二次創作
私が力を持ち、仲間と魔王を倒すまで
#1
ここはミートピア
mii達が暮らす ︎︎平和な世界です
いいえ ︎︎平和な世界…でした
突如現れたのです
ミートピアをおびやかすカゲが!
何者かが ︎︎mii達の顔を奪ってしまいました!
そして…
miiの顔がくっついた怪物たちが生み出されたのです!
ここに ︎︎ひとりの旅人がいます
名前は、「六海」
六海「ふぁーあ、今日も平和だなー」
六海はのんびり一人旅
六海「ん?」
空中にmiiの顔が現れ、目の前の怪物にくっついてしまいました!
六海「ひゃっ!」
六海「はぁはぁ」
六海「ここは…どこだ!」
六海「!」
街が見えてきました
街にて
ラルゴ「ふぁーあ」
六海「さっ…さっき、あっちでmiiの顔が付いた怪物がいたんだよ!!!」
ラルゴ「miiの顔が付いた怪物…?プッ…ここは平和な世界、そんな怪物いるわけないじゃん、」
六海(ダメだこいつ話通じねぇ)
クララ「あーはっはっは!そんな話あるわけないよ!ほら!笑顔笑顔!」
六海「あ…あはは」
少し進むと…
ヤンヤン「ウワァァァァァァァァァァァァ」
六海「ギャッ」
ファンファン「すいません!お怪我ありませんか?」
六海「大丈夫ですよ〜(怒)」
???「イーチャ♡」
????「ベッタ♡」
六海(あ?)
そこにはラッブラブのカップルがいた
六海「[小文字][小文字]リア充撲滅リア充撲滅リア充撲滅リア充撲滅リア充撲滅リア充撲滅リア充撲滅[/小文字][/小文字]」
ヒニック「あれ?見ない顔だねぇ」
六海「一人旅です」
ヒニック「一人旅かぁ、羨ましいねぇ、楽しいねぇ?」
六海「タヒね」
その先にはなんか頼りなさそうな町長がいた
名前はキョーフ(頼りなさそー)
キョーフ「あ…旅の方ですか…この街はいいでしょ、とても平和なんですよ」
六海「そうですねリア充除いてね」
キョーフ「街の人々とは話しました…か…?」
六海「?なんだあの影」
キョーフ「あ…あ…!」
ラルゴ「んー?」
クララ「なんだいなんだい?」
ヤンヤン「ママー!何あれ!」
ファンファン「しっ!」
イーチャ「ベッタ!」
ベッタ「イーチャ!!!」
ヒニック「ん?」
町長「あれは…!」
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