01/08 20:46

璃乃愛 ID:≫ 9iLAROWKcIMJk
続きを執筆
小説を編集

パスワードをおぼえている場合はご自分で小説を削除してください。(削除方法
自分で削除するのは面倒くさい、忍びない、自分の責任にしたくない、などの理由で削除を依頼するのは絶対におやめください。

→本当に小説のパスワードを忘れてしまった
▼小説の削除を依頼する

小説削除依頼フォーム

お名前 ※必須
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
削除の理由 ※必須

なぜこの小説の削除を依頼したいですか

ご自分で投稿した小説ですか? ※必須

この小説は、あなたが投稿した小説で間違いありませんか?

削除後に復旧はできません※必須

削除したあとに復旧はできません。クレームも受け付けません。

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
小説のタイトル
小説のURL
/ 42

コメント
[5]

小説通報フォーム

お名前
(任意)
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
違反の種類 ※必須 ※ご自分の小説の削除依頼はできません。
違反内容、削除を依頼したい理由など※必須

盗作されたと思われる作品のタイトル

※できるだけ具体的に記入してください。
特に盗作投稿については、どういった部分が元作品と類似しているかを具体的にお伝え下さい。

《記入例》
・3ページ目の『~~』という箇所に、禁止されているグロ描写が含まれていました
・「〇〇」という作品の盗作と思われます。登場人物の名前を変えているだけで●●というストーリーや××という設定が同じ
…等

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
小説のタイトル
小説のURL