二次創作
可哀想は可愛い (イ建康魚靑界隈)
R「はぁっはぁっ…‼︎」
息を切らしながら走り続ける
どこか
どこか
逃げるところはないのか‼︎
なんでこんなことに…!
少し前
R「今日はどこ行こっかなぁ…」
配信もないオフ日
なか卯に行こうかな
なんか美味しい店、
カフェでもいいけど…
まぁ、まずはここら一帯を散歩でもしてのんびり決めよう
それはいいにしても、、、
横目に後ろを振替える
mb「…」
さっきからあの人とずっと目が合うし後ろにいる気がする…
なんだか寒気がしたが、そりゃ都会なんだからおんなじ人と進行方向がかぶることぐらいあるかぁ
とりあえずカフェ行ってみるか
到着
ここかな、人気なカフェ
よっし、俺も入ってみようかな
…さっきからまだ視線を感じる
チラッ
mb「…」
あの人、カフェまで進行方向が同じ?
そんな偶然ある?
…なんだか不気味だし
mb「…ニチャァ」
なんかニチャァってして無い⁉︎
え?逃げたほうがいい奴!?
で、でもまだ俺の方ついてきてるかわかんないし試しに、公園に行ってみよっかな
考えすぎなだけだよね?
できる限り早歩きで…
着いてきて無いよね?
mb「‼︎」
え?え?
こっちきたんだけど…!
逃げないと!
できる限り全力で走る
勿論あいつも走ってこっちに向かって来る
R「はぁっはぁっ…‼︎」
息を切らしながら走り続ける
R「っ!!」
そうだ!トイレに逃げ込めばいいのか‼︎
男子トイレに滑り込むように入る
ガチャンッ
R「個室が空いててよかった」
早く、警察に電話を…
…電池がない?
ガチャンッ‼︎
R「っへ?」
R「なんで?かぎっ、空いてっ?」
鍵が経年劣化していたようだ
mb「ずぅ〜っとみてたんだよ♡」
トイレの個室で男はそう言うとらっだぁを壁に追いやった。
R「何で俺なの…?」
冷や汗を流して相手を睨んだ。
スマホも無い、
人気のない公園
R(嗚呼、終わったな)
どれくらいの時間が経ったんだろうか?
R「〜〜♡」
男は矯正をあげるらっだぁを見て恍惚と笑った。
息を切らしながら走り続ける
どこか
どこか
逃げるところはないのか‼︎
なんでこんなことに…!
少し前
R「今日はどこ行こっかなぁ…」
配信もないオフ日
なか卯に行こうかな
なんか美味しい店、
カフェでもいいけど…
まぁ、まずはここら一帯を散歩でもしてのんびり決めよう
それはいいにしても、、、
横目に後ろを振替える
mb「…」
さっきからあの人とずっと目が合うし後ろにいる気がする…
なんだか寒気がしたが、そりゃ都会なんだからおんなじ人と進行方向がかぶることぐらいあるかぁ
とりあえずカフェ行ってみるか
到着
ここかな、人気なカフェ
よっし、俺も入ってみようかな
…さっきからまだ視線を感じる
チラッ
mb「…」
あの人、カフェまで進行方向が同じ?
そんな偶然ある?
…なんだか不気味だし
mb「…ニチャァ」
なんかニチャァってして無い⁉︎
え?逃げたほうがいい奴!?
で、でもまだ俺の方ついてきてるかわかんないし試しに、公園に行ってみよっかな
考えすぎなだけだよね?
できる限り早歩きで…
着いてきて無いよね?
mb「‼︎」
え?え?
こっちきたんだけど…!
逃げないと!
できる限り全力で走る
勿論あいつも走ってこっちに向かって来る
R「はぁっはぁっ…‼︎」
息を切らしながら走り続ける
R「っ!!」
そうだ!トイレに逃げ込めばいいのか‼︎
男子トイレに滑り込むように入る
ガチャンッ
R「個室が空いててよかった」
早く、警察に電話を…
…電池がない?
ガチャンッ‼︎
R「っへ?」
R「なんで?かぎっ、空いてっ?」
鍵が経年劣化していたようだ
mb「ずぅ〜っとみてたんだよ♡」
トイレの個室で男はそう言うとらっだぁを壁に追いやった。
R「何で俺なの…?」
冷や汗を流して相手を睨んだ。
スマホも無い、
人気のない公園
R(嗚呼、終わったな)
どれくらいの時間が経ったんだろうか?
R「〜〜♡」
男は矯正をあげるらっだぁを見て恍惚と笑った。