二次創作
あの時ヒーローでいられた理由
プレゼントマイク「一時間程昼休憩挟んでから午後の部だぜ!!」
プレゼントマイク「じゃあな![小文字]おいイレイザーヘッド!飯行こうぜ![/小文字]」
相澤「[小文字]寝る[/小文字]」
プレゼントマイク「[小文字]ヒュー![/小文字]」
●●(いやマイク切れよ)
耳郎「●●ーご飯行かない?」
●●「…んー…ちょっと用事あるからごめん」
耳郎「そっか…[小文字]あ、ヤオモモーご飯いこー[/小文字]」
八百万「[小文字]勿論ですわ![/小文字]」
燈「!志村さん!あの!」
●●「パス」
●●「…」
ピッピッ
簡素な廊下に●●のスマホの音が響く。周りに人はいない
●●「…[小文字]髪、染め直さないと[/小文字]」
「あら、折角だしこのままで良いんじゃないかしら?」
●●「!」
「なっ!!??●●!黒髪に戻せ!今ならこの⬛︎⬛︎⬛︎様とオソロイ!になれるぞ!!」
●●「…ハァ[小文字]溜息[/小文字]」
●●「〝アリス”」
アリス「?なぁに?」
アリス「なんだ!?」
●●(…あー…ややこしいか)
●●「〝白アリス”、〝黒アリス”、これは私の髪の毛なの」
白アリス「でも、私と今こんな風に会話しているのだし、私と●●、一心同体じゃない」
黒アリス「…?いっしんどうたいって何だ?上手いのか?!✨」
白アリス「食べ物じゃないわよ」
確かに、今の●●の周りには誰もいなかった
何もない空間に一人喋る
白アリス「それに、私とお揃いの綺麗な白髪よ。いいじゃない[小文字]ニコッ笑[/小文字]」
●●「…」
「仰る通りですわ。少しはレディとしての自覚を持っていればよろしいかと思いますのよ」
●●「…なんか、元気だね君たち。…ぁ、〝シャロン”もいるなら〝ブレイク”もいるのか」
ブレイク「私はおまけですカー?酷いですネェ」
シャロン「あら、そうじゃないんですか?」
黒アリス「ハッハッハッ!!ピエロの分際で●●に口出しするなんて100年早い!」
ブレイク「イヤ、まだ何もイッテマセンガ???」
シャロン「まぁ、そんなことはどうでも良いのです」
シャロン「●●さん、またちぇ__」
●●「あーー!あーー!聞こえなーい!!」
シャロン「…[小文字]💢[/小文字]」
●●「…冗談だよ、シャロン。だから、ネ?そのハリセンしまっ_」
ブレイク「お嬢様が一番おっかないデスネー」
「その様子を楽しんでるのはお前だろ」
「シャロンちゃん怒ると怖いもんなー」
ブレイク「ギルバートくんも、あの中に行ってみなヨ」
ギルバート「いや、遠慮しておく…[小文字]汗[/小文字]」
シャロン「●●さん…??お話は最後までお聞きになりましてよ…??[小文字]💢[/小文字]」
●●「ハイ、スミマセン」
「まぁまぁシャロンちゃん、そんなに怒んなくて良いんじゃない?」
●●「…!」
●●「オズ[小文字]笑✨[/小文字]!!」
プレゼントマイク「じゃあな![小文字]おいイレイザーヘッド!飯行こうぜ![/小文字]」
相澤「[小文字]寝る[/小文字]」
プレゼントマイク「[小文字]ヒュー![/小文字]」
●●(いやマイク切れよ)
耳郎「●●ーご飯行かない?」
●●「…んー…ちょっと用事あるからごめん」
耳郎「そっか…[小文字]あ、ヤオモモーご飯いこー[/小文字]」
八百万「[小文字]勿論ですわ![/小文字]」
燈「!志村さん!あの!」
●●「パス」
●●「…」
ピッピッ
簡素な廊下に●●のスマホの音が響く。周りに人はいない
●●「…[小文字]髪、染め直さないと[/小文字]」
「あら、折角だしこのままで良いんじゃないかしら?」
●●「!」
「なっ!!??●●!黒髪に戻せ!今ならこの⬛︎⬛︎⬛︎様とオソロイ!になれるぞ!!」
●●「…ハァ[小文字]溜息[/小文字]」
●●「〝アリス”」
アリス「?なぁに?」
アリス「なんだ!?」
●●(…あー…ややこしいか)
●●「〝白アリス”、〝黒アリス”、これは私の髪の毛なの」
白アリス「でも、私と今こんな風に会話しているのだし、私と●●、一心同体じゃない」
黒アリス「…?いっしんどうたいって何だ?上手いのか?!✨」
白アリス「食べ物じゃないわよ」
確かに、今の●●の周りには誰もいなかった
何もない空間に一人喋る
白アリス「それに、私とお揃いの綺麗な白髪よ。いいじゃない[小文字]ニコッ笑[/小文字]」
●●「…」
「仰る通りですわ。少しはレディとしての自覚を持っていればよろしいかと思いますのよ」
●●「…なんか、元気だね君たち。…ぁ、〝シャロン”もいるなら〝ブレイク”もいるのか」
ブレイク「私はおまけですカー?酷いですネェ」
シャロン「あら、そうじゃないんですか?」
黒アリス「ハッハッハッ!!ピエロの分際で●●に口出しするなんて100年早い!」
ブレイク「イヤ、まだ何もイッテマセンガ???」
シャロン「まぁ、そんなことはどうでも良いのです」
シャロン「●●さん、またちぇ__」
●●「あーー!あーー!聞こえなーい!!」
シャロン「…[小文字]💢[/小文字]」
●●「…冗談だよ、シャロン。だから、ネ?そのハリセンしまっ_」
ブレイク「お嬢様が一番おっかないデスネー」
「その様子を楽しんでるのはお前だろ」
「シャロンちゃん怒ると怖いもんなー」
ブレイク「ギルバートくんも、あの中に行ってみなヨ」
ギルバート「いや、遠慮しておく…[小文字]汗[/小文字]」
シャロン「●●さん…??お話は最後までお聞きになりましてよ…??[小文字]💢[/小文字]」
●●「ハイ、スミマセン」
「まぁまぁシャロンちゃん、そんなに怒んなくて良いんじゃない?」
●●「…!」
●●「オズ[小文字]笑✨[/小文字]!!」